アウトドア日記

個人の日記を兼ねていますので、アウトドア以外の記述があります。

2019年1月17日(木)
購入したホチキスの紹介です。

今日は終日降雪のため、撮影には出掛けられませんでした。

そのため、最近ホチキスを購入したので、自宅のホチキスを紹介することにしました。

購入したホチキス(写真3〜5)は、ずんぐりしていますが、なかなかの優れものです。

32枚まで綴じられるとうたわれていますが、実際に30枚を綴じてみましたが、軽い力で綺麗に綴じることができました。

そして、1回も失敗がありませんでした。

小さい形ですが、ホチキス針は50本×2個をセットすることができます。

紙の裏側の針の状態(写真6)がフラットになるので、積み重ねたときに嵩張らない利点があります。

ただし、針を外す時は、従来の山形の針よりも外しづらいです。

今回写真3のホチキスを購入した主目的は、この綴じ跡がフラットになることでした。

勿論、NO.10の通常のホチキス針で、32枚も綴じられることも目的のひとつです。

従来は、綴じ跡の膨らみが他の紙に引っ掛かってしまう不便がありましたが、フラットになることでそのようなことも無くなります。

ホチキス

自宅にあるホチキス達です。
下段中央が今回購入したものです。



ホチキス

同上




ホチキス
購入したホチキスです。
フラットかるヒット 
軽とじ パワーアシスト メカニズム 32枚



ホチキス
同上
軽い力で綴じることができます。
30枚も問題なく綴じることができました。
一回も失敗しませんでした。


ホチキス

同上




ホチキス
ホチキスの針です。
上段左:写真9用です。
上段中:今回購入したホチキスで、フラットになります。
上段右:従来のホチキスです。


ホチキス

以前に購入したホチキスで、90度位置を変えて
綴じることがでいます。



ホチキス

10枚程度まで綴じられます。




ホチキス

大きなホチキスで、針が大きいので沢山の紙を
綴じることができます。



2019年1月15日(火)
平岡公園を訪れました。

今日は、駄目元で平岡公園を訪れてみました。

現在、北海道には低気圧が接近中で、この低気圧が急速に発達する予想になっています。

今夜から数日間は悪天候が続きそうな気配ですので、この間は撮影に出掛けられないかもしれません。

久しぶりに、平岡公園でシマエナガを撮影しました。

小さな群れで訪れていたようで、梅の香橋の近くで撮影しました。

今日は寒気が少し緩んでいますが、水浴びをしたカラ類を2羽見かけました。

積雪は、例年の最大積雪量に近くなってきました。

今夜は大きな雪雲が通過するので、明日はまた駐車場の除雪が必要になりそうです。


平岡公園

木道の積雪状態です。
雪が深くなってきました。



平岡公園

梅の木です。




平岡公園

シマエナガです。




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

水浴び直後のハシブトガラです。
今日は少し寒気が緩んだためでしょうか。



平岡公園

ヒヨドリです。




2019年1月13日(日)
西岡公園を訪れました。

今日は快晴・無風の撮影日和でした。

前回、ミソサザイを撮影した場所に行って見ましたが、ミソサザイには出会えませんでした。

木道では、野鳥の囀りは聞くことができませんでした。

今日撮影したコゲラとアカゲラは、木道と駐車場間の遊歩道で撮影したものです。

久しぶりにコゲラを撮影しましたが、一羽で行動していました。

アカゲラとオオアカゲラを割と狭い範囲で撮影をしているので、コゲラを含めた混群で訪れていたのかもしれません。

オオアカゲラは力が強いので、木の皮を剥いたり、大きい少し深めの穴を開けるなど、木にとってはかなり負荷になるような採餌をしていました。

踏み跡の無い雪面は、スノーシューかカンジキをつけないと、歩行が難しい状況になっています。

西岡公園

西岡公園の旧西岡水源地取水塔です。
昔は、この塔で水道用の水を取り込んでいたようです。



西岡公園

コゲラです。




西岡公園

同上
見かけたのは一羽のみでした。



西岡公園

同上




西岡公園

アカゲラです。




西岡公園

