アウトドア日記

個人の日記を兼ねていますので、アウトドア以外の記述があります。

2020年4月29日(水)
西岡公園を訪れました。

久しぶりに西岡公園を訪れました。

最後に訪れたのが、昨年8月17日ですので、約8ヶ月振りになります。

駐車場はほぼ満杯で、沢山の見物客と、カメラマンが訪れていました。

一番驚いたのは、木道が全て新しく造り直されていたことでした。(写真1)

超特大レンズを装着したカメラを三脚に据え付けたカメラマン数人が、湖の排水路の笹藪付近で待機していました。

どんな野鳥を狙っているのかを聴いたのですが、うろ覚えですが「コマドリ」と云っていたような気がします。

ネットで西岡公園のHPを検索すると、コマドリも現れているようです。

残念ながら、私はコマドリの撮影はできませんでした。

野鳥の数は少ない感じでしたが、それでも珍しい野鳥を撮影することができました。

早く、平岡公園で撮影を再開したいですね。


西岡公園
公園内の木道がこのように変更されていました。
全ての木道が変更されていて、木製の部分は
無くなりました。



西岡公園

ルリビタキです。
雄の幼鳥、または雌のどちらかと思われます。



西岡公園

同上




西岡公園
ヤマゲラです。
営巣の準備中の様子で、木の屑を盛んに
捨てていました。



西岡公園
クロツグミと思われます。
高木の梢で、姿勢を全く変えなかったので、
後ろ姿しか撮影ができませんでした。



西岡公園

アオジです。




西岡公園

ゴジュウカラです。




西岡公園

キンクロハジロのつがいです。




西岡公園

マガモです。




2020年4月27日(月)
野幌森林公園の瑞穂池を訪れました。

平岡公園が閉鎖されているので、今日は野幌森林公園の瑞穂池を訪れました。

池に到着して驚いたのは、瑞穂池の看板が倒壊しており、柵も数カ所で損壊していることでした。(写真6)

辛うじて立っている柵も、かなり腐食がすすんでいて、一見した感じでは全面的に造り直す必要があると思われます。

水鳥が撮影場所から離れたところにいたので、超望遠で撮影をしています。

使用しているカメラ Nikon P1000の能力を最大限に利用しています。

光学ズーム 125倍、35ミリ換算 3000mm相当、更にデジタルズーム(4倍)で12,000mm相当の撮影ができます。

これだけの倍率になると手持ち撮影はかなり難しくなるのですが、装着している照準器のおかげで何とか手持ちのままでやっています。

色々な花が咲き始めていますが、エゾエンゴサクが遊歩道の両側で満開になっています。(写真7,8)


瑞穂池

オシドリです。




瑞穂池

同上




瑞穂池

カイツブリです。




瑞穂池

アオジです。




瑞穂池

ヤマガラです。




瑞穂池

瑞穂池です。
看板が倒壊し、柵も各所で損壊しています。



瑞穂池

エゾエンゴサクです。
遊歩道両側で満開になっています。



瑞穂池

遊歩道にて




瑞穂池

コブシが開花していました。




2020年4月25日(土)
平岡公園を訪れました。(5月6日まで閉鎖)

昼頃に平岡公園に到着しましたが、第一駐車場は今日から閉鎖になりました。

新型コロナウイルス対策として、平岡公園の西地区(第一駐車場のある側)は5月6日まで全面的に閉鎖になりました。

東地区は入場OKのようです。

梅林の開花にあたる時期なので、3密を防ぐために、予防的に閉鎖したものと思われます。

なお、コロナウイルスの状況によっては、閉鎖期間が延長されることもあるとのことです。

そのため、今日は真っ直ぐ自宅に戻りました。

ネットで調べてみると、西岡公園や野幌森林公園は閉鎖対象にはなっていないようですので、次回は野幌森林公園の瑞穂池にでも行ってみる予定です。


(充電式ドリルの改造)
先日、殆ど使用していなかった充電式ドリルの電池が完全に機能停止状態になったので、改造してみました。

自宅には、eneloop(ニッケル水素電池・充電池・1.2v)が大量にあるので、それで動くように改造してみました。

従来の電池(写真4)はニッケルカドミウム電池のため、容量は僅かに800mAhと非常に低容量で、マキタの電動工具で使用している電池(18V・6Ah)の1/11しかありません。

あまりの短時間で電池が切れるためにマキタの電動工具を買った訳で、その後は殆ど使用していませんでした。(写真8)

