アウトドア日記

個人の日記を兼ねていますので、アウトドア以外の記述があります。

2021年3月30日(火)
平岡公園を訪れました。

札幌市の昨日の最高気温は18.3℃で、130年ぶりの高い気温でした。

地球温暖化が進んでいる影響なのではないかと、少し心配になりますね。

この高い気温のため、平岡公園の雪解けが急速に進んでいます。

平地では、全体の90%程度は地面がでており、残りの10%程度に雪が残っています。

真っ白に覆っていた雪が消え、夏の緑も無い状態なので、これから少しの間は、全体的に灰茶色の年間で一番寂しい風景が続きます。

第一駐車場下の湿原では、木道上の雪がほぼ消えてしまい、雪の上を歩くことはなくなりました。(写真1:上段)

第一駐車場に設置されていた除雪センターの建物が、今日で完全に撤去されました。(写真1:下段)

人工池は雪が消えて、水面全体が現れています。

今年初めて人工池でマガモのつがいが採餌をしていました。(写真2,3)

今年も、人工池でマガモが子育てをしてくれるのを楽しみにしています。

隣接する湿原では、エゾノリュウキンカが咲いています。(写真8)

毎年、この場所で最初に開花をします。

第一駐車場下の湿原のエゾノリュウキンカが咲く場所は、まだ少し雪が被った状態です。

湿原の雪の消えた場所では、一斉に水芭蕉が育ち始めています。(写真7)

冬の間銀色に光っていた柳の芽に変化が現れています。(写真9)

もう直ぐこの場所から若葉が育ち始めます。

現在は雪解けが進んでいるため、野鳥達も分散しているようで、最近は公園内で野鳥の群れを見ることができません。

暫くすると木々が緑の葉をつけ始めるので、その頃に野鳥達が戻ってくれるのを期待しています。


平岡公園

上:梅の香橋から見た湿原です。
下:第一駐車場の除雪センターが撤去されました。



平岡公園

人工池にマガモのつがいが採餌をしていました。




平岡公園

同上
今年も子育てをしてくれるのでしょうね。



平岡公園

ハシブトガラです。




平岡公園

ヒヨドリです。
柳の芽を食べていました。



平岡公園

アオサギです。
人工池を2羽で訪れていました。



平岡公園

水芭蕉です。




平岡公園
エゾノリュウキンカです。
人工池に隣接した湿原にて。
毎年、一番早くに咲きます。



平岡公園

柳の芽が変化し始めました。




2021年3月28日(日)
平岡公園を訪れました。

平岡公園の雪解けが急速にすすんでいます。

前回一部が見えていた広場の芝生は、全体が姿を現していました。(写真1)

人工池と隣接した湿原の木道は、ほぼ雪解けが完了しました。(写真2)

人工池に反対方向から行って見ましたが、水面は半分弱が露出していました。(写真3)

広範囲に雪解けが進んでいるためか、公園内の野鳥は少ない状態が続いています。

ヒヨドリはうるさいぐらい賑やかにしていますが、その他の野鳥が殆ど居ません。

今日も野鳥の群れには出会えませんでした。

エゾリスとキタキツネは見かけませんでした。

キタキツネは少し前までは頻繁に姿を見せていたのに、行動パターンが変わったのでしょうか。

天気予報によると、石狩地方は今晩から明朝にかけて降雨があり、明日は気温が17℃まで上がるようです。

ますます平岡公園の雪解けが進みそうですね。


平岡公園
広場の芝生が姿を現しました。
アッという間に芝生全体が融雪しました。
まだ、ハクセキレイは姿を見せていません。



平岡公園

上:人工池に隣接した湿原です。
下:人工池です。



平岡公園

人工池です。
木道とは違うコースで接近しています。



平岡公園

上段左:梅林です。
上段左以外は、梅の香橋と周辺です。



平岡公園

コゲラです。
久しぶりの登場です。



平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

同上
短時間ですが、ドラミングをしました。



平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

ハシブトガラです。




2021年3月26日(金)
平岡公園を訪れました。

平岡公園の雪解けが急速に進んでいます。(写真7〜9)

前回撮影以降に降雨があったので、気温上昇にくわえて雪解けが加速したものと思われます。

広場で芝生が姿を見せました。(写真6)

前回見たときは、雪が厚く積もっていたので、芝生が姿を見せるまでには暫く掛かるだろうと思っていました。

第一駐車場に設置されていた除雪センターは、一週間程度前に看板を撤去していました。

そのため、それ以降は第一駐車場内を自由に歩いています。

まだ事務所は撤去されていませんが、既に業務は終了しているようです。(写真9:右下)

