アウトドア日記

個人の日記を兼ねていますので、アウトドア以外の記述があります。

2019年10月31日(木)
平岡公園を訪れました。

レーダーアメダスで確認すると、雨雲が札幌に近づいていましたが、1時間程度で通過するとおもわれたので平岡公園に向かいました。

駐車場に着く前に小雨が降り始めましたが、公園到着時にはほぼ上がりました。

その後、撮影の前半で一時的に雨傘を使用しましたが、後半では晴れてきました。

晴れてから野鳥の混群に出会うことができました。

アカゲラの鳴き声も数回聞きましたが、姿を見ることはできませんでした。

子供のキタキツネが、私の姿を見て姿を隠しました。

姿を消した茂みにソッと近づいて見ましたら、大木の陰にいました。(写真5)

写真4は、ホオジロまたはカシラダカのどちらかだと思われます。

ホオジロは夏鳥です。

カシラダカは冬鳥で、夏羽は頭が黒いですが、冬羽は写真4のように茶色になります。

野鳥辞典では、ホオジロの腹は茶色で、カシラダカの腹は白色となっていますので、写真4はカシラダカの可能性が強いです。

平岡公園

ヤマガラです。
木の実をくわえたまま、飛び去りました。



平岡公園

ハシブトガラです。
餌をくわえています。



平岡公園

キジバトです。
1羽で行動していました。



平岡公園
ホオジロ(夏鳥)または
カシラダカ(冬羽、冬鳥)のどちらかですが、
後者の可能性が強いです。



平岡公園
上:子供のキタキツネです。
下:赤トンボです。
赤トンボは数はへりましたが、まだ飛び回っています。



平岡公園

遊歩道にて




平岡公園

同上




平岡公園

同上
落ち葉ですが、とても綺麗でした。



平岡公園

梅林の斜面の上で、東屋が増設されています。




2019年10月30日(水)
藻岩山の写真です。(10月29日登山)

(今日の写真)
昨日の、藻岩山登山の写真にしました。

紅葉の落ち葉を拾ってきたので、別途アップします。

自宅の、シャコバサボテンが開花を始めました。

10月8日に、ベランダから室内に移動しましたが、その後暫くしてから蕾を持ち始めました。

現在、全鉢で沢山の蕾をつけているので、今年も素晴らしい景観になりそうです。

藻岩山
石狩湾新港付近です。
石狩湾新港、LNGタンク群、LNG発電所
風力発電装置など
16:9の幅広の画角で撮影。


藻岩山

旭山記念公園展望台からみた札幌市街です。
パノラマ写真から切り出し



藻岩山

藻岩山山頂から見た砕石採取場です。




藻岩山

山頂から見た北ノ沢です。
秋のたたずまいです。



藻岩山

旭山記念公園にて




藻岩山

同上




藻岩山

同上




藻岩山

同上




藻岩山

下の駐車場にて




2019年10月29日(火)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場      09時09分
山頂着      10時34分 (1時間25分)  
山頂発      10時50分 (0時間16分)  
駐車場      13時06分 (2時間16分) (3時間57分)

合計所要時間  3時間57分

(GPS記録)
総上昇量   644m
総下降量   601m

累積標高(+)トラック  677m
累積標高(+)地形   666m

TP積算距離    7.44km

前回の藻岩山登山は8月19日ですので、2ヶ月と10日ぶりの登山となりました。

前回は暑さのために苦労して登りましたが、今回は気温が下がっているので快適に登れました。

紅葉は、下の方は最盛期を少し過ぎた程度ですが、上のほうは完全に終了していました。

下半分では、まだ紅葉を楽しめる状態です。

登山道は、落ち葉が敷きつめられた状態ですので、地面が殆ど見えません。

したがって、木の根や石を踏む場合もあるので、注意して歩く必要があります。

転倒はしませんでしたが、下山の時に複数回木の根を踏んで小さなスリップをしています。

平岡公園で撮影のため結構歩いていますが、起伏が少ない関係で、実際の登山のトレーニングには僅かな効果しかないようです。

今日も、最後の藻岩山本体の登りでは、足に疲れを感じました。

復路で旭山記念公園に寄ってみましたが、平日ということもあり、人出は少なく感じました。

レストハウスはまだ営業しています。

旭山記念公園と、下の駐車場につながる道路脇の紅葉はまだ見頃を保っています。


藻岩山

ミニケーブルカーです。
山頂付近の落葉樹は、殆どの葉をおとしました。



藻岩山

手稲山山頂のテレビ塔群です。
山頂は紅葉が終わり、茶色になっています。



藻岩山

石狩湾新港付近の風力発電設備です。




藻岩山

山頂展望台の入口の表示です。
ヒグマがスキー場をウロウロしているようです。



藻岩山

上:慈恵会病院分岐のお地蔵様です。
下:T6分岐です。



藻岩山

ロープのある小ピークから市街地側の林を撮影。
毎年綺麗な紅葉を見せてくれます。



藻岩山

登山道にて




藻岩山

旭山記念公園にて




藻岩山

下の駐車場にて
トイレそばの紅葉です。



2019年10月28日(月)
平岡公園の写真です。(10月27日撮影)