当初は、eneloop10本を直列接続して、以前の黒いケースに入れる予定でしたが、充電時の危険性を考慮して中に入れるのを諦めました。

充電池を直列に接続して充電する場合は、電池特性と充電容量を合わせるなど、かなり厳しい条件があります。

かなり使用したeneloop10本を直列接続するのは、非常に危険と判断しました。

電池単体で充電しても、かなり高温になることがあるので、10本まとめてケースに入れて充電すると、放熱ができずに爆発などの事故が起きる可能性も考えられます。

電気自動車で使用されているリチウム電池は、内部で個別のセルの管理まで行って事故の発生を防いでいるようです。

従来と同じ規格のニッケルカドミウム電池を購入して修理することも可能ですが、使用頻度からみて見送りました。

今回使用したeneloopは、1900mAhと2.3倍の容量を持っているので、ケーブルが少し邪魔ですが、従来の倍以上の時間使用が可能です。

自宅には、この他にピストル型の電池式ドリル(6v、eneloop4本で動作可能)があり、重宝して使用しています。(写真9)

eneloop4本ですと、4.8vにしかなりませんが、それでもかなり強い力で動作しており、実用上は問題なく使用できています。

100v電源の電動ドリルも持っていますが、一度充電式ドリルを使用すると、もうよほどのことがないと使う気がしませんね。


充電式ドリル

今回改造した充電式ドリルです。
外部から電源を供給するように改造。



充電式ドリル
同上
改造前は、写真右下のニッケルカドミウム電池が
入っていました。



充電式ドリル
同上
電池容量 12V、800mAh
eneloopは12V、1900mAh



充電式ドリル
電池部です。
黒い電池ケースは現在は空です。
右は、取り外したニッケルカドミウム電池10本です。



充電式ドリル

電池の接続・切り離し用のコネクタです。
ドリルの操作は、ドリル側のスイッチで可能。



充電式ドリル
ニッケルカドミウム電池です。
1.2V 800mAh の低容量です。
ENELOOPは、1.2v 1900mAhあります。



充電式ドリル

ニッケルカドミウム電池の充電用アダプタです。




充電式ドリル

マキタの電動ドリルです。
電池容量 18V、6Ah



充電式ドリル

電池式電動ドリルです。電池4本 6V型
eneloopで使用可能。



2020年4月23日(木)
平岡公園を訪れました。

大陸側から寒気が入っているので、今日は寒い一日でした。

撮影時間帯の気温は6℃程度で、短時間ですがアラレも降りました。

19日はポカポカ陽気でしたが、その後寒気の流入で昨日から急に気温が下がっています。

それでも、梅の蕾は着々と大きくなっています。(写真1,2)

写真1は、通常の枝についている蕾が半開になった様子です。

寒気の流入がなければ、開花していたと思われます。

今年は梅まつりが中止になりましたが、例年売店が設置される場所にある休憩所前の自販機が、3台に増えていました。

アカゲラが雄・雌の2羽で行動していました。(写真8)

もう、つがいになって行動しているのでしょうかね。

オオルリの登場が待たれますが、私がオオルリを初見したのは次のとおりです。

後一週間から10日間経つと、オオルリに会えるかもしれません。

 2019−5−7 オオルリ初見
 2018−5−2 オオルリ初見


平岡公園

紅梅が一輪開花途中です。




平岡公園

梅の蕾です。
もうすぐ開花します。



平岡公園

遊歩道にて




平岡公園

座禅草です。




平岡公園

梅林にある休憩所の自動販売機が3台に増えました。




平岡公園

トビと思われます。




平岡公園

マガモです。
人工池にて



平岡公園
アカゲラです。
雄・雌の2羽で行動していました。
つがいで一緒に行動しているのでしょうか。



平岡公園

シジュウカラです。




2020年4月21日(火)
平岡公園を訪れました。

今日は、久しぶりにシマエナガを撮影しました。(写真1)

シマエナガは、小さな群れで行動していました。

陽当たりの良い場所では、梅の蕾が大きくなっています。(写真6)

高い気温が続けば、数日で開花を始めると思われます。

梅の木の廻りでエゾエンゴサクが沢山咲いていました。(写真7)

今年も、オオイヌノフグリが小さな花をつけています。(写真8:下)