この後の一週間は、気温が15℃まで上がる予報になっているので、雪解けは更に進みそうです。


平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

ハシブトガラです。
熱心に採餌をしていました。



平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

広場の芝生が姿を現しました。




平岡公園

陽当たりの良い斜面では、殆ど雪が
消えました。



平岡公園

人工池に隣接した湿原です。
木道がほぼ姿を現しました。



平岡公園
上段:木道と水芭蕉です。
下段左:第一駐車場の直接湿原に降りる階段。
下段右:第一駐車場の除雪センター(終了)



2021年3月24日(水)
平岡公園を訪れました。

札幌市の撮影時間帯の気温は+13℃を超えて、ポカポカ陽気に感じました。

アウターのベンチレーションを全開にしても暑かったので、前側のファスナーを全開にしました。

この気温が続くようであれば、アウターを少し薄い物に変更する必要がありそうです。

野鳥達の行動にも望ましい天気になっていますが、なぜか野鳥達の数は少なめです。

雪解けが進んで、採餌可能な場所が増えているので、野鳥達が分散しているのかもしれません。

平岡公園でも雪解けが急速に進んでいます。

湿原の木道でも、一部ですが雪の消えた場所もあります。

陽当たりの良い場所では、フキノトウが生長を始めました。(写真5,9)

エゾリスとキタキツネには出会えませんでした。

平岡公園

ツグミです。




平岡公園

ゴジュウカラです。




平岡公園

ヤマガラです。




平岡公園

ヒヨドリです。




平岡公園

フキノトウです。
もう冬には戻れませんね。



平岡公園

梅の香橋です。




平岡公園

梅林です。
陽当たりの良い斜面は雪が消えています。



平岡公園

上:人工池に隣接する湿原です。
下:人工池です。



平岡公園
上:斜面でフキノトウが一斉に芽をだしました。
下:木道の一部の陽当たりの良い場所では、
雪が消えました。



2021年3月22日(月)
平岡公園を訪れました。

平岡公園では、雪解けが急速に進んでいます。(写真8,9)

木道上の雪が緩んでおり、かなり歩きづらくなっています。

足の鍛錬には良いでしょうが、気を抜くと足を痛めることになるかもしれません。

今日は、撮影開始時は濡れない程度の降雨がありましたが、それも直ぐに止んで、その後には日差しもでてきました。

これだけ雪解けが進むと、地面の露出部分が増えてきて、野鳥達も地面に降りて採餌をすることが多くなります。

この後、餌の豊富な田畑の雪解けが進むと、野鳥達が公園にあまり来なくなる時期があります。

ヤマガラが湿原の流水のなかで、熱心に水浴びをしていました。(写真5,6)

そんなに濡れて大丈夫なのと心配になるほどですが、チャンと飛べるので心配はありません。

ミヤマカケスは、一羽で行動していました。(写真1,2)