(今日の写真)
昨日、平岡公園で撮影した写真にしました。


平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






2019年10月27日(日)
平岡公園を訪れました。

(冬タイヤ交換)
今日は、昼頃にタイヤ交換を行ってから、平岡公園に出かけました。

タイヤ交換は、いつものとおり自分で行いました。

この冬タイヤは昨年購入したものなので、今年で2年目の使用です。


(平岡公園)
平岡公園では、全体的にみると紅葉の盛りを過ぎました。

まだ、綺麗な紅色や黄色に輝いている木々がありますが、少数になりました。

今日も、野鳥の群れには出会えませんでした。

ここ数回は、野鳥の群れに出会えていません。

ただ、ヒヨドリは、撮影の後半に現れて、いつもの場所で賑やかにしていました。(写真3)

アカゲラが、1羽で行動していました。(写真1,2)

写真2は、木の実を採餌するアカゲラです。

人工池そばの道路脇には赤い実をつける低木が植えられています。

今年は豊作年なのか、赤い実が見事です。(写真4)

毎年、ツグミなどが降雪期に食べに来ます。

他に食料(餌)が沢山あるためか、現在はこの実を食べに来ている野鳥は殆どいません。

平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

同上
中の実を食べていました。



平岡公園

ヒヨドリです。




平岡公園

人工池そばの木々です。
葉が全部落ちてしまったので、赤い実が見事です。



平岡公園

人工池にて




平岡公園

遊歩道にて




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

同上




2019年10月26日(土)
紅葉の落ち葉です。(10月25日 平岡公園)

(今日の写真)
昨日、平岡公園を訪れたときに拾ってきた紅葉の落ち葉にしました。

写真のネガを直接観察するための「ライトビューアー」に載せて撮影をしています。

今は、デジタルカメラを使用しているので、フィルムチェック用のこの機器はもう使用していません。

形状はタブレットとほぼ同じですが、ガラス面の下の照明が上に載せた紅葉の葉を透かすように際立たせるので、それをデジカメで撮影をしています。


平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






2019年10月25日(金)
平岡公園を訪れました。

今日は少し冷えてきたので、冬用のアウターを着用しました。

19時現在の札幌の最低気温は11.9℃、最高気温は14.7℃と、週間天気予報よりも最高気温が少し低めです。

平岡公園の紅葉はまだ見頃を保っていますが、少し陰りが見え始めています。

今日は、野鳥の群れには出会えませんでしたが、キタキツネには3回も出会いました。(写真3)

相手は野生なので、意思の疎通ができませんが、なるべく驚かせない様には気を配っています。

今夜は雨で、風もやや強い予報になっているので、木々の葉が一気に落ちそうです。

平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






2019年10月23日(水)
平岡公園を訪れました。

今日は、道路法面補修現場を上の道路側から撮影してみました。(写真2)

現在は、法面下側の排水溝の整備が行われています。

工事期間は10月下旬までとなっているので、もう少しで完成ですね。

今日は野鳥の群れには出会えませんでした。

ヒヨドリは、何時もの場所で賑やかにしていましたが、春まではヒヨドリの天下ですね。

エゾリスとキタキツネを一度見かけましたが、撮影はできませんでした。

今年は何時までも暖かいですね。

札幌の週間天気予報をみると、今後一週間は最高気温が17〜15℃になっています。

ただ、平岡公園の紅葉・黄葉も今が最盛期ですが、終わりに近づいているものと思われます。


平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






2019年10月22日(火)
平岡公園の写真です。(10月21日撮影)

