アウトドア日記

個人の日記を兼ねていますので、アウトドア以外の記述があります。

2013年4月30日(火)
アザレアを植え替えしました。

今年のゴールデンウィークは寒いですね。

今日の札幌は、14時現在の最高気温が6℃程度しかありませんが、昨年は最高気温が16.6℃でした。

昨年は、5月始めも気温の高い日が続いていますが、今年はどうなるのでしょう。

予報では、明日は「雨か雪」、明後日は「雪か雨」の予報で、5月4日頃まではこの寒い状態が続きそうです。

室内の花達をベランダに出すのは、もう少し先になりそうです。

タイヤ交換もそろそろやりたいのですが、天気が良くないとね。

もしかしたら、桜の開花も遅れるかもしれませんね。

今日の写真は、自宅の花とドングリ達にしました。


自宅の花

植え替え前のアザレアです。
2月27日に購入。花が2個まで減りました。



自宅の花

植え替え後のアザレアです。




自宅の花

シャコバサボテン(NO.2)
現在花をつけているのは、この2鉢のみです。



自宅の花

シャコバサボテン(NO.6)




自宅の花
昨年10月に購入したスプレー菊2鉢の内、越冬して
芽を出したのは、各鉢で1株のみでした。
それを1鉢に集めました。



自宅の花

ドングリ鉢です。
全部で4鉢に増えました。



自宅の花

同上




自宅の花

同上




自宅の花
同上
昨年葉を拡げていた2本の若木は、今年葉をつけていま
せん。



2013年4月29日(月)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場      09時27分
山頂着      13時40分 (4時間13分)  
山頂発      14時07分 (0時間27分)  
駐車場      15時30分 (1時間23分) (6時間03分)

合計所要時間  6時間03分

(GPS記録)
総上昇量   528m
総下降量   638m

累積標高(+)トラック  714 ?m
累積標高(+)地形    700 ?m

TP積算距離    7.27 ?km

天気予報では曇りになっていましたが、自宅を出発するときは傘がいらない程度の霧雨が降っていました。

幸い、藻岩山の駐車場に到着したときには、霧雨はやんでいました。

今日は寒い一日でした。

自宅出発時の気温が5℃程度でしたので、アウターは冬用を選択しました。

今日は登山道を清掃しながら歩きました。

区間は旭山記念公園から慈恵会病院分岐間で、例年春に2〜3回実施しています。

慈恵会病院分岐までの登山道は、北向き斜面を除く部分では殆ど雪が消えています。

慈恵会病院分岐から山頂までの間では、所々で地面が現れ始めました。

その部分は、当然ながら泥んこ状態です。

例年、これから暫くの間は、登山靴の人は泥んこに苦労することになります。

その点、長靴はいいですね。


藻岩山

山頂から見た札幌市街中心部です。
今日は雲が低く、北向きの遠方視程は特に不良でした。



藻岩山

山頂から見た樽前山です。




藻岩山

山頂から見たスキー場です。
雪が殆ど消えています。



藻岩山

慈恵会病院分岐〜山頂間の登山道にて
雪解けが進み、泥んこ道が現れました。



藻岩山

T6分岐です。
雪が完全に消えました。



藻岩山

ロープのあるピークにて
ここも雪が消えました。



藻岩山

ロープのあるピークから見た藻岩山です。




藻岩山

キバナジンチョウゲです。




藻岩山

エゾエンゴサクです。




2013年4月28日(日)
藻岩山の写真です。(4月26日)

(藻岩山登山)
4月26日の藻岩山登山で、登山道の真ん中に開いていた穴の写真をアップしました。

エゾエンゴサクは、もう少し桃色に近いものもあるのですが、26日の登山では見つけられませんでした。


(旧札幌文化交流館)
樹木の伐採は終了したようですが、樹木の移動が行われていました。

用事で出掛けるときにクレーンで移動作業をしていましたが、そのときはカメラがありませんでした。

用事から戻ったときには、残念ながらクレーン作業は終わっていました。


(蟻)
昨日は蟻が生肉に沢山集まってましたが、今日閑散としていました。

肉が乾燥してきたので水で湿らせようとして、間違って水を多く垂らしてしまい、肉のそばにいた蟻10数匹を溺れさせてしまいました。

急いでペン先ですくい出して、ティシュペーパーで水分を取り除いてやりました。

最初はぐったりしていたので、死んでしまったのかと思っていましたが、暫くすると全部の蟻が元気になり歩き始めました。

ちょっとの水でも、蟻にとっては大水ですので、不注意を反省しました。

野生の動物は根性がありますね。

写真の蟻は、溺れさせた蟻が再び元気になって歩き始めたときに撮影したものです。


藻岩山

26日の藻岩山登山にて
藻岩山本体の登山道に開いていた穴です。



藻岩山

エゾエンゴサクです。




藻岩山

同上




藻岩山

同上




藻岩山

旧白石邸では、樹木の移動(植え替え)が行われて
いました。 (27日撮影)