梅の香橋を過ぎて、梅林の広場に入ったところの斜面で、毎年ひっそりと花をつけていますが、意識して花を捜さないと見逃すレベルです。


平岡公園

シマエナガです。
群れで訪れていました。



平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

ゴジュウカラです。




平岡公園
ヤマガラです。
木々が芽を吹き出しており、薄い緑色が
広がっています。



平岡公園

マガモです。
雄が2羽で行動していました。



平岡公園

梅の蕾が大きくなっています。
数日で開花が始まりそうです。



平岡公園

エゾエンゴサクです。
梅の木の下で咲いています。



平岡公園

上:キバナアマナに似ていますが、詳細は不明です。
下:オオイヌノフグリです。



平岡公園

上:水芭蕉です。
下:エゾノリュウキンカが満開になっています。



2020年4月20日(月)
シャコバサボテンです。

(今日の写真)
今日は、低気圧の通過で朝から雨がふっています。

自宅のシャコバサボテンで、一鉢(No.7鉢)だけ満開状態になっているのでアップします。

室内からベランダに出す時期は、例年最高気温が20℃を超えるようになる4月下旬から5月上旬になります。

今年は気温が高いので、今度気温が上がったらベランダに出すことになりそうです。


(タイヤ交換)
愛車トヨタ・ライズの初めてのタイヤ交換を18日に行いました。

勿論、自分で行いましたが、タイヤが大きく重たくなったので、マンションのタイヤ庫からの出し入れが大変になりました。

今年は、油圧ジャッキとトルクレンチを購入したので、タイヤ交換作業は楽になりました。

やはり、油圧ジャッキの威力は凄いですね。

レバーを軽く上下するだけで車がスイスイと上がっていきます。

以前は、機械式ジャッキのハンドルを力一杯回す必要があり、かなり疲れていました。

トルクレンチも柄が長いので、軽い力で規定トルクまで締めることができました。


(非常食備蓄)
2007年〜2008年に流行した鳥インフルエンザ対策として、2008年にマスクの備蓄と非常食の備蓄を行っています。

当時購入したプロ用のN95マスクが、現在も使用可能な状態で保管されています。

同時に備蓄を開始した飲料水については、毎年2回入れ替えを継続しています。

水については、その他に48リットル(12リットル×4箱、5年保存)の市販品を備蓄しています。

非常食については、思い立ったときに入れ替えを行っていました。

今回の新型コロナウイルス対策として、全面的に入れ替えを実施することにして、主要品はネット通販で注文中です。

缶入りのお茶などを見たら、何と2008年当時に保管した物がそのまま残っていました。

今日は、賞味期限がかなり昔にきれている白米(〇〇ごはん)、レトルト食品、缶詰(サンマ蒲焼き)を試しに食べましたが、若干味が変わっている感じでした。

保存状態は良かったので、問題は無いと思いますが、まずは様子見です (^_^;

今までは色々な食品を保存していましたが、今回は次のように変更しました。

 主食 尾西のアフファ米、缶入りカンパン  5年保存品
 副食 缶詰(魚、肉)          5年以上保存が可能


お米(無洗米)も備蓄しますが、常時入れ替えて行く予定です。      

カセットコンロは2台保有しており、ガスボンベは十分保管しているので、炊飯は可能です。


シャコバサボテン シャコバサボテン シャコバサボテン






シャコバサボテン シャコバサボテン シャコバサボテン






シャコバサボテン シャコバサボテン シャコバサボテン






2020年4月19日(日)
平岡公園を訪れました。

今日の札幌は気温が上がって、最高気温は17.2℃でした。

愛車に乗ると、車内には熱気がこもりクーラーが欲しいほどでした。

撮影時は、初めからアウターを脱いで上着のみで行動しましたが、それでも暑く感じました。

今日は日曜日で、晴れ・無風でポカポカ陽気のため、沢山の子供連れが訪れていました。

梅林のあちらこちらでシートを敷いてピクニック気分を楽しんでいました。

梅の蕾は大分大きくなっていますが、まだ全体的には開花のレベルには至ってはいません。

人工池に隣接した湿原で4月13日に撮影した蛙の卵が緑色に変わってきました。(写真6:上段)

同日に第一駐車場下の湿原で見つけた卵らしいものも、どうやら何かの卵だったようです。(写真6:下段)