同上




西岡公園

オオアカゲラです。
ここまでやられると、木としても迷惑ですね。



西岡公園

同上
大きい深めの穴を開けていました。



西岡公園

同上




2019年1月11日(金)
トラックボールの使用感です。

今日は、パソコン用のマウスの紹介です。

正月に、トラックボール式マウスを購入してみたので、その使用感を含みます。

自宅には、ワイヤレスと有線のマウスが複数個あります。

近年はメインに使用しているパソコンでは、光学式ワイヤレスマウスを使用しています。

光学式有線マウスは電池をセットする必要がないので、ワイヤレス式よりも経済的ではあります。

しかし、マウスにケーブルが無いということは、電池を定期的に交換する必要性があっても、便利さの点でワイヤレス式が優っていると私は感じています。

パソコンのUSB接続口に小さな無線用チップを差し込むだけで、十分な通信距離が得られます。

昨年末に、予備パソコンのワイヤレス式マウスが故障したので、現在は有線式のマウスを接続しています。

今回は、この故障したワイヤレス式マウスの更新用として、通常のワイヤレス式マウスを購入せずに、トラックボール式マウスを購入してみました。

トラックボール式は以前から一度使ってみたいと考えていました。

トラックボール式の最大の利点は、マウスを固定したまま使用できることです。

狭い場所、移動体の内部、航空機、軍事用などでは、勝手に移動してしまうマウスでは不便なので、昔からトラックボール式使用されていました。

ネットで検索すると、トラックボール式も慣れると普通のマウスと同じように操作ができるという記事が載っています。

私も、通常のワイヤレス式マウスと、トラックボール式マウスが同時に使用できるようにパソコンにセットして、暫く両方を使用してみました。

結論的には、通常のマウスの方が断然使いやすい感じでした。

トラックボール式しかない状態であれば、しだいに熟達していくので、今よりは自由に操作ができると思われますが。

予想された結論にはなりましたが、トラックボール式マウスがあまり普及していないのは、やはり使い勝手が良くないためなのでしょうか。

せっかく買ったものなので、暫くは操作の練習をしてみる予定です。


マウス
保有するワイヤレスマウス3種類です。
左:Microsoft Model:1007
中:ELECOM EX-G
右:Logicool M570T


マウス
ロジクール ワイヤレストラックボール M570T
アイコンの移動は、トラックボールのみで行います。
5ボタン式



マウス
同上
このマウスは、移動せずに固定したまま使用します。
移動させても、アイコンは移動しません。



マウス

同上




マウス
底面です。
左:ELECOM EX-G
右:Logicool M570T



マウス

ELECOM EX−G
ワイヤレス 5ボタン式



マウス

同上




マウス
ELECOM M−WEURSV
有線 5ボタン式
予備機用



マウス
MICROSOFT
有線 3ボタン式
予備機用



2019年1月9日(水)
西岡公園でミソサザイを撮影しました。

西岡公園を訪れました。

前回もミソサザイらしい野鳥を見かけていましたが、確信が持てませんでした。

今日は、1羽のミソサザイらしい野鳥を見つけたので、時間を掛けて撮影に臨みました。

近寄れないのでかなり遠くからの撮影になりましたが、NIKON P1000の実力が発揮できているようです。

その他の野鳥は、ヒヨドリを見かけただけでした。

木道の先の方の1/3程度が冬期通行禁止になっていました。

西岡公園の木道の幅は、平岡公園に比べると2/3程度しかありませんが、通行禁止の部分は更に狭くなっています。


西岡公園

ミソサザイです。
西岡公園で初めて撮影しました。



西岡公園

同上




西岡公園

同上




西岡公園

同上




西岡公園

同上




西岡公園

木道見晴台です。
駐車場方向です。



西岡公園
木道の1/3程度が通行止めになりました。
木道が狭くて、下は水が流れている場所が多いので、
危険防止のための対策です。



西岡公園

水源池に接続している水路です。




西岡公園