藻岩山

根がきっちり包まれています。




藻岩山

同上
左側



藻岩山

使用されたクレーン
残念ながら、クレーンで移動中の写真は取り損ねました。



藻岩山

自宅の蟻達です。




2013年4月27日(土)
自宅の植木鉢をすみかにする蟻達です。

(蟻)
自宅の植木鉢には蟻が住み着いています。

冬には蟻の数が昨年よりも少ない感じがしていました。

昨夏の異常高温で、蟻が全滅に近い打撃を受けていたのではないかと心配していました。

ところが最近になって、蟻の数が急に増えたような感じがしてきました。

それで、蟻の数を調べるため、昨年と同様に植木鉢のそばに豚肉を置いてみました。

昨年は、4月16日と17日の日記で、蟻の状態をアップしています。

今日の様子では、蟻の数は昨年とほぼ同様でしたので、一安心しました。

5月上旬になって気温が上がってきたら、植木鉢をベランダに出す予定です。

今年は、昨夏のような暑すぎる夏にならないとよいのですが。

蟻は生肉が好物なのですね。

昨年も感じたことですが、蟻の情報伝達能力は凄いですね。

人間なら「スピーカー・看板」で大勢に情報を伝達できますが、蟻はどのようにして短時間で仲間に正確に情報を伝達しているのでしょう。

この肉で体力をつけて、暑い夏を乗り切ってほしいですね。


蟻

植木鉢のそばに豚肉を置いてみました。
10時頃



蟻

10時24分 
蟻が集まってきました。



蟻
10時33分
上から9分間しか経過していないのに、急激に増え
ています。



蟻

10時47分
ますます増えています。



蟻

11時25分
今日のピークのようでした。



蟻

12時14分
少し減った感じです。



蟻

13時28分
だいぶ数が減りました。



蟻

15時21分
同じような数で推移しています。



蟻

17時58分
全部の蟻が肉の上で食事中でした。



2013年4月26日(金)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場      10時15分
山頂着      11時41分 (1時間26分)  
山頂発      11時50分 (0時間09分)  
駐車場      13時13分 (1時間23分) (2時間58分)

合計所要時間  2時間58分

(GPS記録)
総上昇量   583m
総下降量   580m

累積標高(+)トラック   618m
累積標高(+)地形    638m

TP積算距離    6.58km

今日は午後から雨の予報でしたが、レーダーアメダスでみるとまだ余裕がありそうだったので、藻岩山に登ってきました。

今日の登山目的は、開花した花を見つけることでした。

前回の登山が23日ですので、間隔が短いので発見できる確率は半分程度と考えていました。

さすがに春の花ですね。23日には全く見かけなかったのに、今日は10ヶ所近い場所で咲いていました。

春の花は、夏草の生長するまでの一瞬の間を利用して一気に開花します。

今日は、登山道脇の少し枯れかかっている木に、キツツキ系の鳥が開けた穴を6個見つけました。

23日の登山では気がつかなかったので、多分それ以降に開けられた穴と思われます。

穴の表面も、地面の木くずも真新しいものでした。

この6個の穴で、何匹の虫を発見できたのでしょう。

これで、消費した労力に見合う報酬を得ることができるとは驚きですね。

登山道は、雪解けが進んだところは泥んこ状態で滑りやすいため、転ばないように注意して歩いています。

泥んこの中で転ぶのは、転落するのと同じくらいの悲劇ですから!!

藻岩山本体の雪に覆われた登山道で、一ヶ所だけ直径50cm程度の丸い穴が開いていました。

そばの大きな石が影響していますが、うっかり落ちると怪我をする可能性があるので、注意が必要です。

融雪期は、雪道の登山道では踏み抜きが避けられなくなるので、このことを常に頭に入れて歩くことが必要です。


藻岩山

ニリンソウの咲く藻岩山本体の斜面には、まだ雪があり
ます。



藻岩山

慈恵会病院分岐です。
登山道の高さが地面に近くなってきました。



藻岩山

T6分岐です。




藻岩山
ロープのあるピークです。
前回の登山では、手前半分はロープの高さまで雪が
ありましたが、今日は僅かに残っているだけでした。



藻岩山
最初の分岐です。
根元まで現れました。最大積雪時はこの標識が雪の下に
隠れました。



藻岩山

エゾエンゴサクが咲いていました。
一年ぶりの再会です。



藻岩山
(上)キバナジンチョウゲ  
   ジンチョウゲ属 落葉小低木
(下)エンレイソウ



藻岩山
登山道で見かけたキツツキ系の鳥が開けた穴です。
全部で6個の穴があり、右側の3個は左側の穴の下に
続いて開けられています。ここ数日の作品?