(今日の写真)
昨日平岡公園で撮影した写真にしました。

平岡公園では、トンボがまだ飛んでいますが、数はかなり減りました。

真っ赤な赤トンボが姿を消して、アップした写真3のように、くすんだ赤色のトンボだけになりました。

写真3の下側はテントウムシで、種類はナミテントウと云うようです。

黒地に橙色の斑点が2〜12個のものがいるとネットで紹介されていました。

写真2はエゾリスですが、餌を探している最中で、非常に軽やかに素早く移動していました。

チョット目を離した隙に、見失ってしまいましたが、素晴らしい敏捷性をもった個体でした。

平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






2019年10月21日(月)
平岡公園を訪れました。

今日の札幌は、最高気温が19℃を超えました。

撮影中は、ジャンパーを着ていると暑く感じる程でした。

10月も後半だというのに、台風が日本に接近中です。

台風20号は既に熱帯低気圧になっていますが、日本に急接近中です。

台風21号は、勢力が935hPaまで発達するようですが、日本の東岸をかすめて通過する予報になっています。

台風の上陸はないので、直接の大きな被害は予想されていませんが、台風通過後に非常に強い寒気が流入して、強い雨を降らせる可能性が予報されています。

10月12日の箱根の一日の降雨量が922.5mmを記録しましたが、この値には驚きました。

流れないでその場に溜まれば、水深92cmと1mに迫る水量です。

これだけの雨が広い範囲に24時間で降ったのですから、河川が氾濫して甚大な被害がでるのは防ぎようがないですね。

今後は、毎年このような台風が日本に来襲することを考慮する必要があり、対策が急がれます。

平岡公園の紅葉・黄葉が一気にすすんでいます。

今が最高の見頃ですが、今日はプロカメラマンが着物姿のモデルを紅葉のしたで撮影をしていました。

素敵なモデルでした。


平岡公園

第一駐車場の道路側塀の紅葉です。




平岡公園

同上




平岡公園
エゾリスです。
常に移動していたので、綺麗な撮影ができません
でした。



平岡公園

アオジです。




平岡公園

ヒヨドリです。




平岡公園

人工池付近の遊歩道にて
木の葉が落ちて、実が目立っています。



平岡公園

アキグミと思われます。
一粒食べてみましたが、美味でした。



平岡公園

梅林の斜面で毎年綺麗な紅葉を見せている木です。
この下で、モデルを使った撮影が行われていました。



平岡公園

黄葉も非常に綺麗です。




2019年10月19日(土)
平岡公園の写真です。(10月18日撮影)

(今日の写真)
10月18日に平岡公園で撮影した写真にしました。

写真9は、撮影時に上空を通過した航空機を撮影しました。

左上は、高空を飛ジェット旅客機で、右下は自衛隊のヘリコプターです。


平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






2019年10月18日(金)
平岡公園を訪れました。

テレビで、今朝は札幌でも初氷があったと報じていました。

日中の最高気温は15℃まで上がっているので、それほど寒さは感じません。

日没が早くなりましたね。

平岡公園の湿原は盆地状になっているので、日没時刻よりもかなり早い時刻に日陰がおおくなります。

今日も晴天にもかかわらず、午後3時頃には、林の中の日陰は薄暗く感じられるほどでした。


札幌(北海道): Sapporo
緯度:43.0667° 経度:141.3500° 標高: 0.0 m 標準時:UT+9h

月日   日の出   南中    日の入り
10/18   5:51     11:20    16:48

今年の秋分の日(昼と夜が同じ長さ)は9月23日ですが、約1ヶ月経過しましたので、日の入りは44分間も早くなりました。

12月に最も日の入りが早くなる時刻は16時00分ですので、これからもどんどん日没が早くなります。

今日は湿原では野鳥の撮影がうまくできませんでしたが、林の中の遊歩道で混群に出会うことができました。

湿原では野鳥の囀りが聞こえていましたが、木々の葉のために、湿原での撮影は殆ど成功していません。


平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






2019年10月16日(水)
平岡公園を訪れました。

寒くなりましたね。

台風19号が日本列島に甚大な被害を出して通過後に寒気が流入して、今日の札幌は最低気温4℃、最高気温16℃と平年値に近い気温となりました。

気温が下がったため、平岡公園でも紅葉・黄葉が一気に進み始めました。

これだけ気温が下がると、さすがに山に行っていた野鳥達も低地に移動を始めたようです。

今日の平岡公園は、久しぶりに野鳥の囀りで賑わっていました。

大きな混群が訪れていたようで、2度ほど出会ったので、湿原付近に留まっていたようです。

まだ、木の葉が沢山あるので野鳥を自由に撮影することができません。

アップした野鳥以外にも、別の種類の野鳥がいた可能性があります。

もう少し木の葉が落ちてくれると、野鳥の撮影に適した環境になります。

道路法面崩壊補修工事で、土砂堆積に使用していた芝生広場では、剥き出しになっていた地面に芝生マットが敷かれていました。

面積が広く、時期的にも降雪が目前に迫っている時期なので、どうするのかなと思っていましたが、芝生マットで再生をしました。

今日は、芝生マットをローラーで転圧をしていました。


平岡公園

紅葉が始まりました。




平岡公園

同上




平岡公園

黄葉が全体的にすすんでいます。




平岡公園
道路法面崩壊工事で土砂堆積に使用されて、芝生が
撤去されていた場所に、芝生マットが敷かれて再生
されていました。
ローラーによる転圧作業中でした。


平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

同上




平岡公園

アオジです。




平岡公園

ヒヨドリです。
何時もの一角がヒヨドリで賑やかでした。



平岡公園

ハシブトガラです。




2019年10月15日(火)
HPの写真館に「滝野すずらん丘陵公園」を追加しました。

私のホームページの写真館に、「滝野すずらん丘陵公園」を追加しました。

ホームページを閲覧されている場合は、「写真館」です。

gooブログ「アウトドア(登山・写真)・日記」を閲覧されている場合は、左側ブックマークの「一人歩きの山行記録」をクリックすると、私のホームページへ移動します。

移動後に、「写真館」をクリックしてください。

アップした写真は、滝野すずらん丘陵公園です。


(韓国問題)
今回で10回目になります。

前回は10月5日にアップしていますが、僅か10日間で大きく事態が動いています。

韓国の゙国(チョ・グク)法相が、電撃的に昨日(14日)辞任しました。

これにより文在寅大統領の力が弱まって、韓国政治がさらに混迷を深めることになりそうです。

もう一つ、韓国で大きな問題になりそうな事態が進んでいます。

半導体の生産に必須の「高純度液体フッ化水素」が、輸出規制強化になって100日経っても日本から韓国に輸出されていないことです。(気体のフッ化水素は輸出済み)