同上に設置されている橋です。




2019年1月7日(月)
平岡公園を訪れました。

最初は西岡公園に出掛ける予定でしたが、駐車場の除雪に手間取ったため行き先を平岡公園に変更しました。

早朝に激しい降雪があった模様で、国道も平岡公園前のショッピングモールの駐車場も除雪がされていませんでした。

平岡公園も公園入口から木道入口までは、一人分の踏み跡がありましたが、第一駐車場下の湿原の木道には全く踏み跡がありませんでした。

一人が歩いた踏み跡程度では、踏み跡が無い場合と殆ど変わらないぐらい疲れます。

今日は長靴を使用しましたが、スノーシューの方が楽な感じでした。

カラ類の群れを見かけましたが、撮影条件が悪くて綺麗な写真にはなりませんでした。

ミソサザイを探しましたが、今日も見かけることはできませんでした。

今日の歩行はすべてラッセル状態でしたので、登山並みに疲れました。

以前はこの程度ではそれほど疲れませんでしたが、やはり鍛錬不足は明らかですね。


平岡公園

湿原からみた梅の香橋です。




平岡公園

広場の松です。




平岡公園

朝方の急な降雪のため、木道にはまだ踏み跡はありません
でした。



平岡公園

広場から湿原を見たところです。
積雪の深さは、長靴がスッポリ埋まる深さでした。



平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

同上




平岡公園

ヒヨドリです。
公園前のショッピングモールにて



平岡公園

上空を通過した旅客機です。




平岡公園

5日に西岡公園で撮影したシマエナガです。




2019年1月5日(土)
西岡公園を訪れました。

少し雪が降っていましたが、西岡公園に向けて自宅を出発しました。

公園に向かう途中で雪が激しくなりましたが、何れ止むだろうと考えてそのまま向かいました。

公園到着時には雪が小降りになりましたが、撮影の終わり頃には再び激しい降りになりました。

西岡公園の木道は幅が狭いので、かなり歩きづらくなっています。

久しぶりにシマエナガの群れに出会いました。

相変わらず落ち着きが無く頻繁に移動をするので、ピントを合わせる時間がとれません。

照準器を正確に合わせておき、シマエナガを照準器で捕らえたら、カメラの液晶画面を確かめないままシャッターボタンを押しています。

久しぶりに沢山の野鳥に出会えて、感謝です。


西岡公園

シマエナガです。




西岡公園

同上
群れで行動していました。



西岡公園

同上




西岡公園

アカゲラです。




西岡公園

同上




西岡公園

ハシブトガラと思われます。




西岡公園

ヒヨドリです。




西岡公園

同上




西岡公園

同上
ナナカマドは、貴重な食料です。



2019年1月3日(木)
白石神社に初詣に行ってきました。

初めに平岡公園を訪れましたが、野鳥の撮影はできませんでした。

ヒヨドリを見ただけで、野鳥の囀りも聞こえませんでした。

帰宅途中で白石神社に初詣をするために、神社の向かい側の大きな食料品店の駐車場を訪れました。

買い物をしたついでに、白石神社に初詣をする予定でしたが、駐車場は満杯でしたので一旦自宅のあるマンションの駐車場に戻りました。

車を置いて、小型デジカメだけを持って、歩いて白石神社に向かいました。

例年も歩いているので、これがいつもの初詣スタイルです。

自宅から白石神社までは1km強ですので、近くて助かります。

境内の人出は例年どおりでした。

池の赤い魚を3匹見かけました。

写真8には黒っぽい鯉と思われる大きな魚が沢山見られますが、赤い魚はかなり小さいです。

金魚なのか、緋鯉なのかは、私の知識では判断できません。


白石神社 白石神社 白石神社






白石神社 白石神社 白石神社






白石神社 白石神社 白石神社






2019年1月1日(火)
新年おめでとうございます。

新年おめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

昨夕と今日午前中は、溜まっていた写真データをHDDからブルーレイディスク(BD・25GB・片面)にコピーする作業を行いました。