ただし、こちらは初見のときと色が変わっていません。

今日は、野鳥の数はかなり少ない状態でした。

もう暫くすると、オオルリ、キビタキ、カワセミ、メジロが姿を現すので、それまで暫くの辛抱ですね。


平岡公園

梅の開花を3輪見つけました。




平岡公園

水芭蕉です。




平岡公園

エゾノリュウキンカです。




平岡公園

座禅草です。




平岡公園

台風で崩落した道路擁壁の補修現場です。




平岡公園
上:カエルの卵です。
4月13日にアップした卵です。
下:卵と思われます。
上と同じ日に撮影していました。


平岡公園

ツグミです。




平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

ヒヨドリです。




2020年4月17日(金)
平岡公園を訪れました。

用事で遅くなり、午後2時頃に平岡公園をおとずれました。

今日は札幌市でも気温が上がり、最高気温は13.9℃まで上がりました。

晴れ・無風で気温が上がったため、平日にかかわらず沢山の家族連れが訪れていました。

梅が一輪開花していました。(写真1〜3)

昨年、開花を確認したのは4月22日でしたので、5日間早いことになります。

残念ながら、今年は「ひらおか梅まつり」は新型コロナウイルスの影響で中止が決定しています。

通常通り観賞はできるようですが、敷物を敷いての飲食はできません。

第一駐車場から湿原に降りる階段脇に、エゾムラサキツツジが植えられていますが、蕾が大きくなってきました。(写真4)

梅林で数羽のツグミが採餌をしていました。(写真7)

アカゲラを見かけましたが、撮影には失敗しました。

撮影中に、使用中のカメラP1000のレンズ先端に取り付けているフードを紛失していることに気がつきました。

逆に歩いて探した結果、梅林で運良く見つけることができました。

以前から何回も外れそうになっているので、今回は接着することにしました。

将来、この接着が問題になる場合があるかもしれませんが、その時は別途対策を考えます。


平岡公園
梅が一輪開花しました。
昨年の撮影は4月22日ですので、5日間ほど
早いです。



平岡公園

蕾も大きくなっています。




平岡公園

同上




平岡公園

ツツジの蕾が大きくなりました。
第一駐車場から湿原に降りる階段付近にて。



平岡公園

遊歩道にて




平岡公園

トビの巣と思われます。




平岡公園

ツグミです。
今年のツグミは、乾いた地面が好きなようです。



平岡公園

ゴジュウカラです。




平岡公園

ハシブトガラです。




2020年4月15日(水)
平岡公園を訪れました。

今日から駐車場が使用可能になりました。

気温が低く風もあり、かなり寒く感じる天候だったためか、来訪者数は例年よりも少ないようでした。

撮影のため湿原に降りたときに、普段聞き慣れていない鳴き声がしていました。

上空で烏とトビが小競り合いをしていて、普段あまり聴かないトビの鳴き声が響いていました。

暫く見ていると、トビは林の中に入り、枝を組み合わせた縦の長さが1mもありそうな大きな巣にとまりました。(写真1)

ここで、トビが営巣を開始したのでしょうか。

巣の大きさは、烏の巣とは明らかに違います。

撮影ができた野鳥はお馴染みさんばかりで、エゾリスやキタキツネは姿を見せませんでした。

人工池でも水鳥の姿はありませんでした。

木々が芽を吹き初めているので、もう少しすると林も緑色に変わってきます。(写真8)

遊歩道のドングリが芽を出しています。(写真9)


平岡公園

トビが営巣を始めたようです。
カラスと小競り合いをしていました。



平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

ハクセキレイです。




平岡公園

ヤマガラです。




平岡公園

シジュウカラです。




平岡公園

梅の香橋付近の湿原です。
水芭蕉が見頃です。



平岡公園

エゾノリュウキンカも開花が進んでいます。




平岡公園

新芽が育ち始めました。
葉が茂ってしまうと、撮影が難しくなります。



平岡公園

林の中の遊歩道にて
ドングリが発芽をしています。



2020年4月13日(月)
平岡公園を訪れました。

明後日(15日)に平岡公園の駐車場が利用可能になるので、静かな平岡公園を訪れるのは今日が最後になります。

例年、駐車場が利用可能になると、どっと人が訪れますが、今年は新型コロナウイルスの問題で外出自粛が求められています。

例年訪れている人達が、どのように行動するか興味がありますね。

4月8日にアップしたクロッカスが、満開になりました。(写真1)

人工池に隣接した湿原で、蛙の卵を撮影しました。(写真2)

北海道固有のエゾアカガエルの卵と思われます。

ネットで調べると、本州の毒カエルであるアズマヒキガエルが北海道でも急速に繁殖しており、在来種であるエゾアカガエルにも影響が出そうだとのことです。

エゾリスを見かけました。(写真4)