このフッ化水素は保存期間が3ヶ月程度とされているので、10月中には韓国半導体製造会社の在庫が切れる可能性があります。

何故輸出許可が下りないかというと、輸出申請書類について厳しい注文を日本がつけているためと報道されています。

過去3年間の輸出品の消費実績の詳細等を書類で提出することを求めていると云われています。

もし、韓国が液体フッ化水素を他国に横流ししていれば、当然書類の数字のつじつまが合わなくなります。

韓国では、液体フッ化水素を自国で開発しテスト中であると発表していますが、たぶん実態は日本製品に頼らざるを得ないと思われます。


今後の私の注目点は次の二つです。

1.10月末・11月上旬に液体フッ化水素の在庫がつきた時点で、韓国がどのような態度に出るかです。

(1) 製品歩留まりの悪化を容認して、性能の劣る液体フッ化水素を無理矢理使用する?
(2) 日本から求められている書類を提出する?(過去の横流しを認める)
(3) 韓国政府が新たな強硬姿勢にでる?

2.゙国(チョ・グク)法相を辞任に追い込むことに成功した反政府派が、次に文在寅大統領降ろしにどう動くか。

大規模な政権反対集会が継続的に行われるかどうかも焦点のひとつです。



滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園






滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園






滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園






2019年10月14日(月)
滝野すずらん丘陵公園を訪れました。

滝野すずらん丘陵公園へ紅葉の偵察に出掛けましたが、運良く紅葉の最盛期でした。

渓流口入口そばの駐車場に愛車を止めて、始めにアシリベツの滝(写真1)を撮影しました。

駐車場の前の木々の紅葉が毎年素晴らしいのですが、今年も見事な紅葉を見せていました。

その後、上の駐車場に移動して、有料の中心ゾーンで撮影を行いました。(写真6〜9)

最後に、滝野の森口に移動して、青少年山の家と、田んぼの広場を訪れました。


滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園






滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園






滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園 滝野すずらん丘陵公園






2019年10月13日(日)
HPの写真館にアルバムを追加しました。

私のホームページの写真館に、「高原沼めぐり」と「小天狗岳」を追加しました。

ホームページを閲覧されている場合は、「写真館」です。

gooブログ「アウトドア(登山・写真)・日記」を閲覧されている場合は、左側ブックマークの「一人歩きの山行記録」をクリックすると、私のホームページへ移動します。

移動後に、「写真館」をクリックしてください。


(台風19号)
台風19号が、本州の太平洋側を直撃して、大きな被害をだしました。

被災された方々に、お見舞い申し上げます。

今回の台風19号は、非常に強い勢力を保ったまま上陸して、記録的な大雨を降らせました。

地球温暖化の影響で、台風の大型化と強い勢力のまま日本に上陸することが増えています。

十分な対策が行われていたと思われる長野新幹線車両センターが浸水して、新幹線10編成120両が水に漬かってしまいました。

車両の床下には、重要な制御装置も搭載されており、修理・交換が必要になるとのことで、長期間運行ができなくなったようです。

従来の防災基準を上回る災害が発生するようになったことから、新しい防災基準を作る必要に迫られています。


2019年10月11日(金)
小天狗岳に登りました。

定山渓ダムから小天狗岳山頂を往復しました。

駐車場      08時41分
山頂着      10時12分 (1時間31分)  
山頂発      10時22分 (0時間10分)  
駐車場      13時26分 (3時間04分) (4時間45分)