藻岩山

地面に落ちていたドングリが発芽していました。




2013年4月25日(木)
平岡公園に行ってきました。

梅林の雪は殆どが消えていましたが、蕾はまだ固い状態で、一輪も開花していませんでした。

水芭蕉はだいぶ開花が進んでいました。

エゾノリュウキンカの群生がいつものところで咲き始めています。

ザゼンソウは1個だけ頭を出しかけているのを見つけました。

ザゼンソウを探しているときに、「バシャツ、バシャツ」という大きな音に驚かされました。

音の方向を見ると、鴨が水浴びをしていました。

体が大きいので、全力で水浴びをすると、驚くような大きい音を出していました。

水浴びを終えたは、ゆっくり時間をかけて毛繕いをしていました。

飛び立つ姿を撮影したかったのですが、こちらがしびれを切らして先に現場を離れました。

修行が足りませんね。


平岡公園

梅林の雪がだいぶ消えていました。
蕾はまだ固いままです。



平岡公園

水芭蕉です。




平岡公園

エゾノリュウキンカです。




平岡公園

ザゼンソウです。
もう少しで全体が見られそうです。



平岡公園

鴨のつがいが水浴びに来ていました。




平岡公園

同上




平岡公園

左上が梅の蕾です。




平岡公園

ネコヤナギです。




平岡公園

まだ固い蕾です。




2013年4月24日(水)
百合が原公園の写真です。(2月27日撮影)

(将棋ソフト)
将棋プロ棋士とパソコンソフトが対戦する公式団体戦で、ソフト側が勝利しました。

将棋電脳戦は5局行われて、パソコンソフト側の3勝1敗1分けの圧倒的勝利でした。

5局目は、A級プロ棋士が対戦しましたが、約680台のマシンをつないだシステム上で動かしたソフトが勝利しました。

 第1局 阿部光瑠四段 vs 習甦(しゅうそ)
 第2局 佐藤慎一四段 vs ponanza
 第3局 船江恒平五段 vs ツツカナ
 第4局 塚田泰明九段 vs Puella α
 第5局 三浦弘行八段 vs GPS将棋

将棋ソフトも5種類が登場していますので、ソフトの全体的なレベルがプロ級まで上がってきているのでしょう。

ソフトは今後も改良が続いていくので、近い将来には将棋名人にも勝利することになるのでしょうね。

囲碁ソフトも、アマチュア県代表クラスの実力レベルになっているそうです。

現在は、トッププロに4子局ぐらいで対局できるまでになっています。

自宅のパソコンにも最新の将棋ソフトが入っています。

現在は、この将棋ソフトの実力養成講座ともいえる設問1000題と取り組んでいます。

やっと50題をクリヤーして、クラスが一つ上がりました。

13級〜7段まで20段階あるので、その1段階目をクリヤーした状態です。

ただ、この50題も3級レベルの設問なので、一発で解決することもあれば、一日かかってもクリヤーできないこともあります。


(今日の写真)
2月27日に撮影した百合が原公園の写真にしました。

百合が原公園 百合が原公園 百合が原公園






百合が原公園 百合が原公園 百合が原公園






百合が原公園 百合が原公園 百合が原公園






2013年4月23日(火)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場      08時46分
山頂着      10時11分 (1時間25分)  
山頂発      10時37分 (0時間26分)  
駐車場      12時04分 (1時間27分) (3時間18分)