(YouTube ユーチューブ)
自分のチャネルに、動画を3本アップしました。

まだテスト段階で、「音楽の追加、大量のテキストの表示、テキストと読みあげ音声の追加」を試しています。

また、ユーチューブに最初に表示される「サムネイル」もテスト的に製作をしています。

サムネイルの背景画像の上に、派手な見出し文字を自由に表示するのは、自宅のソフトを組み合わせて行っています。

静止映像の処理は「Photoshop」画像ソフトで行い、派手な文字類はワープロソフト「一太郎」で作成して、Photoshopで合成しています。

一太郎で作成した文書は画像形式(GIF)で保存して、それをPhotoshopで読み込みます。

文字以外の白い背景は、写真ソフトで「背景の一括選択と透明化処理]を行って、一旦保存します。

その後、背景画像を入力してから、文字画像を読み込んで合成をします。

少し手間ですが、それぞれ専門分野のソフトで処理するので、結果は良好です。

一応、ユーチューブの検索画面で「Sapporo Moiwa」と入力すると、私のチャネルが表示されます。

円の中に野鳥のキビタキが写っているのが、私のチャネルです。

検索画面の先頭には出てこないかもしれませんが、画面を送っていくとあります。

見るとガッカリされることになりますので、お奨めではありませんが。


平岡公園

ミヤマカケスです。




平岡公園

同上




平岡公園

ハシブトガラです。




平岡公園

ゴジュウカラです。




平岡公園

ヤマガラです。




平岡公園

ヤマガラの水浴びです。
熱心に長時間水浴びをしていました。



平岡公園

ヒヨドリです。




平岡公園

梅の香橋です。
雪解けが進んでいます。



平岡公園

湿原の斜面でも雪解けが進んでいます。




2021年3月21日(日)
無停電電源装置を更新しました。

自宅のパソコンは、機器の保護のため、無停電電源装置を使用しています。

パソコンにとって一番怖いのは、予期しない停電でハードディスクが損傷することと、処理中の重要なデーターの喪失です。

導入している無停電電源装置は、バックアップ時間が9分程度と短いものです。

停電を感知したら、この装置からパソコンに電力を無瞬断で連続的に供給し、設定時間経過後にパソコンの自動停止処理を開始します。

私は、停電検知後の3分後から自動停止処理を開始するように設定しています。

3分後にしているのは、偶に短時間の停電後に復旧することがあるためです。

また、停電の他に、マンション内で急に大きな電力を使用されると電圧低下が発生することがあるので、その対策も含みます。

前回の購入 2016-11-24 価格 41,000円 (オムロン BN100T)
今回の購入 2021-03-21 価格 50,400円 ( 同上 )

この期間に約10,000円も値上がりしていました。

製品の期待使用期間は5カ年ですが、前回購入品の使用期間は4年4ヶ月でした。

せめて、5年間は使用したかったのですが、バッテリー交換のサインがでたのでやむをません。

バッテリーの寿命というのは、外観や電圧測定では判断ができません。

念のため、バッテリーを取り外して電圧を測定してみた結果は52.5V(平均13.125V/個)で正常値でした。

メーカーが無料引き取りサービスを行っているので、送料自己負担(2,000円)で発送しました。


無停電電源装置
自宅のパソコンです。
稼働中の停電対策として無停電電源装置を
導入しています。



無停電電源装置

交換前の無停電電源装置です。
バッテリー交換の橙色ランプが点灯しています。



無停電電源装置

購入した無停電電源装置です。
オムロン製BN100Tです。



無停電電源装置

無停電電源装置の裏側です。
出力用コンセントが8個もあります。



無停電電源装置
購入した無停電電源装置です。
出力定格容量 1000VA
バックアップ時間 9分以上



無停電電源装置

(以下は参考のために分解した状態です)
無停電電源装置の電池格納部です。



無停電電源装置
取り外した電池です。
12V/9AH 4個を直列接続しています。
テスタによる実測値は52.5Vありました。



無停電電源装置

今回購入した製品は、仕様書に変更がありました。
12V/7.8AH 4個 (BN100T)



無停電電源装置

同上
2段重ねで、4個で構成されています。



2021年3月20日(土)
平岡公園を訪れました。

今日は晴れて風も弱かったのですが、野鳥の姿は非常に少ない状態でした。

公園内で撮影が出来たのは、カラ類とミヤマカケスのみでした。(写真6〜8)

エゾリスとキタキツネには会えませんでした。

人工池の状態を確認するために、閉鎖中の木道以外の別ルートで人工池に接近してみました。(写真9上段)

木道にはまだ雪がありますが、人工池は半分近くが融けて水面がでていました。

梅の香橋では、欄干側の床面の雪が消えて、少し狭いですがそこを歩けるようになっています。(写真9の下段左)

梅林では、今日も剪定作業が行われていました。

帰路、ショッピングモール前の林でアオサギの撮影を行いました。(写真1〜5)

現在は巣作りの真っ最中のようで、しきりに枝をはこんでいました。(写真5)

前回の撮影時に、アオサギが一斉に飛び立ったことがありましたが、数十羽も確認ができたので、全部のアオサギが飛来しているようです。

アオサギの鳴き声は頂けませんが、姿は素敵ですね。

とくに、飛ぶ姿はとても優雅です。


平岡公園

アオサギです。
ショッピングモール前の林にて



平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

同上
巣の材料をしきりに運んでいました。



平岡公園

以下は平岡公園にて
ミヤマカケスです。



平岡公園

同上
何か食べているようです。



平岡公園

ハシブトガラです。




平岡公園
上段:人工池の撮影用塀と人工池です。
別ルートで接近しています。
下段:梅の香橋と梅林です。



2021年3月19日(金)
ロウ付けのテストです。(DIY)(NO.2)

