アウトドア日記

個人の日記を兼ねていますので、アウトドア以外の記述があります。

2009年11月28日(土)
大通公園の夜景を撮影しました。

今日は所属する飛行クラブの忘年会が行われたので、早めに行って大通公園でイルミネーションの撮影をしました。

昨年と同じく25分間程度しか時間をとれなかったので、駆け足の撮影となりました。

来年からは、もう少し早く出かけることにします。

今年も大変綺麗に出来ていて、昨年よりも綺麗に感じました。

今年こそ、もう一度積雪状態の中で撮影をしたいと考えています。

実際の夜景は、写真よりも数段素晴らしいです。

どうしても、発光する物体の撮影は思うように雰囲気が出せません。勿論技量の劣るのも原因ですが。

被写体を適正露出で撮影するため絞ってしまうために、周りの景色が露出不足になってしまいます。


大通公園091128−1 大通公園091128−2 大通公園091128−3







大通公園091128−4 大通公園091128−5 大通公園091128−6







大通公園091128−7 大通公園091128−8 大通公園091128−9

2009年11月27日(金)
自作パソコンのシステムを構築中です。

昨日から自作パソコンのシステム構築に取りかかっていますが、悪戦苦闘中です。

メイン機と自作機の両方向からの通信(書き込み)を可能にするため、最初に通信の設定をしましたが難航しました。

最近は通信関係の設定も簡単になり、通常であれば殆ど問題なく簡単に終了する筈でした。

しかし、メイン機(XP)を相手側の自作機(Win7)で認識は出来るのですが、個々のファイルにはアクセスが出来ない事態が解決できませんでした。

結局、ネットで調べた結果、メイン機側OS(XP)でたまに起こる現象が発生していたようで、レジストリーを書き換えてやっと解決しました。

写真のとおり、移行作業がやりやすいようにパソコン2台を並べて配置しました。

Windows7Professionalには、「Windows XP mode」 という特別の機能を備えています。

この機能は、Windows7では動かないXP専用のソフトを動かすためのものです。

なぜ、この様な仕掛けをしたかと云うと、企業側が開発運用しているXP用ソフトをWindows7でも動くようにして、OSの切替を進めようというマイクロソフト社の考えによります。

ただし、パソコンのOSの中で更にもう一つのOSを擬似的に動かすために、比較的高性能のパソコンが必要になります。

詳しくは「CPUに仮想化機能(Intel VT)が搭載されていることと、マザーボードが対応していること。」が必須になります。

導入するOSも「Windows7Professional」以上が必要となります。

自作機について調べたら、一応この仮装化機能に対応しているようなので、必要があれば挑戦してみたいと思っています。

ソフト類の移行作業で苦労している原因は、使用中のソフトの種類が多いことと、Windows7の発売直後であるため各ソフトのWindows7対応修正ソフトの発表が遅れていることです。

なにぶん何世代も前のソフトも多く使っている関係で、基本的にWindows7への対応がされないものも多くあります。

取り敢えず、基本的に動けばよいというレベルで何とか移行させています。この後が大変ですが!


移行作業091127−1

こんな感じで移行作業中です。




移行作業091127−2

大分移行作業が進みました。
現在写真データーを移行中です。

2009年11月25日(水)
自作パソコンを取り敢えず動かしました。

(11月24日)
昨日は一日掛かってパソコンを組み上げました。

個々の部品の寄せ集めですので、組み立てキットの様に簡単にはいきませんが、それでも何とか調整・細工をしながら組み上げました。

取り外し中のeSATA基板以外は、すべて順調に動いています。

昨日は組み上げ後にWindows7のインストールを試みたのですが、途中で異常終了してしまいました。

数回試みても解決しなかったので、手持ちのWindowsXPをインストールしてみました。

順調にインストールが完了したので、BIOS(マザーボード)の設定変更や、各部品の機能確認を行いました。

HDDのパーティション設定や、インターネット通信の確認をして、XPでは完全に正常な状態で稼働することを確認して就寝しました。

(11月25日)
今日は、朝からWindows7Professionalのインストールに挑戦しました。

途中まで進んでから別々の所で異常終了してしまうため、なかなか原因が判りませんでしたが、最終的にeSATA基板を取り外したら正常にインストールができました。

必須の部品以外は取り外してインストールするのが鉄則なのですが、うっかりしていました。

インターネットに接続して、Nortonのウイルス対策ソフトをダウンロードしてセットしました。(契約上3台までOK)