合計所要時間  3時間18分

(GPS記録)
総上昇量   574m
総下降量   582m

累積標高(+)トラック   638m
累積標高(+)地形    594m

TP積算距離    6.46km

今日は春らしい一日でした。

札幌市の最高気温も約16℃まで上がり、快晴・微風の快適な登山日和でした。

小鳥の鳴き声が急に増えたような気がします。

往路で少し撮影に挑戦しましたが、光学倍率10.7倍のカメラですので、綺麗な写真にはなりませんでした。

一声ですがホトトギスのさえずりを聞きました。

キツツキ系の鳥が往路・復路ともずっとドラミングをしていましたが、情緒がありますね。

積雪が急激に減っています。

旭山記念公園から慈恵会病院分岐間は、約半分が地面を歩けるようになりました。

慈恵会病院分岐から山頂間は、まだ地面は露出していません。

山頂から見ると、スキー場のゲレンデもまだら模様になってきました。

ロープのあるピークで、片側半分のロープが露出していたので、もう半分を掘り出して張り直しておきました。

登山道では、まだ花は見かけませんでした。

一斉に芽を出し始めているので、もしかしたら次回の登山で開花を確認できるかもしれません。

今日は長靴で、冬用下着・シャツ、夏用帽子で歩き、手袋は使用しませんでしたが、それでも少し暑く感じました。

登山者の服装を見ると、半袖姿(1名)、シャツ姿、アウター着用者と様々でした。

靴は、長靴利用者が大半を占めています。

次回登山の時に、同じような気温が予想される場合は、半袖下着に変更する予定です。


藻岩山

山頂展望台の市街地側です。
除雪していたので、雪が殆ど消えていました。



藻岩山
展望台屋上です。
「幸せの鐘」周囲の手摺りの南京錠が満杯になりました。
まだ空きが2段分あります。



藻岩山

展望台屋上から
スキー場の雪が消え始めています。



藻岩山

慈恵会病院分岐です。
最大積雪時は、この標識が雪の下になりました。



藻岩山

山肌の雪が減ってきています。




藻岩山

T6分岐です。
手前の雪は、踏み固められた登山道です。



藻岩山

T6分岐からみた小林峠方向の登山道です。
笹が現れました。



藻岩山
ロープのあるピークにて
片側が露出していたので、もう片側を掘り出して、
張り直しておきました。



藻岩山
登山道で撮影した小鳥です。
一声のみですが「ウグイス」のさえずりを聞きました。
キツツキ系の鳥が長時間ドラミングをしていました。



2013年4月22日(月)
札幌の自宅付近でも花が咲き始めました。

(倉庫撤去工事)
整地は土曜日に終了していましたが、今日建設機械を搬出した後、敷地周囲にロープを張り、完全に終了しました。

自宅から恵庭岳を眺めることができるようになったので、これからも楽しみです。

札幌ドームも上半分が見えるようになりました。自宅からは、数kmの距離です。


(旧札幌文化交流館)
敷地跡にはビルが建てられることに決まっていますが、今日現場事務所の設置作業が始まっていました。

伐採作業は終了していて、伐採された木々の搬出も殆ど終わっています。

今日はまだ建設機械の搬入はされていませんでしたが、敷地周囲に柵を作る作業が始まっていました。

いよいよ工事が始まるようです。

野鳥の撮影も試みましたが、今日はカラスだけでした。

自宅付近では、大型スポーツ施設や大型家電量販店が建設されたりしています。

「都市もどんどん変貌していくのだな〜」と、近年の自宅付近の変化の早さを見て実感しています。


(花)
旧札幌文化交流館の駐車場脇にある歩行者用通路脇に花壇がありますが、ここで花が咲き始めました。

クロッカスと、福寿草です。

昨年の日記を見ると、4月19日に藻岩山登山で撮影した花の写真をアップしています。

今年の藻岩山はまだ雪があり、花が咲くのはもう少しあとになりそうです。

昨年の4月21日には、近所の花の写真をアップしていますが、開花は今年より少し早かったようです。


花

倉庫解体工事が今日完全に終了しました。
周囲にロープを張りました。



花

整地に使用した小型のブルドーザーです。
自分の力で運搬車に乗り込みました。



花

同上
僅か数十秒で完了です。



花

旧札幌文化交流館跡で建設工事が始まりました。
現場事務所の設置作業中です。



花

同上
駐車場側にポツンと残された木です。



花

同上駐車場沿いの歩行者用通路の花壇にて




花

同上




花

同上




花

同上




2013年4月21日(日)
自宅から見た手稲山山頂です。

今朝は自宅からの遠方視程が非常に良かったので、自宅から見える恵庭岳・手稲山等の山々を撮影しました。

今日の写真は、そのうちの手稲山山頂の写真をアップしました。自宅から手稲山山頂までは、約20kmあります。

撮影 Canon SX50HS 光学倍率 50倍 (1200mm相当)