(ロウ付け NO.2)
昨日は3月始めにロウ付け作業を開始した当時の写真をアップしました。

その後、作業台や器具の改良などを行ったので、改めてアップしたいと思います。


(作業台)(写真1)
作業台は、当初作成した作業台に本格的な耐熱レンガ2個を使用していたため、かなり重たくて移動に苦労していました。

そのため、厚さが半分のレンガ2個に変更しました。

作業台を移動しないで使用する場合は、交換は必要ありませんでしたが、移動中にレンガを足に落としそうになったので変更しました。


(固定用器具)(写真2、3)
固定用器具は、土台部分を変更し、ピンセットも別の耐熱性が少し高いものに変更しました。

前回の黒い鉄製の土台は、最初に購入した固定器具の部品を流用したため、元の状態に戻しました。

新しい土台は木製で、その上をアルミ板で覆っています。

アルミ板の接合部は、アルミのロウ付けで行っていますが、作業中にアルミ板に孔が開いてしまったため、小さなアルミ板で補修しています。

ピンセットは逆作用型で、両側を押すと開いて、離すと閉じます。

このピンセットの先端はロウ付けする材料を直接保持するため、600℃以上の高熱に晒されます。

特殊合金製の耐熱ピンセットは高価なため、一般用で少し丈夫な製品を使用しています。

このピンセットの材質はステンレスよりも硬くて、手持ちのステンレス用のビットでは孔を開けることができませんでした。

そのため、ピンセットはロウ付けで接着しています。


(ろう材の誘導棒)(写真4の右上)
ろう材の誘導棒を製作しました。

ろう材を融かして接合するときに、ろう材を適切な位置に少し動かす場合などに使用します。

バーナーの炎が直接当たるため、市販品はチタニウム・タングステンなどの融点の高い金属で出来ています。

そのため、アウトドア用のチタニウム製食器の持ち手を取り外して流用しました。

木製の柄をつけてドライバー状にして、棒の先端はマイナスドライバー状にしました。


(不織布研磨材)(写真5,6)
紙ヤスリは80番〜2000番までの10種類を所有していますが、テスト的に購入した不織布研磨材の使い勝手が良かったので、写真5の9種類を購入しました。(紙ヤスリは写真4の左上)

#120、#240、#320、#400、#600、#800、#1000、#1500、#3000の9種類です。

ハサミで必要な大きさに切って使用しますが、耐久性もありとても使いやすいです。

紙ヤスリよりはかなり持ちがよく、作業が捗ります。


(再研磨)(写真7〜9)
ロウ付けした材料を、不織布研磨材で再度研磨してみました。

番手が同じなら紙ヤスリと不織布研磨材の仕上がりはほぼ同じになります。

ただ、不織布研磨材の方が細かく折り曲げて使用できる柔軟性があるため、細かな部分の研磨では有利と思われます。


(平岡公園)
今日は朝方天気が悪かったので、予報で晴れになっている明日でかけることにしました。


ロウ付け

作業台の改良版です。
半分の厚さのレンガに変更しています。



ロウ付け
固定装置の改良版です。
全部を作り直しました。
ピンセットも変更しています。



ロウ付け
同上
ピンセットはロウ付けで接着しています。
土台は、木材の上にアルミ板を被せています。



ロウ付け
上左:紙ヤスリです。
80番〜2000番の10種類です。
上右と下:自作したろう材の誘導棒です。



ロウ付け
不織布研磨材です。
120番〜3000番の9種類です。
紙ヤスリよりも使いやすいです。



ロウ付け
同上
ハサミで必要な大きさに切って使用します。
かなり耐久性があります。



ロウ付け

ロウ付け作業品です。
不織布研磨材で磨いた状態です。



ロウ付け

ロウ継ぎ部のアップです。
昨日アップ後に更に研磨をしています。



ロウ付け

同上




2021年3月18日(木)
ロウ付けのテストです。(DIY)

(ロウ付け)
昨年は9月まで自宅で行っていた木工作業関連(DIY)の記事をアップしていましたが、それ以降は中断していました。

今月に入り、「ロウ付け作業」について、道具類や材料を用意して練習を始めました。

長年半田つけを利用してきましたが、ハンダよりも少し強度をだせるロウ付けに関心を持っていました。

溶接を本格的にやるためには、家庭用半自動溶接機を購入すれば可能ですが、現在のところ必要性がありません。

それで、ハンダよりは強い接合が出来るロウ付けについて勉強することにしました。

金属同士を接合する方法には、次の3つの方法があります。

 1.溶接
   両方の母材と、ろう材を融解させて接合します。
 2.ロウ付け
   母材は融かさずに、接合面にロウ材を流し込んで接着します。
 3.半田つけ
   母材は融かさずに、接合部にハンダを流して接着します。