しかし、ここからが大変そうです。

操作方法が大幅に変わったので、今までの経験が殆ど役にたちませんでした。

やむを得ず書店でWindows7関係の本を購入してきましたが、現行のメイン機と同じ状態に持って行くのは、組み立て作業よりも大変そうです。


自作091125−1

自作パソコンとディスプレイ装置
OSは「Windows7Professional」で稼働中



自作091125−2

本体正面の上部にある接続口です。




自作091125−3

本体正面下部の照明です。
綺麗です。



自作091125−4
本体の裏側です。
eSATA基板はインストール不良の原因になったので、
現在取り外し中です。



自作091125−5

本体内部です。
各ケーブルが太いため、綺麗に整頓できません。



自作091125−6

グラフィックボードです。
基板をセットするエリアの2段分を占有しています。



自作091125−7

DVD装置、カードリーダー
メモリー 4枚 (合計 6GB)



自作091125−8
電源装置です。
下側から吸って、後ろ側に排気します。
電源装置を底面に取り付けるのは、比較的新しい手法です。



自作091125−9
HDD装置 500GB 2台
電源コードがかなり余っているため、雑然としています。
必要分だけ差し込んで使えるタイプもあります。(高価)

2009年11月23日(月)
パソコンの自作に着手しました。

パソコンの自作をするかどうか迷っていましたが、結局自作をすることに決めました。

昨日までに仕様を決定して、今日自作に必要な部品類を購入してきました。

費用的には、現在使用中のパソコンの購入価格とほぼ同じですが、2年間の技術革新が反映されて、処理速度的には格段に早くなる見込みです。

今回購入した「CPU、メモリー、グラフィックボード」が、現行品よりもかなり高速になっています。

もし、順調に稼働すれば、この自作パソコンをメイン機にする予定でいます。

今日は早くも手違いが発生しました。

フロッピー装置(FDD)を内蔵したカードリーダーを購入したのですが、なんとマザーボード側でFDDをサポートしていませんでした。

マザーボードを選択したときに、FDDサポートの確認をしていませんでした。

FDDはあまり使いませんが、それでも無いと困るので、外付け品を購入する予定です。

外付けFDDはUSB接続なので、問題なく増設できますが少し邪魔になります。

明日から仕様書を確認しながら、慎重に組み立てる予定でいます。

下の写真は今日購入した部品類で、全てマザーボード内に組み込まれます。

この他の必要部品「ディスプレイ装置、キーボード、マウス、スピーカー」は、手持ちの部品を使用します。

自作用部品なので、外箱がないものもあります。


パソコン091123−1

左:パソコンケース(箱)
右:パソコンケース本体



パソコン091123−2

パソコン本体です。
まだ部品をセットしていない状態です。



パソコン091123−3

左:マザーボード
右:CPUチップ



パソコン091123−4

左:グラフィックボード
右:OS (Windows7Professional)



パソコン091123−5

左:ハードディスク 500GB 2台
右:電源装置 650W



パソコン091123−6

左:メモリ DDR3-1333 2GB 2枚組
右:メモリ DDR3-1333 1GB 2枚組



パソコン091123−7

左:DVDマルチドライブ装置
右:カードリーダー(各種カード対応)



パソコン091123−8

左:eSATA 2ポート 増設用基板
右:実験用スイッチ・LEDセット

2009年11月22日(日)
WEBカメラをパソコンに接続してみました。

サンワサプライのWEBカメラ(30万画素)が通販で激安販売されていたので、購入してみました。

定価3,654円のところ、980円+送料でした。

このカメラは、USB端子でパソコンに接続することができ、付属のソフトを使ってパソコン上に画像を表示できます。

フレームレート 640x480 最大15fps、320x240 最大30fps

(WEBカメラ用無料ソフト)
パソコンに取り込んだWEBカメラの画像を処理するためには、別途ソフトが必要です。

各種の機能を備えたソフトがありますが、今回は次の無料ソフトを利用させて頂きました。

留守中の部屋に変化が生じた場合に、画像をインターネット上にアップロードし,電子メールでその旨を通知することにより,空き巣被害を低減することを目的としたソフトです。

ソフト名 「パソコンde防犯カメラ」 
【処理内容】
 1.USBカメラから入力される画像より動体を検知し,
  ・その画像をインターネット上にアップロードする。
  ・アップロード先のURLを電子メールで通知する。
  ・パソコンで警告音を発する。

 2.定期アップロード機能で,一定時間おきに自宅などの画像を確認することが出来る。

現在はパソコンをネットに24時間接続しているので、ライブカメラも簡単に実現できます。

実施する場合は、パソコンを長時間稼働させる必要があるので、電力消費の少ない安価なパソコンが適しています。

このソフトの動体検知はすぐれています。

カメラの前を歩くと、すかさず検知してパソコンのスピーカーから警報音を発します。

撮影範囲にテレビがあって画像が写っていても、動体としては検知しない優れものです。


カメラ091122−1 カメラ091122−2 カメラ091122−5





カメラは非常に小さい物です。
レンズを回して、ピントを合わせます。



カメラ091122−3

パソコン上に画像を表示しています。
「パソコンdeで防犯カメラ」と云う無料ソフトを利用。



カメラ091122−6

本棚を表示中(画像は上半分)
解像度は優れています。



カメラ091122−7

利用したソフトです。

2009年11月21日(土)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山を往復しました。

駐車場     9時33分
山頂着    11時08分 (1時間35分)
駐車場    12時22分 (1時間14分)