合計所要時間  4時間45分

(GPS記録)
総上昇量   426m
総下降量   342m

累積標高(+)トラック  508m
累積標高(+)地形   541m

TP積算距離    3.77km

降雨のあと1日おいて今日定山渓ダムの小天狗岳に紅葉の撮影に出掛けました。

登山道はほぼ乾いていましたが、落ち葉が登山道に被り、地面を直接見られないところが大半でした。

このコースは本当の急登なので、落ち葉がなくても大変ですが、落ち葉で地面の様子が判らないと登りも下りも注意が必要です。

紅葉は、山頂から中腹までは最盛期でした。

それより下は、黄色くなりはじめていますが、まだ青々とした木々もあります。

先の、大雪高原沼めぐりとあわせてHPの「写真館」にアップする予定です。

登山道には、かなりの数の補助ロープが設置されていますが、そのロープの場所の数カ所で新しく丸太による階段が造られていました。

階段化は助かりますが、一段の間隔が少し広いので、ロープも併用して登りました。

今日は、平日ですので、山頂に到着した登山者は女性1名と私のみでした。

登山口の記帳で女性の所要時間を見ると、往復で2時間弱でした。

今日の私の往路の所要時間は1時間31分で、これは登山口に表示されている標準所要時間1時間30分とほぼ同じです。

過去の記録を調べたら、14年前は元気でした。

 (2005-09-01)
 往路所要時間   1時間00分
 山頂休憩時間      21分
 復路所要時間      46分
    合計    2時間07分

周辺の山々は紅葉が始まったばかりで、これから最盛期を迎える状況でした。


小天狗岳
GPS軌跡
カシミール3D使用
山旅クラブの地図使用



小天狗岳

GPS軌跡




小天狗岳

小天狗岳山頂です。




小天狗岳

定山渓ダムです。




小天狗岳

紅葉が綺麗でした。




小天狗岳

同上




小天狗岳

同上




小天狗岳

同上




小天狗岳

同上




2019年10月9日(水)
平岡公園を訪れました。

2日間ほど降った雨がやっと止んだので、平岡公園に出掛けてみました。

猛烈な強さの台風19号が日本に近づいているので、12日ぐらいから本州は厳戒態勢が必要になります。

現在の台風予報では、最大905hPs(最大瞬間風速80m/s)まで発達して、その後勢力を少し落としながら本州に接近するようです。

予報円の中心を通ると、東京を直撃することになり、根室沖に抜けるコースをたどる予報になっています。

13日には北海道でも影響がありそうです。

アカゲラを見かけましたが、綺麗な写真にはなりませんでした。

カラ類の群れに一回出会いました。(写真1,2)

写真9は、頭上を通過した小型ジェット機です。

登録番号を調べたら、北海道の患者搬送機「メディカルウィング」でした。

高度・専門的医療を必要とする患者の搬送用です。

札幌近郊の山々も、そろそろ紅葉撮影の時期ですね。

数日以内に、定山渓ダムの小天狗岳に撮影に出掛ける予定です。


平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

同上
トンボはまだ沢山飛んでいます。



平岡公園

人工池に隣接する湿原そばにて




平岡公園

同上
葉が落ちてしまい、残った木の実が目立っています。



平岡公園
ヤマブドウです。
以前にもアップしたものですが、高いところにあるので
まだ残っています。



平岡公園

紅葉も進んでいます。




平岡公園

人工池の木道にて




平岡公園

人工池に隣接した湿原にて
ハスの葉も紅葉しています。



平岡公園
頭上を通過したセスナ社の小型ジェット機です。
北海道の患者搬送機「メディカルウィング」
高度・専門的医療を必要とする患者の搬送用です。



2019年10月6日(日)
平岡公園を訪れました。

気温が下がってきましたが、日差しがあったので長袖のままで撮影ができました。

背中のカメラザックには、ジャンパーと薄手の手袋を入れて寒さ対策をしています。

林の中の遊歩道を歩いているときに、急に2羽のアカゲラが現れました。(写真1〜3)

仲が良すぎるのか、常に2羽が最接近した状態で行動していました。

僅かですが、紅葉の葉が遊歩道に落ちていたので拾ってきました。(写真7〜9)

最近は、ハクセキレイを見かけていません。

小さなカラ類の群に出会いましたが、一度のみでした。

道路法面の補修工事で残っていた上部の歩道部分の舗装工事が完了していました。

補修が完了した工事現場には、まだ立ち入ることができません。


平岡公園

アカゲラです。
2羽で行動していました。



平岡公園
同上
何時もは1羽のみで撮影をしているので、
2羽もいると奇異な感じがします。



平岡公園

同上
林の中の遊歩道で撮影。



平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

同上




平岡公園

人工池そばの湿原そばにて
成熟期をすぎて、少しシワシワになっています。



平岡公園

林の中の遊歩道に落ちていた紅葉の葉を
拾ってきました。



平岡公園

同上




平岡公園

同上




2019年10月5日(土)
層雲峡温泉と黒岳の写真です。(9月27日、29日撮影)

(今日の写真)
9月27日・29日に撮影した層雲峡温泉と黒岳の写真にしました。


(韓国問題)
前回は9月12日にアップしていますので、今回で9回目になります。

前回のアップから3週間が経過しましたが、韓国の新聞社4社の日本語版とYouTubeなどは欠かさずにチェックをしています。

色々なことがありすぎて、韓国が最終的にどの方向に進むのか、私の知識では全く予想がつかなくなりました。

(現在の主な問題)
1.韓国経済の急激な悪化(デフレに突入?)