風景をクリヤーに撮影したい場合は、PLフィルターを使用する方法があります。

デジタルカメラには、通常円偏光(C−PL)フィルターを使用します。

このPL(偏光フィルター)を使用すると、空気中の水蒸気の反射を除去するため、青空の色調あるいは樹葉・山肌・建物などのコントラストの強調に効果があります。

写真修整ソフトを使用すると、このPLフィルターを使用していなくても、使用した時と同じような効果を出すことができます。

私は、Photoshop CS6 を使用していますので、今日はこのソフトの「自動トーン補正、トーンカーブ、アンシャープマスク」を紹介します。

サンプル写真は、PLフィルターは使用していません。

自動トーン補正は、ソフト側が写真を分析判断して自動的に補正を行います。

自動トーン補正が意図しない方向で補正した場合や、さらに細かく補正をしたい場合は「トーンカーブ」で手動補正をします。

私の場合は、自動トーン補正で処理をしてみて満足できなければ、元に戻してトーンカーブで補正をやり直します。

この自動トーン補正では、色合いも補正されます。


もう一つの方法は、輪郭を強調する方法です。

このソフトには、「アンシャープマスク、シャープ3種、スマートシャープ」の3種類の強調方法があります。

私の場合は、通常はアンシャープマスクを使用しています。

量:
数量が大きいほど輪郭線が強調されます。高解像度プリントには150〜200%の値が適しています。

半径:
数値を低くすると境界に近い部分だけがシャープになり、高くすると広範囲がシャープになります。高解像度プリントには1〜2が適しています。

しきい値:
周囲との境界を判断するピクセルの違いを指定します。「0」は画像全てに適用します。2〜20の範囲で使用します。


手稲山

未修整




手稲山

自動トーン補正のみ
修整ソフト Photoshop CS6



手稲山
自動トーン補正 + アンシャープマスク
量(A):50%
半径(R):1pixel
しきい値(T):0レベル


手稲山
自動トーン補正 + アンシャープマスク
量(A):100%
半径(R):2pixel
しきい値(T):0レベル


手稲山
自動トーン補正 + アンシャープマスク
量(A):200%
半径(R):5pixel
しきい値(T):0レベル


手稲山
自動トーン補正 + アンシャープマスク
量(A):200%
半径(R):10pixel
しきい値(T):0レベル


手稲山
自動トーン補正 + アンシャープマスク
量(A):200%
半径(R):15pixel
しきい値(T):0レベル


手稲山
自動トーン補正 + アンシャープマスク
量(A):300%
半径(R):15pixel
しきい値(T):0レベル


手稲山

トーンカーブ + アンシャープマスク
細かく調整



2013年4月20日(土)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場      08時26分
山頂着      09時47分 (1時間21分)  
山頂発      10時01分 (0時間14分)  
駐車場      11時11分 (1時間10分) (2時間45分)

合計所要時間  2時間45分

(GPS記録)
総上昇量   609m
総下降量   621m

累積標高(+)トラック   642m
累積標高(+)地形    641m

TP積算距離    6.35km

朝の天気予報では午前中は雨になっていましたが、外を見ると青空だったので藻岩山に出掛けました。

しかし、藻岩山に近づくにつれて曇ってきて、少し手前から小雨になりました。

駐車場到着時にも降り続いていたので、今春始めて雨具を着用しました。

雪解けがすすんでいるので、今日も長靴にしています。

今日は、めまぐるしく変わる天気でした。

駐車場を出発して直ぐに雪に変わり、その後は晴れたり雪が降ったりの連続でした。

細切れの雪雲が通過するときは、視界全体が白い雲に覆われますが、暫くすると再び青空に戻ることの繰り返しでした。

今日は、カメラが一時使用不能になりました。

山頂展望台の上で撮影中に、誤って雪だるまにカメラのレンズ部分を突っ込んでしまいました。

撮影が終わって、カメラを左手に持って右手で別のことをしているときに偶然起きました。

このレンズについた雪を取り除くときに、水分がカメラ内に入ってしまいました。

水分を取り除くために、強く吹いたのが原因だったようです。

直後に液晶画面は曇った状態になり、画像が微かに判る程度でした。

それでも、もしかしたら撮影は正常で、液晶の表示のみが不良であることも考えられるので、一応は普通どおり撮影しておきました。

その後、下山途中で液晶の表示が回復したので助かりました。

液晶表示が不良の写真は、やはり液晶表示どおりの状態でしたので、液晶表示は正常で、中のレンズまたは撮像素子が曇ったものと思われます。

レンズを筐体内に収納するタイプのデジカメは、やはり水には弱いですね。


(倉庫解体工事)
今日で、整地作業は終了したようです。

敷地全体に砂利が敷き詰められています。

とりあえずは建物の建設予定は無いそうですので、暫くはこのままの状態でおかれるのでしょうか。

駐車場にでもすれば、100台以上は駐車できそうですが、利用者が集まらないでしょうね。

大型自動車(自動車運搬車など)の駐車場には最適ですね。


藻岩山
GPS軌跡
カシミール3D使用
山旅クラブの地図使用



藻岩山

GPS軌跡




藻岩山

山頂展望台の記念写真用の台です。




藻岩山

T6分岐です。




藻岩山

T6分岐から小林峠方面の登山道を見る。




藻岩山

山肌にはまだ雪があります。




藻岩山

登山口に近づくとこのような場所が出てきます。




藻岩山

雪の殆ど消えた部分です。
土の上を歩けるのは、まだ10%程度です。



藻岩山
最初の分岐です。
公園まで500mの表示ですが、下の駐車場までは
400mです。



2013年4月19日(金)
平岡公園に行ってきました。

(平岡公園)
今日は寒い一日でした。

札幌でも雪が降りましたが、直ぐに融けてしまいました。

平岡公園は15日に訪れたばかりですが、水芭蕉は生長が進んでいるので今日も出掛けてみました。

梅林の広場の雪は、15日より少し減少していました。

水芭蕉も、写真撮影したものは早くに芽を出したもの達で、大部分の水芭蕉はまだ芽が出たばかりか、緑の葉だけの状態です。


(Windows XP)
マイクロソフト社のWindows XPのサポート期限が残り1年を切りました。

このサポートは、「セキュリティ更新プログラム」をインターネット経由で受け取り、パソコンのOSを安全に使い続けるために必須のものです。

このWIN XPのサポート期限が来年の4月8日に迫っています。

このサポート期限以降は、マイクロソフト社ではウイルス対策等のためのOSの改良を一切しないことになり、ユーザーは新しいウイルスの脅威にさらされることになります。

OSは、「XP → VISTA → WIN7 → WIN8」と進化しているので、XPは最新のWIN8から見ると3世代前のOSになります。

日経パソコン誌4月22日号の特集によると、まだXPの利用者は多数おり、WIN7よりも少し少ない程度としています。

自宅のパソコンのOSは次のようになっています。

 自作パソコン(常用) WIN7 (現行機種)
 自作パソコン(予備) WIN7 (1世代前機種) 現行機の故障時に使用予定。
 市販パソコン(予備) XP   (2世代前機種) テスト用途など。
 ノートパソコン     WIN2000