 接着作業時の温度は、【溶接>ロウ付け>半田つけ】となります。

 接着強度は、【溶接>ロウ付け>半田つけ】となります。
>

一応、450℃以下がハンダ作業で、450℃以上がロウ付けと定義されています。

ロウ付けの作業温度は、アルミろう(600℃以下)〜パラジウムろう(1200℃超)と母材により作業温度が異なります。

アルミニウムは、アルミろうの作業温度が580℃で、アルミの融点が660℃なので、作業温度が母材の融点に近いために、作業の難易度はかなり高いです。

今回の作業で使用している銀ろうは、銀の配合割合によって融点が620℃〜800℃の範囲があり、17種のJIS規格があります。

銀ろうの作業対象母材は、「鉄、ステンレス、真鍮、銅」で融点が高いので、使用しているカセットタイプのバーナーでは母材は融けません。

ただし、一番融点の低い真鍮(融点約800℃)は、長時間バーナーを当て続けた結果、融けて変形したことがありました。

作業手順はハンダ作業に似ていますが、作業温度が高いので、ハンダ作業よりは難易度が高いです。

かなり練習をしないと、綺麗なロウ付け作業はできません。

私は、練習を開始した段階なので、うまくいったり失敗したりの連続です。

今回アップした材料は、「アルミニウム、鉄、ステンレス、銅、真鍮」の5種類ですが、それらを組み合わせた接合をしています。

接合の詳細は、接合する二つの材料の接触面をピッタリとつけて、フラックスを塗ってからその周りでろう材を融かします。

融けたろう材は、ピッタリつけた接触面の僅かな隙間を通って拡がります。

水が毛細管現象で拡がるのと同じような現象で、隙間が広すぎるとろう材は流れません。

母材をろう材の溶融温度以上に加熱して作業をするので、ろう材を接合面に盛ることはできません。

接合面の強度は非常に高いものがります。


ロウ付け
ロウ付けに使用する道具と材料です。
横置き:銀ロウとアルミ硬ロウです。(ハンダ相当)
縦置き:フラックス、耐火ボード、小型バーナー



ロウ付け

メインに使用するバーナーです。
火力は強力です。



ロウ付け

作業台です。
耐火レンガと耐火ボードです。



ロウ付け

ロウ付けする材料を固定する装置です。
黒い台以外は自作です。



ロウ付け
ミニルーターです。
ロウ付けした場所の研磨・切削などを行います。
研磨には紙ヤスリ、ハンドパット等も使用します。



ロウ付け
ロウ付けの作業直後の様子です。
全体が700℃以上に加熱されるため、酸化等による
汚れが目立ちます。



ロウ付け

紙ヤスリで磨いた状態です。




ロウ付け

ロウ付け部分の拡大写真です。
銀ロウが流れて完全に接着されています。



ロウ付け
アルミのロウ付けの拡大写真です。
アルミは熱に弱いため、ロウ付け作業が
難しいです。



2021年3月17日(水)
平岡公園を訪れました。

公園の広場に到着した時に、松の大木の下の雪が消えた部分に、何かがいる感じでした。

肉眼では確認ができなかったのでカメラをとおして確認をすると、なんとエゾリスが採餌をしていました。(写真1〜4)

エゾリスは、普段はあまり地面では採餌をしないのですが、今回は長時間同じ場所に留まっていました。

キタキツネが現れないかと、こちらが心配するほどの落ち着きぶりでした。

今日はキタキツネの姿は全く見かけませんでした。

マヒワは、10羽程度の小さな群れで行動していました。(写真5,6)

その内の一羽しか撮影ができなかったので、ベニヒワが混じっていたかは確認が出来ませんでした。

湿原では水芭蕉の芽が育っています。(写真9)

昨年の記録を見ると、あと2週間もすると開花を始めます。

平岡公園

エゾリスです。




平岡公園

同上
広場の松の大木の下で長時間採餌をしていました。



平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

マヒワの雄です。
黄色がとても綺麗です。



平岡公園

同上




平岡公園

ツグミです。




平岡公園

ヤマガラです。




平岡公園

水芭蕉の芽です。
4月初めには開花します。



2021年3月15日(月)
平岡公園を訪れました。

今日は、もう春ですね。

何時もの厳冬期スタイルで撮影をしていたら、少し汗をかく状態になったため、脇下のベンチレーションを全開にしました。

今日・明日の天気は別格で、明後日からは気温がすこし下がる予報になっています。

それでも、アオサギの飛来などを見ると、春は着実に近づいていますね。(写真1〜3)