合計所要時間  2時間49分

(GPS記録)
総上昇量    574m
総下降量    612m

累積標高(+)トラック    657m
累積標高(+)地形     597m

TP積算距離    6.63km

朝から雪模様だったので、雪中登山を目指して藻岩山に向かいましたが、残念ながら雪は駐車場に着く前に止んでしまいました。

今日は、念のため6本爪アイゼンをザックに入れて出発しましたが、これが幸いしました。

登山道の積雪は多くても数cm程度でしたが、旭山記念公園側登山道の急坂の途中で滑って登れなくなりました。

冬用のストック2本を携帯していれば、そのまま突破出来たと思われます。

(原因)
1.ストックが1本のみで、先端にゴムを被せた状態のためグリップ力が弱い。(殆ど役に立たない状態)
2.登山靴のブロックパターンがかなり減ってきているため、グリップ力が落ちている。
3.ザックが冬装備で重たいため、軽快に動けない。

こういう状態の場合は、そのまま下るのはさらに危険なため、その場でストック先端のゴムを取り外しました。

このゴムは外れないようにテープで補強してあったので、腰に着けていたナイフで補強テープを切断する必要がありました。

緊急時用に常にナイフを携帯していますが、意外な所で役に立ちました。

ストックを使って少し下がり、そこで6本爪アイゼンを装着しましたが、装着の効果は絶大で、先ほどの場所も普通に歩いて通過しました。

グリップ力に関しては、登山靴よりも、三角形のスリップ防止パターンがついたゴム長靴の方が優れているようです。

私も雪解けシーズンには、普通のゴム長靴や、底一面にピンがついたゴム長靴を使用することがあります。

積雪量の少ないときにアイゼンを着けると、通常よりも足に掛かる負担が多くなります。

アイゼンの爪が常に「土、石、木の根」を踏むため反動が強く、また足首に対して左右に曲げる力が強く働くので、捻挫などに注意する必要があります。

今冬最初のアイゼン装着で足が疲れたので、スキー場には行かずに山頂から引き返しました。


藻岩山091121−1

山頂の展望台前の広場です。




藻岩山091121−2

札幌市街に雪雲がかかっています。




藻岩山091121−3

山頂から見た樽前山(中央の奥)




藻岩山091121−4

登山道の状態




藻岩山091121−5

同上




藻岩山091121−6

今日は、木々の雪化粧は少なめでした。




藻岩山091121−7

6本爪アイゼンを装着した場所
写真の登山道上端部分が滑った。



藻岩山091121−8

6本爪アイゼンです。




藻岩山091121−9

6本爪アイゼンを登山靴に装着したところ。
4本爪アイゼンよりも遙かに強力です。

2009年11月20日(金)
雑用のため登山に行けません。

今年も夏頃に、歯科から定期検診の案内状がきていました。

しかし、夏の間は登山などで忙しかったので、歯のメンテナンスを後回しにしていました。

それで、最近になって歯科に通い始めたのですが、ここ5日間で3回も通院しています。

チョットした治療(初日で終了)と歯石の除去程度なのに、既に4回も通院しており、後1〜2回で終了と云われています。

今日も、片側奥側の歯石を除去したのみで治療が終了し、反対側は次回に行うとのことでした。

どうしてこんなに細切れに治療をするのでしょうか、納得がいきません。

でも、自宅から一番近い歯科で、歩いていける距離のうえ、技量もまあまあなので今のところはガマンです。

明日は休日ですので、登山に行く予定です。

今朝は8時過ぎにカメラ持参で自宅周辺を散歩しましたので、その時のスナップをアップします。


近所091120−1 近所091120−2

自宅の近所にて




近所091120−3 近所091120−4

同上





近所091120−5 近所091120−6
この木も近所のお宅です。
実を一個無断で頂戴してきました。



調べてみたのですが、木の名前が判りませんでした。
実を少し口に入れてみましたが、味は果物系でした。
念のため、味を確認するだけに留めました。

(以下自宅です。)

近所091120−7
サボテンは、最後の一輪が咲いています。
弱々しい蕾でしたので咲かないのではと思っていましたが、
見事に開花にまでたどり着きました。



近所091120−8






近所091120−9

2009年11月19日(木)
パソコンが修理から戻りました。

昨日はショップからパソコンを引き取り、修理期間中にパソコン(予備機)に追加した「写真、メール、日記」関係データーの移し替えを行いました。

その後、ハードディスクのバックアップ作業を行いました。

気のせいか少し応答が早くなった気がしますが、今まで処理速度の遅い予備機を使用していたためか、実際に早くなっているのかは判りません。

マザーボードのチップセットが変わっただけなので、たぶん気のせいなのでしょう?