上のとおり、自宅にもOSがXPのパソコンが1台あります。

このパソコンは現在は殆ど使用していないので、OSの更新は考えていません。

ただ、XPをメインパソコンで使用している人は、サポート終了前に他のOSに変更することが必要になります。

そのまま使い続けると、悪意のあるウイルスに侵入される恐れがあります。

今後のマイクロソフト社の動きを読むことは難しいですが、以前にVISTAではサポート期限の2ヶ月前に突然サポート期間が延長されました。

XPはすでに1回特例としてサポート期間が延長されているので、更なる延長は難しいと思われますが、絶対ではありません。

インターネットに接続しているパソコンは、セキュリティの関係から最低限WIN7に更新することが望ましいようです。


平岡公園

前回訪れた15日より雪解けがすすんでいるようです。




平岡公園

エゾムラサキツツジです。
まだ蕾は固いです。



平岡公園

全体的には、水芭蕉はまだ出始めたばかりです。
梅の開花に例えるなら、まだ1〜2分咲です。



平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園






平岡公園 平岡公園






2013年4月18日(木)
旧札幌文化交流館の伐採作業が終了したようです。

(倉庫解体工事)
解体作業

倉庫解体工事の砂利敷き詰め作業が始まりました。




今日は、敷地全体に砂利を運んでいました。

明日には整地が完了するのでしょうか。

一ヶ月以上にわたり眺めていた工事が最終段階を迎えています。

眺める楽しみが減るので、ちょっと寂しい気がします。


(旧札幌文化交流館)
敷地内の伐採作業がほぼ終了したようです。

敷地の木々を眺めると、殆どの木に青色テープ(保存)が巻かれており、黄色テープ(伐採)の巻かれた木は見えなくなりました。

ザッと眺めて、全体の半分程度の木々が伐採されたのでしょうか。

ビルの建設工事が終了すれば、また野鳥の撮影が可能かもしれません。

敷地内を自由に出入りさせてくれると良いのですが。


解体作業

旧札幌文化交流館で木々が殆ど伐採された場所です。




解体作業

駐車場を挟んで見た作業現場です。
写真の中央付近に建物がありました。



解体作業

太い木も沢山切られました。




解体作業

入口近くの松は残りました。
なかなか見事な松です。



解体作業

入口の左側の敷地にある木々は残されました。
青テープの木々は保存対象のようです。



解体作業

同上




解体作業

同上




解体作業

同上




2013年4月17日(水)
NHKテレビの巨大地震シリーズは迫力がありますね。

(巨大地震)
4月7日からNHKテレビで放送された「MEGAQUAKEV・巨大地震」は迫力がありました。

このシリーズVでは、活断層の恐ろしさが実感できました。

日本には、まだ発見されていない活断層が2000個以上あると言われています。

直下地震が起きるたびに、新しい活断層が発見されるというようなことが続いているので、対策を急ぐ必要があります。

シリーズT 2010年1月10日 
 @ 次の巨大地震をつかめ −人類の果てしなき闘い−
 A KOBE 15秒の真実 −そのとき地下で何が−
 B 巨大都市を未知の揺れが襲う −長周期地震の脅威−
 C TSUNAMI来襲の悪夢