地上で採餌をしていたようですが、その後木に登り枝の上で熱心に毛繕いをしていました。

身体中の毛を細かく震わせたり、尻尾を先端まで丹念に手入れをしていました。

例年、梅の香橋付近の湿原でツグミの群れを見かけるのですが、今年は姿を見ていないのでどうしたのかなと思っていました。

今日、梅林の売店を設置する場所付近で、10羽ぐらいのツグミの群れを見つけました。(写真5)

緩い斜面で採餌をしていましたが、各ツグミが落ち葉をめくって餌を探していました。

写真でも判るとおり景色に溶け込んでいて、人間で云えば優秀な迷彩服を着ているのと同じで、一見しただけではツグミがいることに気がつきません。

カメラでズームアップしているのでツグミと判りますが、遠目では全くと云っていいほどわかりません。

白いチョウチョを見かけましたが、撮影には失敗しました。


平岡公園

クロッカスです。
4月8日にアップしたのと同じ場所です。



平岡公園
蛙の卵です。
人工池に隣接した湿原にて。
北海道固有のエゾアカガエルと思われます。



平岡公園

座禅草(ザゼンソウ)です。
二つ目を見つけました。



平岡公園
エゾリスです。
この後、木の枝の上で熱心に毛繕いをしていました。
尻尾の先までチャンと手入れします。



平岡公園
ツグミです。
梅林の売店を設置する場所近くで、
10羽ぐらいの群れで採餌をしていました。



平岡公園

ハクセキレイです。
2羽見かけました。



平岡公園
マガモの雄です。
人工池にて
2回目に訪れたときは、1羽のみでした。



平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

ヒヨドリです。
賑やかにしていました。



2020年4月11日(土)
平岡公園でウソを撮影しました。

今日は、気温が下がり風もあったので、かなり寒く感じました。

そのためか、野鳥の数も少なめでした。

この前から、座禅草を探していたのですが、今日やっと一輪見つけました。(写真7)

例年座禅草は水芭蕉よりも遅れて咲くのですが、今年は幾分早く感じます。

エゾリスを梅の香橋そばの木道で見かけました。(写真6)

このエゾリスは、忍法、木遁の術(もくとんのじゅつ)が得意のようで、樹の幹にピタリと張り付いて私の行動を観察していました。

前回も同じ様な行動を見かけていますので、もしかしたら同じ個体かもしれません。

このエゾリスは、梅の香橋の付近で営巣している可能性が高いです。

陽当たりの良い場所では、水芭蕉がほぼ満開になりました。(写真8)

撮影を終わり、公園入口の愛車を駐めている場所に戻った時に、近くの木に少し大きな野鳥が飛来しました。

直ぐに撮影開始しましたが、2羽のウソで、その後もう一羽がとまりました。(写真1〜3)

その上を野鳥の群れが通過していったので、もしかしたらウソの群れが通過して、その内の数羽が寄り道をしたのかもしれません。

公園内の撮影時には、梅林を回ってウソを探しましたが、その時は見かけていません。

公園内のトイレが、使用可能になっていました。

入口に、4月15日に駐車場開放予定との掲示がありました。


平岡公園
ウソです。
撮影を終わり公園入口の愛車に戻った時に
現れました。



平岡公園

同上
直ぐ近くの木に数羽のウソが飛来しました。



平岡公園

同上
一羽が地面に降りて採餌をしていました。



平岡公園
アカゲラです。
今日も2羽で行動していました。
アカゲラも、結構素早い曲芸飛行をしますね。



平岡公園

ゴジュウカラです。




平岡公園
エゾリスです。
梅の香橋の近くの木道で見かけました。
忍法、木遁の術(モクトン)が得意のようです。
写真左下のスタイルで、暫く動かずにいました。


平岡公園
左:水芭蕉です。
右:座禅草です。
例年、座禅草は遅れて現れるのですが、
今年は早いですね。


平岡公園
上段左:折れた松の枝が撤去されました。
上段右:水芭蕉が満開になりました。
下段:林の中の遊歩道で、昨秋の赤い実が
姿を現しました。


平岡公園

上段左:エゾノリュウキンカです。
それ以外は、湿原で育ち始めた草たちです。



2020年4月10日(金)
カップ式風車を製作しました。

カップ式(風杯型)風車を製作したのでアップします。

鳥害防止用風車と同じく、ただクルクル回るだけの単純構造ですが、室内から風の強さを知るのには便利な道具です。

以前のアルミ板を曲げただけの試作品は、あまり回らず失敗作でした。(写真1)

そのため、やはり正規のやり方が良いと考えて、カップ式で製作し直しました。(写真2〜9)