昨年、作業をするのを忘れていたようで、2年分をコピーをしましたが、やはり時間はかかりますね。

ホームページ関係では、月次処理、年次更新処理、外付けHDDへの写真データーバックアップ作業なども行っています。

月次処理関係のプログラムの修正も少し行いました。

今日は、予備のパソコンにも電源を入れて、Norton関係の更新、OS関係の更新等を行いましたが、予備パソコンのワイヤレスマウスが故障していました。

電池を入れ替えたりして回復を試みましたが、どうしても直りませんでした。

仕方がないので、ネット通販で、ワイヤレスマウスとBD5枚セットを注文しました。

マウスは、初めてトラックボールを装備したマウスを購入してみました。使用感は後日アップします。

パソコンの清掃も行いました。

コネクタ類をすべて外して、机の上に移動して簡単な清掃を行い、その後グラフィックボードも取り外して、ファンの清掃を行いました。

最後にパソコンをベランダに持ち出して、エアーダスターで内部を清掃しました。

とりあえず、これで1年間は問題なく動いてくれるはずです。


今年は、アウトドアに力を入れたいと考えています。

ただ、年齢が77歳になり、足の衰えは実感していますので、高い山には登れないと思われます。

事故の無いように、一年間を過ごしたいと考えています。

今年もよろしくお願いいたします。

今日アップした写真は、今年使用するカメラ類です。

この他にも、ニコンD200、D80、悪天候用デジカメなどもありますが、出番はありません。


カメラ

我が家の鏡餅の定位置はスピーカーの上です。




カメラ
ニコン P1000
光学3000mmの超超望遠レンズを誇っています。 
野鳥撮影専用に使用しています。



カメラ
キャノン SX50HS
光学1200mm
P1000を購入したので予備機として携行しています。



カメラ
パナソニック T60
登山用
今年も、頑張ってもらうことにしました。



カメラ

ニコン D750
現在は紅葉撮影に使用しています。



カメラ

同上




カメラ
同上
左から28-300mm,24-120mm
70-200mm、16-35mm



カメラ
同上
普段は、28−300mmを使用しています。
やはり、1本で済むのは便利です。



カメラ
ニコン D5300 + タムロン150-600mm
こちらは待機組で、ほとんど出番がありません。
重いのが難点です。



2018年12月31日(月)
平岡公園を訪れました。

今年も今日で終わりなので、小雪が降っていましたが、平岡公園に出掛けてみました。

公園滞在中の90%ぐらいは雪が降っていたので、野鳥達も姿を現しませんでした。

唯一、写真4の松の中の雪が降らない空間にカラ類2羽を見かけました。

一羽は、ヤマガラと思われましたが、もう一羽は判りませんでした。

2回目に訪れたときにも、1羽を一瞬だけ見かけました。

諦めかけていたときに、ヒヨドリが数羽何時もの場所を訪れてくれました。

今冬は、平岡公園を訪れる野鳥の種類や数が少ないのが心残りですが、新しい年に期待をしています。

昨年・今年とマンション管理組合の副理事長・理事長を務めたため、アウトドアはあまりできませんでした。

最近やっと引継ぎも終わり、以前と同じように自由にアウトドアに出掛けられる状況になりました。

ただし、77才になり足の衰えがかなり心配な状態です。

最近は、自宅の運動器具(自転車漕ぎ)で、毎日40分〜1時間は軽いトレーニングを続けています。

一年間閲覧ありがとうございました。


平岡公園

今日の梅林の様子です。
雪はまだ深くありません。



平岡公園

湿原からみた梅の香橋です。




平岡公園

木道の上に、雪が溜まり始めています。
中央部に踏み跡がついています。



平岡公園
広場と湿原の境にある松です。
この中で、カラ類を見ましたが、撮影はできません
でした。



平岡公園

人工池側の湿原です。
入口は閉鎖されています。



平岡公園

人工池です。
こちらも、入口は閉鎖されています。



平岡公園

ヒヨドリです。
年末最後の撮影に協力してくれました。



平岡公園

同上




平岡公園

同上




2018年12月29日(土)
自宅の工具類の紹介です。(第4回)