(Google)
Googleの無料写真ソフト「Picasa3」のデーター管理ファイル「名称=DB3、データベース構造?」を、空いているハードディスクに移動しました。

この移動作業はそれ程難しくはありません。ネットにも移動方法がアップされています。

パソコンに大量の写真を格納していることから、このDB3と云うファイルを1ヶ月も放置しておくと、10数GBに肥大化することがあります。

このDB3は「縮小画面、写真情報、索引情報」などを格納しているだけのファイルと思われますが、写真を大量に追加していくと再構築時の1.5GB程度のファイルがどんどん肥大化していきます。

肥大化したファイルを元に戻す方法は、一旦削除して再構築するしかありません。

このDB3ファイルを削除してからPicasa3を起動すると、自動的に再構築を開始します。多少の設定は必要になりますが。

(Norton)
インターネットのセキュリティソフトにNortonを使用していますが、更新期日が迫ったので今日2年契約で更新手続を行いました。

ALL-IN-ONEのソフトで安心感はあるのですが、2年契約で15,000円は高いですね。

安いソフトや無料の高機能ソフトもあるのですが、いまいち安心出来ないので利用を控えています。

(10月14日 滝野すずらん丘陵公園にて撮影分)
滝の写真をピックアップしてみました。


滝091119−1
露出時間 1/8
絞り    F/11
ISO値  100



滝091119−2
露出時間 1/1250
絞り    F/4.0
ISO値  1600



滝091119−3
露出時間 1/1250
絞り    F/5.3
ISO値  1600



滝091119−4
露出時間 1/8000
絞り    F/5.6
ISO値  1600



滝091119−5
露出時間 1/1600
絞り    F/5.6
ISO値  1600



滝091119−6
露出時間 1/8000
絞り    F/5.6
ISO値  1600



滝091119−7
露出時間 1/20
絞り    F/22
ISO値  1600



滝091119−8
露出時間 1/20
絞り    F/25
ISO値  1600



滝091119−9
露出時間 1/250
絞り    F/8
ISO値  1600

2009年11月17日(火)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山を往復しました。

駐車場    10時22分
山頂着    11時42分 (1時間20分)
山頂発    12時05分 (    23分)
駐車場    13時24分 (1時間19分)

合計所要時間  3時間02分

(GPS記録)
総上昇量    569m
総下降量    589m

累積標高(+)トラック    630m
累積標高(+)地形     691m

TP積算距離    7.01km

少し冷えましたが、往路はシャツ姿で歩き、復路でアウターを着用しました。

出発時刻が遅かったので、スキー場には行かずに、かわりに展望台の2階にある登山者用休憩室に寄ってみました。

壁には、藻岩山愛好会の名札がびっしりかかっています。

登山道で凍っているところはありませんでした。登山道は濡れた状態で、泥よけのためのスパッツが必須です。

今日は登山者が少なかったこともあり、往路では一回も立ち止まることなく山頂まで歩けました。

完全ノンストップの状態ですが、こんなことは滅多にありません。

山頂の展望台は、来年4月から1年間かけて生まれ変わる予定になっています。

この間は、「展望台・ロープウエイ・観光道路」も閉鎖されるようです。

登山者に対しても、何らかの制限が発生すると思われますが、決定しだい掲示されることになっています。

(パソコン修理)
先ほどショップから電話があり、マザーボードを交換してテストをしているが、正常に動作中であるとの連絡が入りました。

マザーボードのチップセットがP35からP45に変更になりましたが、周辺機器は正常に動作しているようです。

明日引き取りに行ってきます。

(その他)
今回のパソコン故障で感じたのは、高性能の写真修正ソフトを使用できないなど、予備パソコンの能力が低すぎることでした。

理想的なのは、毎日取得しているバックアップを予備機にリストアして、全く同一のパソコン環境を作ることです。

予備パソコンで最低限必要なのはパソコン本体のみで、「ディスプレイ装置、キーボード、マウス」などはそのまま流用できます。

予備パソコン本体の構成を同じにしておくことが必要になりますが、処理速度は違っていても問題ありません。

パソコンの自作については、近年は自作すると市販品よりも割高になるため見送っていましたが、自由に拡張できるなどの利点もあります。

自作パソコンの組み立てそのものは簡単で、重要なのはマザーボードと各機器との相性が良いことです。

相性を考慮せずに機器(部品)を購入して組み立てると、仕様上は問題なくても、実際には動かない等の問題が発生することがあります。

現在、パソコン自作に関する本を注文中ですので、自作するかどうかを決めるのは暫く後になります。

(どれを選ぶことになるでしょうか)
 方法1.現行メイン機と予備機をそのまま使用する。
 方法2.現行メイン機をそのまま使用し、予備機を自作する。
 方法3.自作機をメイン機にして、現行メイン機を予備機にする。
 方法4.予備機用に市販品を購入する。
 方法5.メイン機用に市販品を購入して、現行メイン機を予備機にする。