広場の遊歩道で、地面が露出した部分に差し掛かったら、直ぐ前方の地面で採餌をしていた数十羽の野鳥が一斉に飛び立ちました。

私が気づかずに、不用意に近づいたのが原因です。

大きな群れが地面で採餌をしているのに出会ったのは、積雪期になってからは初めてです。

多分、マヒワとベニヒワの群れと思われますが、前回までは高木の梢で採餌をしていました。

自宅jに戻ってからパソコンで確認すると、マヒワの他にベニヒワが写っていました。

撮影中は、弱い逆光状態の撮影であったこともあり、ベニヒワとは気がつきませんでした。

今日は湿原や広場で、野鳥達の囀りを多く聞きましたが、特にヒヨドリはうるさいぐらい賑やかにしていました。(写真9)

ミヤマカケスは、小さな群れで訪れていました。(写真7)

キタキツネとエゾリスは見かけませんでした。

公園内の倒れる危険性のある「危険木」の伐採が行われています。

遊歩道では、ところどころに切断済み危険木の切り株が見られます。


平岡公園

アオサギです。
ショッピングモール前の林にて



平岡公園

同上
先発隊でしょうか。



平岡公園

同上
飛ぶ姿はとても優雅です。



平岡公園

ベニヒワです。
久しぶりの登場です。



平岡公園

マヒワです。
地面に降りて採餌をしていました。



平岡公園

マヒワとベニヒワです。
多分一緒に行動していたと思われます。



平岡公園

ミヤマカケスです。
小さな群れで訪れていました。



平岡公園

ハシブトガラです。
カラ類の囀りは沢山聞きました。



平岡公園
ヒヨドリです。
今日は非常に沢山のヒヨドリがいました。
鳴き声が、少しうるさいぐらいでした。



2021年3月13日(土)
平岡公園を訪れました。

今日も暖かな春のようなお天気でした。

日の入りが遅くなったと感じていましたが、気がつけば後一週間で春分ですね。

今年の春分は3月20日になります。

昨年12月の最も早い日没時刻は16時00分でしたが、今日の日没時刻は17時38分ですので、1時間38分も遅くなったのですね。

太陽が高く上がるようになった関係で、12月〜2月にかけて部屋の奥まで差し込んでいた日差しが、大分手前までになっています。

公園内の陽当たりの良い斜面では雪解けが進み、地面が露出した部分が増えてきました。(写真1)

駐車場に利用させて頂いているショッピングモール前の林に、今年もアオサギががやってきました。(写真2)

飛来したのはまだ少数のようで、頻繁には飛び回らないので、綺麗な写真はとれませんでした。

エゾリスの子供を見かけました。(写真3〜5)

写真は雪面を移動中のものですが、近くの背の高い松に登り採餌をしていました。

同じ木でカラス2羽が採餌をしていましたが、エゾリスがカラスを追い払う動作を何回も行っていました。

エゾリスの圧勝と思われる状態でしたが、子供とはいえエゾリスも強気ですね。

カラ類もあちらこちらで見かけましたが、写真の撮影に適した場所になかなかとまってくれませんでした。(写真8)