カップは、100円ショップで「お玉」を4個購入して、改造して使用しました。

この購入したお玉は肉厚の板(ステンレス?)で製作されているため、かなりの重量があり、支持にはベアリングが必要です。

ベアリングは、試作機製作時に購入し物の中から2個使用しました。

今回の製作で新たに購入したのは、「お玉、ベアリング」のみで、「軸、木材、ペイント、ビニールテープ、プラスチック板、ボトル」は在庫品を使用しています。

工作精度が悪くて、カップは僅かに偏心して回転しています。

材料を固定して垂直に穴を開ける「卓上ボール盤」のような便利な道具をもっていないので、手作業でできるだけ精度を上げましたが、やはり限界があります。

ベアリングを2個使用しているため、多少の摩擦抵抗を持っていますので、おもちゃの風車のように僅かな風でも回る鋭敏さはありません。

ベアリング2個を使用した丈夫な造りになっていますが、心配なのはベアリングの耐候性(水濡れ)です。

一応、カバー付きの耐水性のあるベアリングを使用していますが、大気に剥き出しで使用しているので、限界があるかもしれません。

もし、問題が発生するようであれば、その時に対策を考えます。

趣味の日曜大工ですので、その対策方法を考えるのが楽しみのひとつでもあります。

年齢的な体力の衰えから、登山回数も減ってきているので、これからは写真や工作に趣味の中心が移っていくことになります。

そのため、卓上ボール盤(2万円程度))と、トリマー(1万円程度)の購入を検討しています。

昨日、車を購入したディラーに行って、国に提出する補助金交付申請をしてきました。

これは、65才以上の高齢者が安全のために新車を購入すると、国から「安全運転サポート車普及促進事業費補助金」という名目で、私の場合は10万円の補助がでます。

数ヶ月以内に私の銀行口座に振り込みがあるとのことですので、この臨時収入を利用して上記の機器などを購入していきたいと考えています。


カップ式風車

以前にアップした試作品です。
結果的に失敗作でした。



カップ式風車

今回のカップ式風車に使用した「お玉」です。
100円ショップで4個購入しました。



カップ式風車

ベアリングです。
今回は、2個使用しています。



カップ式風車

完成したカップ式(風杯型)風車です。




カップ式風車

軸の固定部(上部)です。
ベアリングを使用しています。



カップ式風車
軸の固定部(下部)です。
ベアリングを使用しています。
軸の抜け止めに、太い銅線をセットしています。



カップ式風車
上から見た図です。
ベアリングの2点保持ですので、スムースに
回転します。



カップ式風車

下から見上げた図です。




カップ式風車

同上




2020年4月8日(水)
平岡公園でヤマゲラを撮影しました。

久しぶりに、ヤマゲラを撮影しました。

頭頂が赤くないので雌のようですが、鳴かずに静かに行動していました。(写真3,8)

ヤマゲラは、たまに平岡公園を訪れますが、最後に撮影をしたのは昨年の12月9日でした。

エゾリスを一匹見かけましたが、地上で枯れ草の下から食べ物を見つけて、熱心に食べていました。(写真4,8)

ハッキリ判りませんでしたが、木の実の様でした。

雪の消えた広場でハクセキレイを撮影しました。(写真6)

例年、雪が消えるのを待ってハクセキレイが訪れます。

一度だけ、キセキレイが訪れたことがあります。

久しぶりにキタキツネを見かけました。(写真9)

毛並みも良く、元気そうでした。

梅林の陽当たりの良い場所で、クロッカスが咲き始めました。(写真1)

第一駐車場下の湿原でも、エゾノリュウキンカが開花しました。(写真2)


(新型コロナウイルス)
今日の0時を期して、史上初の「緊急事態宣言」が発令されました。

北海道は比較的落ち着いてきましたが、それでも今日も新たに10名の新型コロナウイルス感染者が確認されており、北海道の感染者は計208人になりました。

北海道は、宣言の対象「7都府県」には含まれていませんが、北海道でもまだ感染が拡大している事実を深刻に受け止めて、行動を自粛する必要があります。


平岡公園

クロッカスです。
梅林の陽当たりの良い場所で咲き始めました。



平岡公園
エゾノリュウキンカです。
上段左:人工池に隣接した湿原にて
上段右:第一駐車場下の湿原にて。
下段:同上 開花しました。


平岡公園
ヤマゲラです。
たまに平岡公園に姿を現します。
最後に撮影したのは昨年12月9日でした。



平岡公園
エゾリスです。
落ち葉の下から食べ物を見つけて、熱心に
食べていました。



平岡公園

アカゲラです。
2羽で行動していました。



平岡公園

ハクセキレイです。
毎年、雪解けに合わせて姿を現します。



平岡公園

上:ゴジュウカラです。
下:シジュウカラです。



平岡公園

上段:ヤマゲラです。(写真3の続き)
下段:エゾリスです。(写真4の続き)