2.文在寅大統領の極端な親北の推進と米国の反発

3.チョグク法相の疑惑捜査の進展

4.政権擁護と反政府のデモの大規模化

5.米国−韓国間の防衛費の負担額の交渉

6.外貨準備高(ドル)の内、現金の減少(金融危機に対する耐性の弱体化)

7.韓国製造業の急激な悪化(半導体、自動車、造船)

8.ホワイト国除外にともなう、必須材料・部品の輸入の遅延


これだけ、重要な懸案事項が重なると、文在寅大統領が反対派を抑えて政権を維持できるか、早い時期に政権を追われるかは予測ができませんね。

私としては、文在寅大統領がのるかそるかの大博打をうつ可能性を心配しています。

上記のどれかが政権に大打撃を与えそうになったら、「国家非常事態」を宣言して「戒厳令」をしくことです。

戒厳令は、戦争や内乱などの非常時に際し,全国ないしは一部地域において通常の立法権,行政権,司法権の行使を軍部にゆだねる非常法をいいます。

韓国では、以前に戒厳令をしいたことがあります。

この体制下で、次の事項を強行して、親北・連邦制に邁進します。

1.国会・裁判所の停止

2.集会の禁止

3.大企業・中企業の国有化(財閥の国有化)

4.新聞・放送局の国有化(または停止)

5.共産化への諸規則の布告

6.在韓米軍の即時撤退


今は懸案事項がありすぎて、ひとつずつ解決していたらとても親北・連邦制は難しいでしょうから、やるなら一気にやる方が可能性が強いのではないでしょうか。

ただし、この戒厳令は韓国軍が主体になって、国内を制圧することになるので、現在の韓国軍が文在寅大統領の命令通りに動くかどうかです。

韓国軍のOBは、現政権に反対を表明しており、韓国軍にも「政権に従うな」というようなことを公言しています。

もう一つの方法は、米国主導で韓国に金融危機(デフォルト)を起こさせて、IMFの管理下に置いて韓国経済を管理することですが。

こんなことにならないうちに、文在寅大統領が失脚して、まるく納まってくれることが一番望ましいと思うのですが。


黒岳

層雲峡温泉の真向かいの崖の様子です。




黒岳
大雪湖付近の駐車場にて
エゾシカです。
立派な角ですね。



黒岳

交差するゴンドラです。




黒岳
ロープウェイのゴンドラにて
5合目までは紅葉の最盛期ですが、
高い山は雪が見えます。



黒岳

5合目の登山道下山口です。
通行可能です。



黒岳

リフトにて




黒岳

7合目リフト乗降場にて
エゾシマリスです。



黒岳

ゴンドラにて




黒岳

同上




2019年10月4日(金)
黒岳です。(9月29日撮影)

黒岳の紅葉の撮影ですが足の状態を考慮して、、黒岳登山を止めてロープウェイとリフトで黒岳7合目まで移動して、そこから戻ることにしました。

何時もよりゆっくり層雲峡オートキャンプ場を出発して、黒岳ロープウェイ駅に向かいました。

麓の駅の標高は670mで、5合目黒岳駅は標高1300mです。

ロープウェイ+リフトの往復券で3,000円でした。(別々に買うより200円割引きだそうです)

ロープウェイから見る紅葉も綺麗でした。(写真6)

5合目から登山口に通じる登山道の入口を確認すると、現在は通行可能になっていました。

リフトに乗って7合目に移動しましたが、私はこのリフトの乗降が少し苦手です。

今回は、ザックをもっていなかったのでそれほどでもありませんでしたが、重たいザックを携行しているときは特に降りるときに緊張します。

7合目リフト乗降場のある小さな広場では、一匹のエゾシマリスが出てきては餌を探していました。(写真4)

5合目に高松台という展望台があるのですが、ここからの景観は最高でした。

また、黒岳駅の屋上展望台からの景色も最高でした。

自宅出発時は旭岳も予定していましたが、紅葉を十分に堪能したので、黒岳から真っ直ぐ自宅に戻りました。

復路も高速道路を利用したので、昼過ぎには札幌の自宅に戻りました。

私は安全運転で交通法規は守る方ですが、復路で覆面パトカーに3台も捕まっていました。

高速の70km区間(一車線の対向区間)を+α程度で走っていると、直ぐに後続車の列ができます。

皆さん、一体時速何kmで走っているのでしょうね。

日本人の順法精神はどうなったのでしょう。

安全運転を心掛けましょう。!!