藻岩山091117−1

山頂展望台から見た恵庭岳です。
恵庭岳山頂までは、25kmです。



藻岩山091117−2

展望台から見た砥石山です。
奥側の左端です。



藻岩山091117−3

展望台屋上です。




藻岩山091117−4

展望台屋上から見た奥の院です。




藻岩山091117−5

展望台リニューアルの掲示




以下登山道にて

藻岩山091117−6 藻岩山091117−7






藻岩山091117−8 藻岩山091117−9

2009年11月14日(土)
パソコンの修理が長引いています。

今月8日にパソコンを修理に出したショップから電話があり、次のような内容でした。

1.修理受付時の動作テストでは動いたが、その後電源を抜いていたら起動しない現象が再現した。

2.電源部を交換したが、現象が解決しなかった。

3.現在マザーボードを取り寄せ中である。

4.P35チップセットを載せたマザーボードは既に旧式になっており販売されていない。

5.従って、P45チップセットを載せたマザーボードを取り寄せ中である。

6.新マザーボードが接続機器類を認識してくれれば良いが、もし認識しない場合はハードディスクを初期化する必要があるかも知れない。

7.来週中には引き渡せる予定。

このパソコン購入時に保証期間を3年間にしていたので、現在はまだ保証期間中のため修理費用は無料です。

念のため3年間保証(追加料金4900円)をつけておいて助かりました。保証なしの場合は、数万円の出費になるところでした。

チップセットとは、マザーボードの心臓部にあたる重要な部品です。

新しく開発されたCPU・メモリー方式・接続方式などに対応したチップセットがほぼ1年毎に発表されています。

修理に出したパソコンのP35チップセットも2年前には最新でしたが、昨年P45チップセットが発表され、今年も既にP55チップセットが発表されています。

技術革新の激しい分野ですので、パソコン用マザーボード(チップセット)は1年経つと旧式化して市場から消える運命にあります。

チップセットにもバリエーションがあり、マザーボードも低機能版から高機能版まで複数種類が発売されています。

(電気スタンドの修理)
物撮り装置に使用している電気スタンド3台を修理しました。

ライト部分の固定が不完全なため、暫くするとお辞儀をしてしまいます。

マジックテープで固定する等いろいろ試してみましたが、解決しませんでした。

それで、今日は固定部分を分解して、ベンジンで完全に清掃後、回転部分を鷲づかみする部分にスペーサーを入れました。

このスペーサーは回転軸に巻き付く様に入れたので、回転軸と鷲づかみ部分の密着度が増し、しっかり固定できるようになりました。

回転軸部分の油分を完全に除去したのも、寄与していると思われます。


スタンド091114−1
物撮り装置です。
時間が経つとライトの部分が下を向いてしまいます。
安物なので、この程度ではクレーム対象にはなりません。



スタンド091114−2

スタンドを分解しています。
下側右端の黒色の四角いものが、追加したスペーサーです。

2009年11月13日(金)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂経由でスキー場入口を往復しました。

駐車場     9時57分
藻岩山    11時19分 (1時間22分)
スキー場   12時00分 (    41分)
藻岩山    13時10分 (1時間10分)
駐車場    14時37分 (1時間27分)