12月9日にマンションの定期総会を開催しましたが、次期理事長への引継ぎが遅れていました。

今日やっと理事長業務の引継ぎ作業を行いました。

札幌市では、今日も雪が降っています。

昼間に一度除雪を行いましたが、数時間後にはまた沢山積もっていました。

昨日は用事のため撮影に出掛けられませんでした。

今日は、撮影に出掛けられる天候ではありません。

そのため、自宅工具類の4回目をアップします。

今日アップしたものは、小物類ばかりです。

写真9の「ちょっとナッター」は、ナッターという専用工具を使用しないで、6角レンチを代用する製品です。

このナッターは、金属板にボルト・ナットのナット部分を圧着取り付けするものです。

その他に、薄い金属板であれば、2枚を重ねて固定することにも使用できます。

専用工具のナッターは、3000円から1万円しますが、この「ちょっとナッター」は数百円で購入できます。

用途例としては、愛車はキャンピング用に改造していますが、車内に乾燥用のロープを取り付けたい場合などに使用します。

車内の左右の金属部分に穴を開けて、このちょっとナッターを圧着取り付けします。

取り付けたナットにはボルトが使用できるようになるので、フック等の金具を取り付けることで、ロープを使用できるようになります。

工具
ソフトカラー鉛筆と替え芯です。
コンクリート、金属、プラスチック等の表面に
書けます。



工具

左:スティック糊と、詰め替え用糊です。
右:スティック式消しゴムと詰め替え用消しゴムです。



工具

物を掴む道具です。全長115mm
はんだ作業時に対象物を掴んで固定するために使用します



工具
板金用のはんだとフラックスです。
所有している最大の半田ごては80W形なので、
もう少し大きい半田こてが必要になりそうです。



工具

ネジすべり止め液です。
ネジを緩めたりするときに使用します。



工具
オートポンチです。
金属表面に窪みをつけるのに使用します。
ハンマーを使わずに、バネの力を使用して動作します。



工具
インパクトドライバーです。
ハンマーで叩いて、強制的にネジを回します。
右回り、左回りの切替ができます。



工具
左:木材用の水性ニスです。
右:木工用ボンドです。
木材+塩ビ・金属の用途にも利用できます。



工具
ちょっとナッターです。
金属板に穴をあけてから、このナッターを圧着取り付け
をすると、ボルト・ナットのナット部分が固定されます。



2018年12月25日(火)
平岡公園を訪れました。

久しぶりに平岡公園を訪れました。

約2週間ぶりの平岡公園でしたが、積雪は前回と同じ程度でした。

今日も、ミソサザイと思われる野鳥を見かけましたが、撮影はできませんでした。

撮影ができたのは、カラ類、アカゲラ、ヒヨドリのみでした。

珍しい野鳥を探して公園内を暫く歩きましたが、全く発見はできませんでした。

昨年の12月24日には、平岡公園で「カケス、ツグミ、ヤマゲラ」を撮影していました。

平岡公園は、今年は野鳥の姿がすくないですね。

平岡公園

ヤマガラです。




平岡公園

同上




平岡公園

ハシブトガラです。




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

ヒヨドリです。




2018年12月23日(日)
自宅の工具類の紹介です。(第3回)

今日は、3回目の自宅工具の紹介です。

マキタの充電式ディスクグラインダは、今年購入したものです。

電池は充電式ドライバー用と同じなので、使用時はそれを流用します。

主に、金属板の切断用として購入しましたが、コンクリートを切断することもできます。

また、金属表面の切削などもできる便利な道具ですが、まだ少ししか使用していません。

一度金属板の切断に挑戦しましたが、なかなかうまくはいきませんでした。

使いこなすためには、やはり練習が必要なようです。

工作台を以前に購入していたので、材料を固定するための各種のクランプ類も購入しました。

写真5のクランプは大型ですが、ワンタッチ操作ができるので、便利です。

写真9の替え刃式カンナは最近購入しました。

切れ味が鈍ったら、予備の替え刃に交換するだけですので、刃を研ぐ必要がありません。

左側の2個のカンナは、昔から自宅にあったものですが、こちらは自分で刃を研いでいます。

今回は、刃を研ぐのが面倒なので、替え刃式を購入しました。

昔では、考えられなかったことですが。

写真8のノミも出番は少ないですが、なくてはならない道具です。

今年は1度活躍してくれました。

工具

工作台です。




工具

マキタの充電式ディスクグラインダーです。
GA412D 18V



工具

グラインダー用砥石類です。
切断用、はつり用を各種用意しています。



工具
固定用具です。
メタルバークランプ 2本
大型のクランプです。



工具

小型のクランプです。




工具

各種のクランプです。




工具

墨ツボです。
インクをつけた糸で直線をひきます。



工具

ノミの3本セットです。
出番は少ないですが、必要な道具です。



工具
カンナです。
右端は、最近購入した替え刃式カンナです。
切れ味が落ちたら替え刃を交換します。



2018年12月20日(木)
さっぽろホワイトイルミネーションの写真です。(No.3)

(今日の写真)
12月15日に撮影した第38回さっぽろホワイトイルミネーションの写真にしました。

ホワイト ホワイト ホワイト






ホワイト ホワイト ホワイト






ホワイト ホワイト ホワイト






2018年12月18日(火)
さっぽろホワイトイルミネーションの写真です。(No.2)