黒岳

ロープウェイ5合目の黒岳駅です。




黒岳

山々は雪を被っています。
黒岳も7合目より上は、紅葉が完全に終わっています。



黒岳

7合目から黒岳駅を望む。
リフトの周囲は、それほど紅葉は綺麗ではありません。



黒岳
7合目にて
エゾシマリスです。
一匹ですが、頻繁に姿を見せていました。



黒岳

リフト移動中に下を撮影。




黒岳

ロープウェイの中から撮影。




黒岳

5合目付近から、周囲の山々を撮影。




黒岳

同上




黒岳

同上




2019年10月3日(木)
平岡公園を訪れました。

今日の札幌の最高気温は24℃でしたが、明日からは20℃を下回る予報になっています。

気温が25℃あると夏日ですから、10月に入ってもこの気温が続くのは、地球温暖化の影響かもしれませんね。

今日は、野鳥の群れに2回出会いました。

同じ群れか、別の群れかはわかりませんが、やっと野鳥達が戻ってきた感じです。

2度目の群れは混群で、アカゲラも混じっていました。

何となくですが、夏とは違って、撮影者の近くにも寄ってくる感じがしています。

公園の中の木々は、まだ緑一色のものと、少し黄色に紅葉を開始したものが混じってきました。

通路にも落ち葉が溜まり始めて、秋の気配を感じさせます。

エゾリスとキタキツネは姿を見せませんでした。

平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

同上
キノコを食べるのでしょうか。



平岡公園

ハシブトガラです。




平岡公園

同上
何かくわえています。



平岡公園
赤トンボです。
梅の香橋の付近で沢山見かけました。
赤トンボはこの構図が一番似合いますね。



平岡公園

少しですが紅葉も始まっています。




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

同上




2019年10月2日(水)
高原沼めぐりを行いました(9月28日)

高原温泉から高原沼めぐり(高原沼折返し)を行いました。

情報センター   07時47分
高原沼      10時35分 (2時間48分)  
情報センター   13時22分 (2時間47分) (5時間35分)

合計所要時間  5時間35分

(GPS記録)
総上昇量   304m
総下降量   297m

累積標高(+)トラック  508m
累積標高(+)地形   452m

TP積算距離    7.42km

前日の赤岳は外れでしたが、本日の高原沼めぐりは「紅葉が最高」との話を聞いていたので、期待して出かけました。

前夜車中泊をした層雲峡オートキャンプ場を早朝に出発して、大雪湖にあるシャトルバス駐車場に向かいました。

駐車場でゆっくり出発準備をしてバス停に向かったら、往復乗車券を購入中にバスが発車してしまいました。

発車時刻を確認していなかったためのドジですが、30分間も次の便を待つことになりました。

最初にヒグマ情報センターでヒグマに付いてのレクチャーを受けなければなりません。

前回までは、公園入口側のドアまえで、係員が説明をしていましたが、今回はビデオによる説明に変わっていました。

毎回、長々と同じ様な説明を聞くのは苦痛ですが、常連にはもう少し簡便な方法をとって貰えないだろうかと、勝手なことを考えながら聴いていました。

登山道は比較的乾いていて、歩きやすい状態でしたが、もちろん泥濘も沢山あります。

エゾ沼も水位が登山道よりも大分下がっていて、今回は登山道が乾いていたこともあり、比較的安心して通過ができました。

この場所は、水位が登山道ギリギリまで上昇していて、登山道が濡れている時は、私の場合は通過に非常に緊張感を伴います。

紅葉は最高でした。

入口のセンター係員と紅葉のレベルの話をしたら、今日が今シーズンで最高の状態だということでした。

コース一周が可能でしたが、復路も撮影をしたいので、高原沼から引き返しました。

当日は、ドローンによる撮影が行われていました。

実際に操作する人(外国人)と関係者がペアを組んで撮影を行っていましたが、関係者の話では正式に依頼して撮影を行っているとのことでした。

準備中のドローンの実物を間近でみましたが、比較的にコンパクトでした。

しかし、実際に飛行している姿を見ると、あんな小さな機体でよくあれだけのスピードと行動範囲があるものだと感心しました。

小型飛行機にプロカメラマンが搭乗して航空写真を撮影する業務が、ドローンの活用によってどんどん減っていると聞いていますが、まさにドローンの威力は素晴らしいですね。

復路では、右足太ももに疲れがでたので、ゆっくり慎重に歩いています。

この高原沼めぐりは累積標高(+)が508m(GPS記録)と、藻岩山登山と同じ程度の負荷が掛かります。

前日は、赤岳の第2花園往復で、累積標高(+)が310mでしたが、やはり連続だったので足の筋肉にダメージが出たようです。

超高齢(77才)登山なので、やむを得ないですね。

入口に戻ったあとで、緑岳の登山道付近まで散策をして撮影を行いました。

こちらも、紅葉が最高で、素晴らしい景観でした。

黒岳の湯で汗を流した後、層雲峡オートキャンプ場で車中泊を行いました。

翌日は黒岳登山の予定でしたが、足の具合を考慮して、ロープウェイとリフトを使用した撮影のみを行い、登山は省略することにしました。


高原沼めぐり
GPS軌跡
カシミール3D使用
山旅クラブの地図使用



高原沼めぐり

GPS軌跡




高原沼めぐり






高原沼めぐり






高原沼めぐり






高原沼めぐり






高原沼めぐり






高原沼めぐり






高原沼めぐり






2019年10月1日(火)
平岡公園を訪れました。

今日から10月ですが、札幌の最高気温は24℃を超えています。

週間天気予報では、札幌の最高気温は2日26℃、3日25℃と高く、4日からやっと20℃以下になるようです。

平岡公園では、相変わらず野鳥の数が少ない状態が続いています。

道路法面崩落現場の補修工事はほぼ終了したようです。

芝生広場に積まれていた土も撤去されて、綺麗に整地されていました。(写真1)