合計所要時間  4時間40分

(GPS記録)
総上昇量    968m
総下降量    963m

累積標高(+)トラック    1068m
累積標高(+)地形     1123m

TP積算距離    11.53km

明日から天候が崩れる予報になっていたので、今日藻岩山に登ってきました。

今日は曇りで、多少気温が低い状態でしたが、風が弱かったため快適な登山日和でした。

アメダスの札幌の記録は、「最高気温7℃、最大風速6m/s、日照なし」でした。

今日はアウターを着用しましたが、スキー場入り口から山頂まで戻るときのみシャツ姿になりました。

最初の藻岩山山頂到着時に、スキー場側登山道から幼稚園児の一行が登ってきました。

みんな元気そうでした。1名が疲れて少し遅れていましたが、それでも大人2名に付き添われて、山頂手前の段差の大きな階段部分を懸命に登っていました。

どこから歩いてきたか聞いたら、幼稚園からスキー場入り口経由とのことでした。復路では出会いませんでした。


藻岩山091113−1
GPS軌跡
カシミール3D使用
山旅クラブの地図使用



藻岩山091113−2
GPS軌跡
スキー場への往路は、一番急なコースを歩きました。
復路は、正規の登山道を歩いています。



藻岩山091113−3

旭山公園側登山道からみた藻岩山です。
木々がすべて落葉してしまい、冬のたたずまいになりました。



藻岩山091113−4

山頂展望台の裏側です。
日陰になるので、表側よりも雪が多く残っていました。



藻岩山091113−5

幼稚園児の一行。
少し遅れたグループを待っています。



藻岩山091113−6

リフトの降り場です。
向かって右側のリフトが試運転をしていました。まだ座席はついていません。



藻岩山091113−7

スキー場ゲレンデ経由で、一番多く利用するコースです。
このコースは途中で分岐して、写真の稜線の左側にもう一本コースがあります。



藻岩山091113−8

ゲレンデコースにて




藻岩山091113−9

同上

2009年11月12日(木)
自宅からみた藻岩山です。

昨日の朝は、駐車場の車に少し雪が残っていました。

今朝も冷え込んでいて、ベランダから藻岩山を含めた山並みが綺麗に見えたので、カメラで撮影しました。

使用したカメラはニコンD200で、ズームレンズの望遠側(約11倍)で撮影しています。

空気が澄んできたせいで、望遠側(11倍)で撮影したものを更に等倍に拡大しても、木々が一本毎に判別できます。

添付した写真は、鮮明度を上げるために強調処理をしています。

(パソコン)
修理に出したパソコンはまだ戻りません。

使用している予備のパソコンは、処理能力が劣るので、写真処理一つとっても所要時間がかなり違います。

修理が終わって戻って来るのを、首を長くして待っています。


藻岩山091112−1

自宅から見た山並み
(以前に撮影したものです)



藻岩山091112−2

藻岩山です。
ゲレンデ部分が白くなっています。



藻岩山091112−3
同上
ゲレンデ部分を拡大
登山道がはっきり判ります。



藻岩山091112−4
同上
11月2日藻岩山登山で撮影したゲレンデ部分
少し下から撮影しています。



藻岩山091112−5

烏帽子岳・百松沢山です。




藻岩山091112−6
同上
中央部を拡大
木々が1本ずつ判ります。



藻岩山091112−7

白いのが余市岳
自宅から30kmを超えるので、鮮明度が落ちています。



藻岩山091112−8

手稲山山頂のテレビ塔群です。

2009年11月10日(火)
1/3引き上げシステムを作ってみました。

少し暇になったので登山関係の本を読んでいたら、引き上げシステムの項目が出てきたので、久しぶりに自宅で作ってみました。

実際に使うことは無いでしょうが、システムの構築を経験しておくと、何かの場合に役に立つかも知れません。

中学校時代に教わる、「滑車を使って小さい力で重たい物を引き上げる原理」を利用しています。

普通の登山ではせいぜいロープとカラビナ程度しか携帯しないので、その範囲内でできるシステムを組む必要があります。

この1/3引き上げシステムは、3分の1の力で引き上げることを目的にしています。

しかし、今回の例では、20kgの物を持ち上げるのに、実測で20kg強の力が要りました。

ロープがカラビナを強く擦るので、その部分でかなりの抵抗が発生してしまうのが原因です。

この部分に滑車を使えば、1/3に近い力で引き上げが可能になると思われます。(ロープ重量と若干の抵抗は残ります。)

それでも、戻り防止装置をつけているので、オートブロック部が上限まできたら、手を離して次の引き上げ操作の準備ができるので、非常に便利です。

このほかに1/5,1/7、1/9引き上げシステムがあります。

ただ必要な道具類が増え、システムも込み入ってくるので、専用の道具が必要になってきます。

ネットで調べたら、このようなシステムを組む訓練を含めた、専門的なロープワークを講習している山岳会もあるようです。


引き上げ091110−1

1/3引き上げシステムの全体図です。




引き上げ091110−2

上半分をアップしました。




引き上げ091110−3
メインロープの戻り止めです。
今回は「マッシャー」で行っていますが、
色々な方法(道具)があります。



引き上げ091110−4
オートブロック部です。
メインロープをしっかり掴み、Y字型に引き上げます。
ここが滑ると、1/3システムになりません。



引き上げ091110−5

テストに使った20L入りポリタンクです。
20kgでもかなりの重量に感じます。



引き上げ091110−6
戻り防止装置にガルダーヒッチを使った例です。
手の介添えなしでも自動的に戻り防止が効きますが、
ロープの抵抗が増えますので、更に力が必要になります。



引き上げ091110−7

同じD型のカラビナ2個を使用します。
写真の通り、ロープを1回巻き付けます。



引き上げ091110−8

同上を色々な角度で見た状態。




引き上げ091110−9

クライミング用滑車です。(非常用の特別に軽いもの)
重量55g 運用荷重400kg(200kg+200kg) 

2009年11月8日(日)
盤渓山に登りました。

妙福寺コースで盤渓山を往復しました。

駐車場    9時13分
山頂着   10時11分 (往路 58分)
山頂発   10時30分 (休憩 19分)
駐車場   11時23分 (復路 53分)