シリーズU 2012年4月1日
 @ いま日本の地下で何が起きているのか
 A 津波はどこまで巨大化するか
 B ”大変動期” −最悪のシナリオに備えろ−

シリーズV 2013年4月7日
 @ 次の直下地震はどこか −知られざる活断層の真実−
 A 揺れが止まらない −”長時間地震動”の衝撃

購読している日経サイエンス誌の4月号では、「首都直下地震」が特集されています。

この特集を見ると、首都圏の地下構造が非常に詳しく調べられており、プレート3枚が絡む複雑な構造になっているのに驚かされます。

起きることが確実視されている南海トラフが震源の「東海地震・東南海地震・南海地震」についても詳しく解説されています。

この巨大地震については、飛鳥時代からの記録が調べられており、その発生周期も詳しく解説されています。

南海トラフが震源のM8級クラスの地震は、150年〜200年間隔で起きていることが確認されています。

現在は、地球規模で”大変動期”に入ったのは間違いないと思われるので、少なくても数日間は自力で持ちこたえられる準備が必須と思われます。

今日もM6クラスの地震が東北地方と伊豆地方で発生しています。

巨大地震の前には、M6〜M7クラスの地震が続くと言われていますので、不気味ですね。


(倉庫解体作業)
3月上旬から開始されていた倉庫の解体作業が、終わりに近づいています。

工期は3月4日から4月30日になっています。

今日で撤去物の搬出と整地が完了し、この後は敷地に運び込まれている砂利を敷くだけになっています。

この敷地は、建物の建設予定が無いそうなので、暫くは自宅から遠くの山々の展望を楽しめそうです。

解体した鉄材は当然リサイクルされますが、大量に撤去されたコンクリートはどう処理するのでしょうね。

札幌市にも、コンクリート廃材を「破砕、選別、混合物除去、粒度調整」等を行い、再生骨材を生産する設備があるようです。

コンクリート廃材がどのように処理されたか、興味のあるところです。

今日の写真は、この解体作業にしました。


解体工事

解体工事中の倉庫です。




解体工事

同上




解体工事

同上




解体工事

建物を撤去したあと、床のコンクリートを撤去した
状態です。



解体工事
同上
この後で、地中に打ち込まれていたコンクリート製パイル
を撤去しました。



解体工事

撤去前の事務所です。




解体工事

解体工事が始まりました。




解体工事
数時間で、解体が完了しました。
この後で、事務所の基礎コンクリートの撤去作業が
行われました。



解体工事

全ての撤去作業が終了して、整地が行われました。
今後は運び込まれている砂利を敷いて完了のようです。



2013年4月16日(火)
旧札幌文化交流館の伐採が続いています。

(旧札幌文化交流館)
伐採作業が進んでいます。

伐採はチェンソーで行われています。太い木もあっという間に切り倒されていました。

そんな中で、小鳥を一羽撮影できました。

以前から木に黄色と青色の2種類のテープが巻かれていましたので、何かの目印だろうと思っていました。

それで、伐採された木を見ると、皆黄色のテープを巻いていましたので、青色のテープの木は残るようです。

写真の奥の方には、青いテープを巻いた木が沢山あるので、半分ぐらいの木は残るようです。


(札幌丘珠空港)
飛行クラブのパソコン関係の用事で、今日も丘珠空港を訪れました。

ついでに近くのモエレ沼公園の駐車場まで行ってみましたが、まだ殺風景な状態で、カメラの被写体になるようなものはありませんでした。

まだ、風景写真の時期にははやいですね。


札幌文化交流館

今日撮影した唯一の小鳥です。
旧札幌文化交流館で撮影。



札幌文化交流館

旧札幌文化交流館です。
伐採が進んで、見通しが良くなりました。



札幌文化交流館

同上




札幌文化交流館

同上




札幌文化交流館

同上




札幌文化交流館

黄色いテープの巻かれている木は、伐採されます。




札幌文化交流館

(左)倒れる途中の木です。
(右)倒れた状態です。



札幌文化交流館

切り株です。




札幌文化交流館

近所のお宅の庭にて。




2013年4月15日(月)
平岡公園に行ってきました。

(平岡公園)
そろそろ水芭蕉の時期なので、今日出掛けてみました。

公園の駐車場はすでに使用可能になっていて、数台の乗用車がとまっていました。

駐車場に雪はありませんが、公園内にはまだ雪があります。

湿地の水芭蕉は、一部ですが葉をのばし始めていました。

梅の蕾はまだ固いままです。

ネットで調べたら、平岡公園の梅まつりが、4月27日(土)〜5月26日(日)に開催されるようです。

昨年は、5月2日に訪れて写真の撮影をしています。

そのときは、雪は完全に消えていましたが、梅はまだ数輪が咲いているだけでした。その他の花はだいぶ咲いていました。

梅が見頃を迎えた5月8日・13日に再び写真撮影に訪れています。

今年もあと3週間程で見事な梅林を堪能できそうです。楽しみにしています。


(旧札幌文化交流館)
旧札幌文化交流館の跡地には、北海道看護協会のビルが建てられることになっています。

今日訪れたら、木々の伐採作業が開始されていました。

全部を伐採するのではなく、邪魔にならない木々は残されるようです。

ここで野鳥の撮影をしていましたが、これからは難しいかもしれません。


(倉庫解体工事)
自宅付近で、倉庫の解体作業が行われています。

建物を撤去したあと、敷地全体に打ち込まれていたコンクリート製クイの撤去作業が今日終了しました。

敷地内の建造物は全て撤去されており、残りはコンクリート製クイなどを運び出すだけになっています。

敷地内には多量の砂利が運び込まれているので、整地後に砂利を敷くと思われますが詳しいことは判りません。


平岡公園

平岡公園です。
まだ雪が残っています。



平岡公園

同上




平岡公園

水芭蕉が出始めていました。




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

同上




平岡公園

旧札幌文化交流館で伐採が始まりました。
一部の木々は残されるようです。



平岡公園

同上
この敷地には、北海道看護協会のビルが建てられます。



2013年4月14日(日)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場      09時01分
山頂着      10時25分 (1時間24分)  
山頂発      10時35分 (0時間10分)  
駐車場      11時51分 (1時間16分) (2時間50分)