アカゲラも見かけましたが、同時に撮影した他の写真から判断してオオアカゲラの様でした。


(YouTube ユーチューブ)
一年以上前から、韓国の新聞各社が発行する日本語版をネットで閲覧しています。

併せて最近では、YouTubeでも関連する動画を含めて、かなり色々な動画を閲覧しています。

YouTubeの仕組みをよく知るために、昨日自分で動画をアップしてみました。

以前に撮影した動画を沢山所有していることと、ビデオ編集ソフトもあるため、動画のアップ自体はとても簡単でした。

撮影済み動画をYouTube推奨の録画形式に変換して、短く切り出してアップしただけで、それ以外の編集・加工はしていません。

動画に文字を入れたり、読み上げ音声を入れたり、細かく編集することも一応試してみる予定ですが、きっと大変な作業になるのでしょうね。

YouTubeの解説本も購入して参考にしていますが、色々な機能があるのに驚いています。

今回は、あくまでも技術習得の範囲に納め、ユーチューバーになることは全く考えていませんし、そう簡単になれるものでもありません。


平岡公園

第一駐車場下の斜面です。
雪が消えて地面の露出部分が増えてきました。



平岡公園
ショッピングモール前の林に、今年もアオサギが
やってきました。
まだ数は少なく感じました。



平岡公園

エゾリスです。
まだ子供だと思われますが、非常に敏捷です。



平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

ミヤマカケスです。




平岡公園

オオアカゲラと思われます。




平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

ヒヨドリです。




2021年3月11日(木)
平岡公園を訪れました。

今日は春のような気持ちのよいお天気でした。

気温が上がっているため、湿原の木道上の積雪も減ってきました。

梅の香橋近くの林で、キツツキの大きなドラミングの音が響いていました。

音量からアカゲラやオオアカゲラと思われましたが、時間をかけて姿をさがしましたが見つけられませんでした。

木の上部の枯れて音が響きやすい部分でやっているので、ドラミング音の発生元の確認はなかなか難しいです。

やっとドラミング音を聞く時期になったのですね。

公園内では主にカラ類の囀りがあちらこちらで聞こえていました。

オオアカゲラを見かけましたが、森の破壊者といわれるだけあって採餌箇所は大抵荒れています。(写真2,3)

キタキツネを2匹見かけましたが、最初に見かけたときは2匹とも斜面で休憩中でした。

最近、3匹のキタキツネを見かけていますが、1匹は親で、2匹は子供のようです。

子供の毛並みは綺麗ですが、親の毛並みはところどころ痛んできたように見えます。

梅林では、今日も剪定作業が行われていました。(写真9)

順調に作業が進んでいるようで、剪定済みの範囲も大分広がってきました。


平岡公園

人工池に隣接した湿原です。




平岡公園

オオアカゲラです。




平岡公園
同上
森の破壊者といわれるだけあって、木の削り方も
激しいです。



平岡公園

ゴジュウカラです。




平岡公園

同上
結構大きな声で鳴いています。



平岡公園

ヤマガラです。




平岡公園

ヒヨドリです。




平岡公園
キタキツネです。
2匹見かけました。
こちらは子供で、親の方は毛並みが衰えています。



平岡公園 上段左:林の中で見かけたキタキツネです。
上段右:最近芽を吹いた柳です。
下段左:薬剤散布された梅林です。
下段右:梅林の剪定作業が行われています。


2021年3月9日(火)
平岡公園を訪れました。

今日は暖かくて、春のような快適なお天気でした。

梅林では、硫黄系の薬剤が散布済みでした。(写真1)

久しぶりにコゲラを撮影しました。(写真3,4)

アカゲラも撮影しましたが、今日のコゲラはアカゲラとは別行動のように見えました。

キタキツネ・エゾリスは見かけませんでした。

梅の蕾みはまだ小さいので、芽を食べるウソは梅林では見かけていません。

今日も、梅林の剪定作業が行われていました。


平岡公園

梅園に硫黄系の薬剤が散布されていました。




平岡公園

ネコヤナギの芽です。




平岡公園

コゲラです。
久しぶりの登場です。



平岡公園

同上




平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

同上




平岡公園

ヤマガラです。




平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

ヒヨドリです。




2021年3月7日(日)
平岡公園を訪れました。

久しぶりにエゾリスを見かけました。(写真1〜4)

身体が小さいので子供のエゾリスと思われますが、行動力はさすがですね。

締まってきた雪面上を、全力で走って移動していきました。(写真4下側)

キタキツネが2匹斜面で休憩していました。(写真7)

その後、2匹とも行動を再開していました。(写真8)

梅林では、今日も剪定作業が行われていました。(写真9)

少数のカラ類を見かけましたが、アカゲラ・コゲラ・ミヤマカケス・ツグミなどは見かけませんでした。

平岡公園

エゾリスです。
小さいので子供と思われます。



平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

同上
雪上を全力で走って移動していました。



平岡公園

ヤマガラです。




平岡公園

同上
飛び立ったところを撮影しました。



平岡公園

キタキツネです。
2匹見かけました。



平岡公園

同上
その後活動を開始しました。



平岡公園

梅林です。
今日も剪定作業が行われています。



2021年3月5日(金)
平岡公園を訪れました。

今日は暖かったですね。

札幌市の最高気温は+9.8℃まで上がり、積雪が緩んできました。

明日から数日はまた寒くなりますが、その後は気温が上がってくる予報になっています。

雪面では踏み抜きが増えて、暫くの間は歩きづらい状態が続くことになります。

今日は、キタキツネは見かけませんでした。

気温が上がり日差しもあったので、日向ぼっこには最適な天候でしたが、キタキツネの行動はなかなか読めませんね。

久しぶりにマヒワを撮影しました。(写真3〜5)