(今日の写真)
12月15日に撮影した第38回さっぽろホワイトイルミネーションの写真にしました。

もう1回アップする予定です。

ホワイトイルミネーション ホワイトイルミネーション ホワイトイルミネーション






ホワイトイルミネーション ホワイトイルミネーション ホワイトイルミネーション






ホワイトイルミネーション ホワイトイルミネーション ホワイトイルミネーション






2018年12月15日(土)
札幌大通りのホワイトイルミネーションに行ってきました。

第38回さっぽろホワイトイルミネーションを撮影するために、大通公園に行ってきました。

今日が土曜日だということを忘れて出掛けたため、会場の人の多さにビックリしました。

いつもは、土日祭日を外して行っていたので、これほどの人に出会うことはありませんでした。

人が多いと撮影がしづらいのですが、諦めて撮影に掛かりました。

今年の会場は6丁目通りの手前までで、昨年よりも会場は狭くなりました。

6丁目の施設の係員に理由を聞きましたが、知らないようでした。

以前は比較的小さいものも沢山あり、例年同じ物も多くありましたがそれでも楽しませてくれました。

最近は、綺麗で大きなイルミネーションを数個つくるだけで、簡素化されている感じがします。

逆に、ミュンヘン・クリスマス市の出店は増えている感じです。

イルミネーション イルミネーション イルミネーション






イルミネーション イルミネーション イルミネーション






イルミネーション イルミネーション イルミネーション






2018年12月14日(金)
自宅の工具の紹介です。(切断関係)

窓の外では、雪が降り続いています。

撮影に行ける状態では無かったので、自宅で過ごしています。

そのため、今日は2回目の自宅にある工具の紹介をします。

今日は、切断用の鋸がメインです。

写真1の上段の両刃鋸は数十年も使用していますが、使用頻度が少ないこともあり、新品同様の輝きを保っています。

写真1の中断は、正確に切断したい場合に使用する鋸で、アタッチメントを使用することで真っ直ぐな直線で切断することができます。

写真1の下段は、最近購入したものですが、家具工作用などに使用する薄刃の鋸で、補強として鋸の上部に補強用の金属帯が付いています。

写真2の中段は、普通の折れ鋸で主に携帯用に購入したものです。

写真2の下段は、オルファの鋸です。交換用の予備の刃も保持しています。

チョットしたものを切断する時は、このオルファの鋸を使用しています。

写真3は金鋸です。

普段、アルミ板や薄い鉄板を切断するときは、所有している金切り鋏(数種類あり)で切断が可能な場合は、金切り鋏を使うようにしています。

しかし、鋏では無理なものは、金鋸の出番になりますが、これらは作業効率が非常に悪いですね。

今年、電動マルノコを購入しました。(写真4〜6)

マルノコは、作業時にキックバックなどの現象を起こすことがあり危険だという認識を持っていたので、いままで手を出しませんでした。

今年になり、ネットで色々と検索した結果、基本的なことを守って作業をすれば、危険を防止できると考え方を変えました。

それで、前回紹介した電動ドリルの後で購入しました。

少しでも危険性を少なくするため、起動時のショックが少ない電子マルノコを購入しました。

以前に購入した作業台を使用して切断作業を行いますが、作業台使用時の自作マルノコ定規(大型、2種類)と、各種の固定用具は別途アップします。

切断作業時には、凄い勢いで木屑が排出されるので、掃除機に接続して使用しています。

マルノコの排気用パイプは純正品ですが、ホースは市販のホースを改造し、掃除機接続用のアタッチメントは自作しています。

実際の切断作業は簡単に終わりますが、作業台の出し入れ、掃除機との接続など結構余分な仕事に時間をとられます。

写真7〜9は定規です。

写真8の定規は、幅の狭い木材に正確に直角に線を引く時などに使用しますが、便利で正確な定規です。

写真9は、マルノコ用の定規ですが、市販品を購入しました。

自作のマルノコ定規が大きいので、少し小さい物を切断するとに使用します。


工具
上:両刃鋸(数十年使用しています)
中:薄刃鋸(専用のガイドを併用します)
下:胴付鋸(薄刃鋸の上端に補強金具があります)