法面のブルーシートも撤去されていました。

現在は、法面上端の鉄柵も取付が終わり、道路脇歩道の舗装工事を残すのみとなりました。

整地された芝生広場は、芝生マットを敷くのか、芝生の種を蒔くのかのどちらかになると思われますが。

写真3のキノコは、美味しそうですね。

キノコ辞典で調べてみましたが、シイタケに似ていましたが自信はありません。

私は、野生のキノコには手を出さないようにしていますが、それが幸いして無駄に長生きしているのかもしれません(^^;)。

赤トンボは、数をかなり減らしましたが、まだ少数が元気に飛び回っています。(写真9)

ハクセキレイは、今日も数羽で芝生広場を訪れていました。(写真5)

アカゲラ、コゲラ、カラ類の小さな混群に出会いましたが、まだ木の葉が茂っているので、綺麗な撮影はできませんでした。(写真6〜8)


平岡公園
道路法面崩壊補修工事現場では、作業場の整地が完了
していました。
斜面上側の歩道舗装工事を残すのみです。



平岡公園

人工池に隣接する湿原付近にて




平岡公園
美味しそうですね。
シイタケに見えますが、私は野生のキノコには手を
出しません。



平岡公園

遊歩道にて




平岡公園
ハクセキレイです。
芝生にも、結構幼虫がいるのですね。
数羽で訪れていました。



平岡公園

コゲラです。
遠距離撮影なので、精細度は良くありません。



平岡公園

アカゲラです。
遠距離撮影なので、精細度は良くありません。



平岡公園

ゴジュウカラです。




平岡公園

赤トンボです。
数は、かなり減りました。




  (過去の日記)
   最新版
   2020年09月
   2020年08月
   2020年07月
   2020年06月
   2020年05月
   2020年04月
   2020年03月
   2020年02月
   2020年01月
   2019年12月
   2019年11月
   2019年10月
   2019年09月
   2019年08月
   2019年07月
   2019年06月
   2019年05月
   2019年04月
    2019年03月
    2019年02月
   2019年01月
   2018年12月
    2018年11月
   2018年10月
   2018年09月
   2018年08月
   2018年07月
   2018年06月
   2018年05月
   2018年04月
   2018年03月
   2018年02月
   2018年01月
   2017年12月
   2017年11月
   2017年10月
   2017年09月
   2017年08月
   2017年07月
   2017年06月
   2017年05月
   2017年04月
   2017年03月
   2017年02月
   2017年01月
   2016年12月
   2016年11月
   2016年10月
   2016年09月
   2016年08月
   2016年07月
   2016年06月
   2016年05月
   2016年04月
   2016年03月
   2016年02月
   2016年01月
   2015年12月
   2015年11月
   2015年10月
   2015年09月
   2015年08月
   2015年07月
   2015年06月
   2015年05月
   2015年04月
   2015年03月
   2015年02月
   2015年01月
   2014年12月
   2014年11月
   2014年10月
   2014年09月
   2014年08月
   2014年07月
   2014年06月
   2014年05月
   2014年04月
   2014年03月
   2014年02月
   2014年01月
   2013年12月
   2013年11月
   2013年10月
   2013年09月
   2013年08月
   2013年07月
   2013年06月
   2013年05月
   2013年04月
   2013年03月
   2013年02月
   2013年01月
   2012年12月
   2012年11月
   2012年10月
   2012年09月
   2012年08月
   2012年07月
   2012年06月
   2012年05月
   2012年04月
   2012年03月
   2012年02月
   2012年01月
   2011年12月
   2011年11月
   2011年10月
   2011年09月
   2011年08月
   2011年07月
   2011年06月
   2011年05月
   2011年04月
   2011年03月
   2011年02月
   2011年01月
   2010年12月
   2010年11月
   2010年10月
   2010年09月
   2010年08月
   2010年07月
   2010年06月
   2010年05月
   2010年04月
   2010年03月
   2010年02月
   2010年01月
   2009年12月
   2009年11月
   2009年10月
   2009年09月
   2009年08月
   2009年07月
   2009年06月
   2009年05月
   2009年04月
   2009年03月
   2009年02月
   2009年01月
   2008年12月
   2008年11月
   2008年10月
   2008年09月
   2008年08月
   2008年07月
   2008年06月
   2008年05月
   2008年04月
   2008年03月
   2008年02月
   2008年01月
   2007年12月
   2007年11月
   2007年10月
   2007年09月
   2007年08月
   2007年07月
   2007年06月
   2007年05月
   2007年04月
   2007年03月
   2007年02月
   2007年01月
   2006年12月
   2006年11月
   2006年10月
   2006年09月
   2006年08月
   2006年07月
   2006年06月
   2006年05月
   2006年04月
   2006年03月
   2006年02月以前
ホームヘ


http://tjmount.com/

Copyright © 2003-2016 一人歩きの山行記録 All Rights Reserved.