見た範囲では、小さな群れで訪れていたようです。

カラ類は沢山見かけましたが、アカゲラやコゲラなどは含まれていませんでした。

湿原到着時に、アカゲラの鳴き声を聞いたような気がしますが、姿を見ることはできませんでした。


平岡公園

梅の香橋です。
雪が少し緩んで歩きづらくなっています。



平岡公園

初冬につけていた蕾みが無事越冬しました。




平岡公園

マヒワです。
見えた範囲では、小さな群れでした。



平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

ゴジュウカラです。




平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園
ハシブトガラと思われます。
ヤマガラも撮影しましたが、ピントが合って
いませんでした。



平岡公園

ツグミです。




2021年3月3日(水)
平岡公園を訪れました。

昨日は25cm〜30cmの大雪で、夕方に駐車場の除雪で汗をかきました。

今日は、ショッピングモールの駐車場から平岡公園に向かうときに、市道から分岐して湿原に続く公園内の歩道で大変苦労しました。

この歩道は利用者が少ないので、踏み跡が完全に埋まって表面は平らになっていました。

分岐から湿原に降りる階段まで約100mありますが、汗をかきながら長靴でラッセルをしました。

スノーシューとストック2本が必要な積雪量でしたが、車には積んでいませんでした。

その後も、木道や遊歩道を苦労して歩きましたが、公園内を巡回する気力も無くなり、一回通過するだけで別の歩きやすい道で駐車場に戻りました。

公園内の積雪量は、今冬の最深積雪になっています。(写真1〜3)

梅林では、剪定作業が行われていましたが、前日から行われる予定だった薬剤散布の跡はありませんでした。

散布跡が新雪の下になったか、降雪のため作業を中止したのかもしれません。

写真6,7は冬鳥のウソです。

ウソは群れで梅林を訪れて梅の芽を食べるので、公園にとっては招かざる客です。

過去には、3月下旬に梅林で芽を食い散らしているのを撮影しています。

公園側でも色々対策をしているようですが、なかなか決め手は無いようです。

梅の芽が減ると、当然ですが花の数が減るので,何とか撃退して欲しいですね。

久しぶりにアカゲラを撮影しました。(写真8,9)


平岡公園

梅の香橋です。
前日の降雪で、雪が増えています。



平岡公園

木道です。
下は水が流れているので、落ちるとやばいです。



平岡公園
上:人工池に隣接した湿原の入口です。
下:人工池の入口です。
両方とも、今年の最深積雪と思われます。



平岡公園
今日も、梅林の剪定が行われていました。
梅林の薬剤散布の跡は見られませんでした。
昨日は大雪でしたので、中止したのかもしれません。



平岡公園

ハシブトガラです。




平岡公園
ウソです。
ウソは梅の芽を食べるので、公園にとっては
招かれざる客です。



平岡公園
同上
過去に群れで訪れて、3月下旬には
梅の芽を食べています。



平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

同上




2021年3月1日(月)
平岡公園を訪れました。

昨晩、ヨドバシカメラから修理に出していたNikon P1000が戻ってきたとの電話連絡がありました。

今日は、開店時刻にヨドバシカメラを訪れて修理済みカメラを受け取り、一旦自宅に戻ってから平岡公園に向かいました。

5年間保証に入っていたので今回の修理費用の自己負担はゼロでした。

ただし、5年間保証の適用は一回限りと云うことで、保証書は回収されました。

私は、5年間は何回でも適用可能と勝手に思い込んでいましたが、現実はそんなに甘くはありませんね。

今日は暖かったですね。

撮影開始時の札幌市の気温は+3℃を上回っていました。

撮影の途中から降雪が始まり、段々と強くなりながら降り止むことはありませんでした。

野鳥の数は少なくて、撮影が出来たのはカラ類のみでした。(写真1,2)

公園に到着した時点で、アカゲラを見かけましたが、撮影は出来ませんでした。

キタキツネを一匹見かけましたが、休憩スタイルのまま動きませんでした。(写真3)

梅林では、剪定作業が行われていました。(写真8,9)

明日から毎年行われている薬剤(硫黄系)の散布が行われると掲示されていました。

散布されると、雪面上が硫黄で綺麗な黄色になります。


平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

同上




平岡公園

キタキツネです。
見かけたのは一匹のみでした。



平岡公園

木道の状態です。
一昨日のふわっとした積雪は消えています。



平岡公園

撮影中に雪が降り始めました。




平岡公園

人工池です。(前回撮影分)




平岡公園

広場の大きな松の上部です。(同上)




平岡公園

梅林の剪定作業です。




平岡公園

同上
降雪の中、4〜5名で作業を行っていました。




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