合計所要時間  2時間10分

(GPS記録)
総上昇量    375m
総下降量    372m

累積標高(+)トラック    399m
累積標高(+)地形     368m

TP積算距離    4.21km

今日は午後からセミナーに参加予定でしたが、先日の新聞に「新型インフルエンザの流行が警報段階になった」とあったので、大勢が出席する長時間のセミナー(無料)なので、欠席させてもらいました。

それで、午前中は盤渓山に登り、午後はその足でパソコンを修理に出してきました。

(盤渓山)
積雪期に登れる手頃な山なので、登山道の確認を兼ねて登ってきました。

夏はあまり登られていない山のようですが、少し靴跡が残っていたので、最近も登山者がいたようです。

登山道ははっきりしていますが、落ち葉が積もっていて下の状態が判らないので、すこし歩きづらい状態です。

(パソコン修理)
パソコンは、登山のため自宅を出発するときから、荷室に積んでいました。

パソコン修理店に持ち込んで動作テストをしたら、なんと正常に起動しました。2回とも正常でした。

荷室に積んでいたので、走行中にある程度の振動を受けていますが、それで直ったのでしょうか。

直接的には、接触不良、ゴミによる短絡などが改善したと思われますが。

一応ショップ側で基本的なテストを実施して、劣化などがないか調べてもらうことになりました。


盤渓山091108−1
GPS軌跡
カシミール3D使用
山旅クラブの地図使用



盤渓山091108−2

GPS軌跡




盤渓山091108−3

盤渓山山頂




盤渓山091108−4

登山道から見た妙福寺




盤渓山091108−5

盤渓山山頂から見た採石場
かなり大規模です。



盤渓山091108−6

こちらは違う場所ですが、表土が大規模に除去
されています。
いったい何が始まるのでしょうか。


盤渓山091108−7
妙福寺へ向かう道路そばにありました。
道路の下は沢(琴似発寒川)になっており、旧登山道が
小型車両通行可能な程度に整備されているようでした。



盤渓山091108−8

標識の下側の沢部分です。
標識から沢まで笹が狩り払われています。



盤渓山091108−9

登山道の最初の頃に現れる小さい流れです。

2009年11月7日(土)
予備のパソコンを稼働させました。

メインのパソコンが電源関係の不具合を抱えているので、近々修理に出す予定でいます。

そのため、修理期間中に使用するパソコンとして、予備のパソコンを立ち上げました。

ホームページの更新も必要になるので、関連するソフト並びにデーターを全部コピーするなど、一日仕事でした。

両方のパソコンをLAN経由でつないで作業をしましたが、それでも結構な仕事量でした。

この日記は、予備側のパソコンで作成して、ホームページ用サーバーにもアップしました。

これで、メール関係、ホームページ関係、写真修正関係、日記作成の各ソフトを予備パソコン側で処理できるようになったので、いつでもメインのパソコンを修理に出せます。


パソコン091107−1

2009年11月6日(金)
パソコンの不具合原因の究明で疲れました。

11月4日にパソコン用無停電電源装置(UPS)を導入しましたが、パソコンで問題が表面化しました。

パソコンの元電源(後ろ側の電源スイッチ)を切らないで運用している場合は全く問題ないのですが、今回のように接続替えをするために元電源を切ると不具合が発生します。

当然、突発の停電、ブレーカーが落ちた場合などにも同じ現象が発生します。

従来から生じていた現象ですが、具体的には、電源ボタンを押してもパソコンが起動しなくなります。

起動させる確実な方法はありません。

接続されているケーブル類を外して、電源の入り切りなどを繰り返すことで、偶然電源が入ることがあります。

11月4日中には再起動に成功しています。

しかし、放置しておける問題でもないので、不具合を解決すべく昨日から奮戦していますが、結局解決には至りませんでした。

パソコン内部やファンの清掃から始まり、基板類の接続のやり直し、コネクタ類の接続確認、内蔵電池の交換、少し危険ですがマザーボードの初期化処理など、部品交換以外でやれることは殆どやり尽くしました。

電話で、メーカーのユーザーサポート支援も受けましたが、解決しませんでした。

通常は正常に稼働していて、元電源を切ったときだけ起こる現象ですので、「電源装置、マザーボード、メモリ」の内一つまたは複数が劣化している可能性があります。

メモリは2組あり、1組毎にテストしても状況が変わらないので、可能性はかなり低いと思われます。

残るのは電源装置とマザーボードですが、「電源装置からマザーボードに正確な起動信号が送られていない」「マザーボードが上手く信号を受け取れていない」「マザーボードに問題がある」等の原因も考えられますがはっきりしません。