平岡公園
キタキツネです。
久しぶりに見かけました。
毛並みも良く、元気そうでした。



2020年4月6日(月)
平岡公園を訪れました。

朝まで降雨があり、気温も下がっていたので、野鳥の数は非常に少ない状態でした。

撮影中も、数回パラパラと降雨があり、カメラにカバーをかけました。

雨傘を使用するほどの雨量ではありませんでしたが、細かなアラレも降りました。

前回から、長靴の使用をやめて、通常のビジネスシューズ(紳士靴)にしています。

エゾリスを見かけましたが、撮影はできませんでした。

最初は木道の上にいましたが、私を確認して木道上を反対側移動していきました。

1/3周ぐらい木道を移動したときに、先方にカメラマンがいたのでやむを得ず木道から降りて林に入って行きました。

人工池では、マガモの雄が1羽岸に上がって休息していました。(写真3)

多分、人工池の中島で営巣しているものと思われます。(写真4)

水芭蕉が順調に成長して、白い苞葉をひろげています。(写真5,6)

水芭蕉は大きく育ちますが、葉・根とも有毒で食べることはできません。

毎年、巨大に育った水芭蕉の葉を見ながら、これが食べられたらいいのにと何時も思っています。

梅の芽が大分大きくなりました。(写真8)

昨年、梅の開花を撮影したのは4月22日ですので、昨年通りならあと2週間で開花が始まりそうです。

もしかしたら、今年は少し早いかもしれませんね。

ただ、新型コロナウイルスの状況次第では、例年の「梅まつり」が開催されない可能性を心配しています。

新型コロナウイルスに関しては、明日、首相から「緊急事態宣言」が出されるとテレビで放送されています。

いよいよ、日本も正念場になってきましたね。


平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

ヤマガラです。




平岡公園

マガモです。
人工池の陸地側で休んでいました。



平岡公園

人工池です。
中島でマガモが営巣していると思われます。



平岡公園

水芭蕉です。




平岡公園

同上




平岡公園
エゾノリュウキンカです。
上段:第一駐車場下の湿原にて。
数日以内に開花しそうです。
下段:人工池に隣接した湿原にて。


平岡公園

梅の蕾です。
大分大きくなってきました。



平岡公園

遊歩道にて




2020年4月4日(土)
平岡公園を訪れました。

公園内はすっかり春の雰囲気になってきました。

青葉をつけ始めた柳の木もあります。

珍しく、カルガモのつがいが人工池を訪れていました。(写真1)

マガモの雄1羽も採餌をしていました。

最近のマガモの親子を撮影した初日は次のとおりです。

 2017年5月18日 →45日前  4月3日(産卵開始)
 2019年5月16日 →45日前  4月1日(産卵開始)


何時も10羽以上のヒナを確認しているので、一日1個産卵しても産卵に10日間、抱卵日数28〜29日間を加算すると、約40日間になります。

実際にヒナが誕生してから撮影するまでのロス日数を加算すると、写真撮影日の45日前(1ヶ月半前)には産卵を開始していることになります。

上の計算によれば、既にマガモが人工池で産卵を開始している時期にあたります。

当然ですが、人工池の中島を見ても、マガモの営巣の様子を確認することはできません。

エゾリスも活発に動き始めました。(写真4,5)

今日は2箇所で見かけましたが、多分別の個体と思われます。

途中から折れていた松の大木は、既に処理が終わり、枝のみが積んでありました。(写真7)

係員が常駐しているので、仕事が早いですね。

梅の香橋の下の湿原に沢山の水溜まりができているので、カラ類が水浴びをしていました。(写真3)

羽根がずぶ濡れ状態になっても、チャンと飛び上がれるのをみていると、不思議な感じがします。

第一駐車場下の湿原でも、エゾノリュウキンカが育ち始めています。(写真9:上段)