工具
上:中段のケース
中:折れ鋸
下:フォファの小型鋸



工具
上:一般的な金鋸
中:小型の金鋸
下:糸鋸



工具

電動マルノコ マキタ製




工具

同上




工具
同上
上の丸い管は、掃除機と接続するためのもの。
起動時のショックが少ない電子マルノコです。



工具
上:木材用定規
下:マルノコ用定規
木材をこれで押さえて、マルノコで切断します。



工具

切断する木材に、直角に線をひくことができます。
非常に便利な道具で、正確な作業ができます。



工具
マルノコ用定規
作業台に木材を載せ、この定規で押さえてマルノコで
切断します。



2018年12月12日(水)
平岡公園を訪れました。

小雪が降っている中を、平岡公園に向かいました。

結局自宅に戻るまで、雪は止みませんでした。

ミソサザイを3回見かけましたが、撮影はできませんでした。

雪が降っていたため、カメラをカバーで保護したり、レンズを縮めていたりしたので、撮影可能になった時には姿を消していました。

撮影に使用しているNikon P1000ですが、撮影中に急に全く動かなくなることが過去に数回あり、今日も1回ありました。

どうやっても動かないため、その状態で電池を取り外して再セットすると再起動します。

Nikonのホームページで、P1000の更新ソフトの有無を確かめることにします。

撮影中の大事なときに、突然動かなくなるのは非常に困ります。


平岡公園

林の状態です。
積雪が少ないので、笹はまだ倒れていません。



平岡公園

キタキツネです。
2回見かけました。



平岡公園

ゴジュウカラです。




平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

カラ類と思われますがハッキリしません。
羽根の先の朱色は、光線の影響でしょうか。



平岡公園

ヒヨドリです。




平岡公園

同上
ショッピングモール前の林にて



2018年12月10日(月)
平岡公園を訪れました。

昼頃に平岡公園を訪れました。

昨日、マンションの定期総会が開催され、2年間つとめた理事(副理事長、理事長)からやっと開放されることになりました。

12月20日に新理事会が発足して次期理事長・副理事長が決定します。

同日に引き継ぎ業務(印鑑・鍵の引き渡し、引継ぎ書の作成等)を行い、晴れて自由の身になります。


前回平岡公園を訪れた時に、広場から木道に入る場所に設置されていたロープと立入禁止の標識は撤去されていました。

これで例年どおり、木道を自由に歩けます。

木道を歩いている時に、2度ほどミソサザイが足もとから飛び出しました。

一応撮影はしましたが、短時間しか撮影ができなかったので、何とかミソサザイと判る程度の写真にしかなりませんでした。(写真7〜9)

今日はアカゲラが滞在していたようで、何回も木を突っつく音が聞こえました。

姿も数回見かけました。

今年は、何故か沢山の細い枝が目立ち、カメラのピント合わせの邪魔になっています。


平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園 平岡公園






2018年12月6日(木)
自宅の工具の紹介です。(充電式ドライバー)