「教えてGoo」にも状況をアップしましたので、適切な回答(アドバイス)が寄せられることを期待しています。

何れ修理に出すことになると思います。


UPS091104−3






UPS091104−4

2009年11月4日(水)
パソコン用の無停電電源装置を購入しました。

パソコンのハードディスク(HD)は、読み書きの動作中に停電になると壊れる恐れがあります。

HDの読み書き用ヘッドが円盤の表面を傷つけることが原因です。

このヘッドは、円盤が高速回転することで起こる円盤表面の空気渦に載って浮いているだけで、浮いている量は髪の毛の直径よりも少ないです。

読み書きをしていない時は、ヘッドはデーターの書かれていない特定の場所に待避しています。

そのため、停電になってもデーターを壊すことはありませんが、ヘッドが壊れることはありえます。

データー部が無事であれば、有料で壊れたHDからデーターを救出する専門の会社があります。

以前からUPSの重要性は認識していましたが、札幌市の電力事情が安定していてあまり突発停電が発生しないので、対策が延び延びになっていました。

HDデーターのバックアップは毎日行っていますが、バックアップ作業中に停電になると両方のHDが同時に壊れる可能性があります。

パソコン用UPSは容量が少ないため、停電時にはこのUPSの電力を使用して、自動的にパソコンをシャットダウン(終了処理)するようにセットしています。

このUPSでパソコンを何分間動かせるかはまだテストをしていませんが、5〜10分間程度と思われます。

突入電流があるレーザープリンタなどは接続できません。

UPSには大きく分けて、常時インバーター給電方式と常時商用給電方式の2方式があります。

常時インバーター給電方式は、常時バッテリーから電力を供給するので、停電時に切替が発生しません。

大型の重要な器機に利用されますが、一旦バッテリに充電するため、電力のロスが発生します。

購入したUPSは、常時商用給電方式の一種の「ラインインタラクティブ方式」ですが、常時は商用電力をそのままパソコンに供給して、停電時にバッテリー供給に切り換えます。

そのため、バッテリーへの切替による瞬断(10msec以内)がありますが、電力消費の無駄が発生せず、電池も長持ちします。


UPS091104−1

購入した無停電電源装置(UPS)です。
オムロン BN100S 



UPS091104−2

出力容量(停電時の供給電力)
1000VA/900W



UPS091104−3
重量 約22kg
電池寿命は4〜5年です。
内蔵する鉛電池の保証期間は3年間です。



UPS091104−4

この無停電電源装置には、次の器機を接続しています。
パソコン本体、ディスプレイ装置2台、外付けハードディスク2台、小型スピーカー

2009年11月3日(火)
今日のサボテンの様子です。

メインの鉢は開花のピークを過ぎましたが、挿し木をした5鉢は順次開花しています。

一番先に咲いた鉢は、少し花が落ち始めました。


サボテン091103−1 サボテン091103−2 サボテン091103−3






サボテン091103−4 サボテン091103−5






サボテン091103−6 サボテン091103−7






サボテン091103−8 サボテン091103−9

2009年11月2日(月)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂経由でスキー場入口を往復しました。

駐車場    10時14分
藻岩山    11時41分 (1時間27分)
スキー場   12時30分 (    49分)
藻岩山    13時34分 (1時間04分)
駐車場    14時47分 (1時間13分)

合計所要時間  4時間33分

(GPS記録)
総上昇量    1016m
総下降量    1030m

累積標高(+)トラック    1053m
累積標高(+)地形     1015m

TP積算距離    10.92km

強い寒波の襲来で、前日は旭川市などでかなりの積雪があり、札幌市も夜に初雪が降りました。

朝、自宅から藻岩山を見たら白くなっていたので、早速出かけてみました。

山頂に近い登山道には僅かに雪が残っていましたが、まだ積雪1cm以下の状態です。

それでも、日陰で凍っている部分や、踏み固められた部分は少し滑るので注意が必要です。

一過性の寒気ですので、数日でまた少し暖かい日に戻ります。

暫くの間は、雪が降ったり融けたりを繰り返すので、登山道は春の雪解けと同じく泥んこの状態が多くなります。

今日は午後から降雪の予報でしたので、ズボン以外は服装を含めて完全に冬装備としました。


藻岩山091102−1
GPS軌跡
カシミール3D使用
山旅クラブの地図使用



藻岩山091102−2

GPS軌跡




藻岩山091102−3

藻岩山山頂です。




藻岩山091102−4

山頂展望台のツタが紅葉したのですが、寒風で大分落ちました。




藻岩山091102−5

スキー場側からみた藻岩山の一部(白くなっている部分)




藻岩山091102−6

スキー場登山道にて




藻岩山091102−7

同上




藻岩山091102−8

藻岩山の直ぐ下の登山道です。




藻岩山091102−9

スキー場側の登山道にて
下の方では、紅葉がまだ少し残っています。


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