平岡公園
人工池にて
上段:カルガモです。(左:雌、右:雄)
下段;マガモの雄です。



平岡公園

ヤマガラです。




平岡公園

梅の香橋の下の湿原で、カラ類が水浴びをして
いました。



平岡公園

エゾリスです。
第一駐車場下の湿原にて



平岡公園
同上
林の中の遊歩道にて
上とは別の個体だと思われます。



平岡公園

梅林です。
殆どの雪が消えました。



平岡公園

折れた松の大木です。
処理が進んで、枝だけが積んでありました。



平岡公園

水芭蕉です。
短期間でこれだけ育ちました。



平岡公園
エゾノリュウキンカです。
上段:第一駐車場下の湿原にて(未開花)
下段:人工池に隣接した湿原にて



2020年4月2日(木)
平岡公園を訪れました。

公園内の冬期通行止めが全部解除されました。

第一駐車場関係では、梅の香橋の通行止めは解除されていますが、2箇所の階段のロープはまだ撤去されていません。

他の撤去をしたときに、まだ階段に多少でも雪が残っていたか、単純に撤去忘れかのどちらかでしょうね。

人工池も100%水面がでていますが、水鳥の姿はありませんでした。

人工池に隣接した湿原では、入口付近でエゾノリュウキンカが開花していました。(写真7)

この場所は陽当たりが良いせいか、毎年一番で開花します。

第一駐車場下の湿原の木道からは、完全に雪が消えました。

第一駐車場下の湿原で、マガモのつがいが採餌をしていました。(写真1)

今年も、人工池でマガモの子育てが見られることを期待しています。

第一駐車場下の湿原に隣接した広場の松の大木1本が、途中から折れていました。(写真9)

見事な大木だったので、残念です。

水芭蕉が一気に育ち始めました。(写真6)

今日は風が強かったので、野鳥の数は少なめでしたが、アカゲラが2羽で行動していました。(写真3,4)


平岡公園

第一駐車場下の湿原にマガモのつがいが
訪れていました。



平岡公園

ハシブトガラです。




平岡公園

アカゲラです。




平岡公園

同上
2羽で行動していました。



平岡公園

芝生の広場の雪が一気に消えました。




平岡公園

水芭蕉が育ち始めました。




平岡公園
エゾノリュウキンカが開花しました。
人工池に隣接した湿原で、毎年一番に
開花します。



平岡公園

遊歩道にて




平岡公園
第一駐車場下の湿原に隣接した広場の松の大木が
1本途中から折れました。
左上:以前の状態です。折れたのは左端。



2020年4月1日(水)
平岡公園の写真です。(3月31日撮影)

(今日の写真)
昨日平岡公園で撮影した写真にしました。

昨年の平岡公園の写真と較べると、今年の方が融雪が進んでいるようですが、それほど大きな差ではありません。

昨年の3月30日には、ミソサザイを撮影していますが、今年は2月上旬に一度見かけただけで、その後は全く姿を確認していません。

昨日、木の皮を丸めて運んでいたエゾリスは、木から下りて地上を移動していましたが、梅の香橋付近で姿を見失いました。

エゾリスは、樹洞を巣として利用するか、自分で樹上に巣を作るようです。

もしかしたら、梅の香橋付近で営巣して子育てをするのかもしれません。楽しみですね。


(新型コロナウイルス)
3月25日にアップした日本の感染者数は1,938人(クルーズ船、海外帰国者を含む)でしたが、4月1日5時現在で2,941人(同)と発表されています。

一週間で1,003名増えたことになり、約52%の増加になります。

3月20,21,22日の3連休の影響が出てくるのはこれからですので、ここ数日で感染者数の激増の可能性もあります。

医療関係者は緊急事態宣言を出すべきだと発言しているようですが、政府は経済と医療を天秤にかけて、まだ決断ができない状態のようです。

しかし、感染爆発が始まってから緊急事態宣言を行っても効果が薄いので、鍵は3連休の感染者増加数次第でしょうね。


(アルミ板製風車)
3月15日にアルミ板製風車を製作してアップしましたが、結果的に失敗作でした。

形状が原因で少しの風では回転しなかったので、カップ式(風杯型)方式で製作し直しました。

一応完成したので、近日中にアップする予定です。


平岡公園
湿原に隣接する広場の雪が消えました。
前回は半分消えていましたが、2日間で全部が
消えました。



平岡公園

人工池に隣接する湿原です。
木道の雪がすべて消えました。



平岡公園
人工池です。
木道の入口はまだ閉鎖中ですので、外側から
撮影しています。



平岡公園

エゾリスです。
木の皮を見事に丸めていました。



平岡公園

マヒワです。




平岡公園

鳥名は不明です。




平岡公園

ツグミです。




平岡公園

ヒヨドリです。




平岡公園

シジュウカラです。





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