今月9日に居住しているマンションの年次定期総会が開催されます。

本年度は理事長をやっている関係で、総会では議長を務めることになります。

準備はほぼ完了していますが、引継書などの準備をすすめています。

私の任期はこの総会開催日までなので、やっと2年間の理事の仕事から解放されます。

最近は野鳥撮影にでかけても、なかなか成果が上がらないので、9日までは自宅ですごすことにしました。

そのため、今日は自宅の工具類の紹介をすることにしました。

だいぶ以前にも一度紹介をしたことがありますが、趣味で工作をやっている関係で、色々な工具類が増えています。

今日は、そのうちの充電式電動ドライバーを紹介します。

電動ドライバーはアップした写真の他に、100V電源式の電動ドライバー2個と、コンクリート用震動ドライバーを1個保有しています。

AC100V電源の無いところでは使用できないことと、100V電源があってもコードが邪魔に感じることは多くあります。


(CCD−120) (写真4)
それで、2016年にDIY用の充電式ドライバーを購入しましたが、この製品を選んだのは失敗でした。

充電池の容量が12V 0.8Aしかなく、DIYで使用していても直ぐに電池切れになってしまいます。

これだけの多種類のビットがついて、購入セット価格が5,380円ですので、品質・性能はそれなりです。

この製品は、電池容量のアップができず、予備電池も購入できません。


(マキタ HP484DRGX) (写真1〜3)
充電式ドライバーはやはり便利なので、今年に入りもう少し性能の良い製品を購入することにしました。

色々検討した結果、中途半端な製品を購入して失敗するよりも、業務用の製品を購入した方が良いとの結論になりました。

日本メーカーでは、「マキタ、日立」の2社が有名ですが、私はマキタの製品を選択しました。

購入した震動ドライバーHP484DRGXは、「ネジ締め、通常のドライバー、振動ドライバー」の3つのモードで使用できます。

電池は、18V 6.0Aの製品を選択しましたので、電池容量的には満足です。

仕事量(W)では、先の充電式ドライバーCCD−120の11倍強の容量があります。

DIY程度の仕事量では、電池は殆ど減らない感じで、電池の強さは抜群です。

ドライバーの先端につけるビットは、丸軸と六角軸の両方が取り付け可能です。

写真6,7は、保有しているビット類で、丸軸と六角軸が混在しています。

丸軸を取り付けるときにはスリーブ(先端の黒い部分)を強く締める必要があります。

六角軸の方が脱着が簡単ですが、丸軸にはそれなりの良さもあるそうです。

丸軸の良いところは、刃が噛んだときに刃が壊れたり、軸が折れたりせずにスリップして力を逃がすことができるとの解説あります。


(小型充電式ドライバー) (写真5)
写真左側の赤色のドライバーを最初に買いましたが、あまりに非力なので右側の乾電池式のドライバーを購入しました。

赤色は4.8V、乾電池式は6V(エネループ充電池使用時は4.8v)ですが、乾電池式の方が断然力が強いです。

マキタの業務用小型ドライバーは7.2Vなので、低圧でも電池容量が大きければ、内部の機構を工夫することで大きな力を出すことができることが判ります。

マキタの小型ドライバー(7.2V)では最大トルクが25N・mもありますが、乾電池式(6V)は3N・mと1/8の力しかありません。

充電式電池を使用して、充電式ドライバーと同じような使い方をしています。


(ダボ錐) (写真8,9)
木材の丸棒を木工ダボと云いますが、このダボ用の穴を開けるのがダボ錐です。

通常のビットでも穴を開けることができますが、このダボ錐を使うことで一定の深さの穴を綺麗に開けることができます。

ダボはネジ穴を隠したり、木材同士をつないだりするときに使用します。

短くした木工ダボが市販されていますが、1m程度の長さのダボ棒も市販されています。(写真8 下側の2本)


電動ドリル
マキタ製充電式震動ドライバドリル
HP484DRGX
モード3種類(ネジ締め、ドリル、震動ドリル)
購入 2018年8月 購入価格 45,900円


電動ドリル
同上
充電池 6.0Ah 18V 2個
充電器 1個



電動ドリル
同上
上:ケース
下:充電池の表示



電動ドリル
充電式ドライバー CCD−120 (DIY用品)
充電池 0.8Ah 12V
購入 2016年5月  購入価格 5,380円



電動ドリル
左:充電式ドライバー  ED−483C−MH
  充電池  4.8V
右:乾電池式ドライバー DDR−140CL
  乾電池  4本 6V (4.8V)


電動ドリル
穴開け用とネジ回転用のビットです。
下段左端:木材用 残りは金属用。
金属用でも、木材に穴を開けることはできます。



電動ドリル
左:6角軸ビット
中:丸軸ビット
右:6角軸のネジ回転用ビット



電動ドリル
ダボ錐 6mm、8mm、10mm
下は、市販されている木製ダボ棒です。
木材の接続、ネジ穴隠し用



電動ドリル

同上
先にダボ錐で穴を開けてから、ネジ止めをします。



2018年12月3日(月)
西岡公園を訪れました。

(平岡公園)
昨日は平岡公園を訪れましたが、成果がありませんでした。

広場から第一駐車場の下の木道に入る入口部分に、「冬期 通行止め」の表示が設置されていました。

いままで、冬期に同駐車場下の木道が閉鎖されたことはありませんでした。

今年閉鎖される理由は判りません。

なお、閉鎖の表示はその1箇所で、梅の香橋や林からの通路には、閉鎖の表示はありません。


(西岡公園)
今日は、西岡公園に出掛けてみました。

こちらの木道は、特に制限はされていませんでした。

平岡公園の木道よりも幅が狭くて、左右に少し傾斜している箇所があり、下に水が流れている場所が多いなど、木道面が凍るとかなり注意が必要になります。

平岡公園の木道よりも、歩行にはかなり注意が必要なことは間違いありません。

池は半分程度が氷結していましたが、カモの姿はありませんでした。(写真1)

野鳥は、アカゲラを見かけましたが撮影はできませんでした。

撮影ができたのは、カラ類のみでした。

カラ類以外と思われる野鳥も僅かに見かけましたが、鳥名は不明です。

管理事務所に寄って係員に話を聞きましたが、係員は冬鳥も訪れており、特に数が少ないとは感じていないとのことでした。


西岡公園 西岡公園 西岡公園






西岡公園 西岡公園 西岡公園






西岡公園 西岡公園 西岡公園







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