合計所要時間  2時間50分

(GPS記録)
総上昇量   693m
総下降量   685m

累積標高(+)トラック   719m
累積標高(+)地形    638m

TP積算距離    7.18km

昨日の天気予報では、今日は日本海にある低気圧から伸びる前線が北海道を横切るため、雨の予報になっていました。

起床時点で窓から外を見ると、曇り空でしたが特に悪い状態ではありませんでした。

レーダーアメダスで確認すると、雨雲がまだ北海道沖にあり、藻岩山登山が可能に思われたので、早速出掛けました。

今日は風の強い一日でした。

札幌の記録では、9時から14時にかけて10m/s以上吹いており、10時には13.3m/sを記録していました。

藻岩山では、これよりも強く吹いていたと思われます。往路ではかなり強く感じました。

装備は、踏み抜き対策として、一番小さいザックに必要最小限のものを入れていました。

登山道の雪解けは順調に進んでいました。そのため、登山道は更に歩きづらくなっており、踏み抜きも多くなりました。

今日は、普通の長靴を使用しました。新しい長靴なので、底のブロックパターンが確りしているため、歩行には問題ありませんでした。

服装は冬用のアウターを着用し、ズボンのみスリーシーズン用にしました。

雨対策としてザックに雨傘を入れていますが、今日の風では使えそうもありませんでした。

アウターは完全な雨具兼用品ですので問題ありませんが、ズボンは濡れる状態でした。

登山中は、頭上に雨雲らしき雲が広がっており、雨が降り出さないように祈りながらの登山となりました。

レーダーアメダスには写っていない雲でしたが、見た目は完全な雨雲でした。

幸い、登山中は降雨がありませんでしたが、雨具を携行しなかったことを反省しました。

雨雲と春霞のため遠方視程が不良でしたので、お地蔵様をカメラにおさめてきたのでアップします。


藻岩山

第27番お地蔵様




藻岩山

第26番お地蔵様




藻岩山

第25番お地蔵様




藻岩山

第24番お地蔵様




藻岩山

第23番お地蔵様




藻岩山

第22番お地蔵様
この写真のみ、2003年1月19日撮影です。



藻岩山

第21番お地蔵様




藻岩山

第20番お地蔵様




藻岩山

T6分岐です。
標識の根元で地肌が見えてきました。



2013年4月13日(土)
ハエとり棒は効果抜群でした。

(ハエとり棒)
室内でコバエが飛んでいたので、「ハエとり棒」を買ってみました。

このコバエは、植木に寄生しているのでしょうか。

あまりに小さいので、ハエたたきではとれませんでした。

そのため、ネットでハエ取り器具を調べたら「ハエとり棒」を見つけました。

ネット通販で買うと送料が掛かるため、近くのドラッグストアで購入(498円)しました。

どの程度効果があるか、半信半疑で植木鉢に1本立ててみましたが、効果は抜群でした。

数日で、コバエの殆どが駆除できたようです。

効果は3ヶ月程度あるそうですので、1箱4本入りでも暫くは使えそうです。


(ドングリ)
ドングリ達がベランダから入る陽気に誘われて、葉を大きくしています。

現在ドングリを植えた鉢は4鉢ありますが、1鉢のみ新芽が出てくるのが遅いようです。


ハエトリボウ

購入したハエとり棒です。
4本入りです。効果は3ヶ月続くそうです。



ハエトリボウ

植木鉢に1本だけ立ててみました。




ハエトリボウ

臭いに吸引されたコバエが、沢山付着しています。
このコバエは、植木に住み着いていたのでしょうか。



ハエトリボウ

ドングリ達が葉をのばしています。




ハエトリボウ

同上




ハエトリボウ

同上




ハエトリボウ

横から茎を伸ばしたドングリが、こんなに大きくなりまし
た。



ハエトリボウ

この間芽を出したドングリですが、成長が早いです。




ハエトリボウ

最後に植えたドングリ2個の状態です。
芽を出すと成長が早いですね。



2013年4月12日(金)
藻岩山のお地蔵様の写真です。

(今日の写真)
藻岩山のお地蔵様の写真にしました。

普段は素通りしているお地蔵様ですが、よく見ると細かい細工がされています。

石材によくこのような細工ができるものだと感心しています。

登山道脇の木で皮が無くなっているものがあります。

1本だけですが、なぜこのような姿になったのかは判りません。

鹿に食べられたのかもしれませんが、登山道では鹿を見かけたことはありません。

先月ですが、旭山記念公園から藻岩山方面を双眼鏡で観察していた人が、鹿を見たと言っていましたが。

お地蔵様
登山道脇の木ですが、皮の一部がなくなっています。
1本だけですが、鹿にでも食べられたのでしょうか。
登山道では鹿の足跡は見かけたことがありませんが。



お地蔵様

第28番お地蔵様です。




お地蔵様

同上
拡大して表示



お地蔵様

同上
拡大して表示



お地蔵様

同上
拡大した表示



お地蔵様

第29番お地蔵様です。




お地蔵様

第24番お地蔵様です。




お地蔵様

第21番お地蔵様です。




お地蔵様

お地蔵様です。




2013年4月11日(木)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場      08時12分
山頂着      09時49分 (1時間37分)  
山頂発      09時59分 (0時間10分)  
駐車場      11時31分 (1時間32分) (3時間19分)

合計所要時間  3時間19分

(GPS記録)
総上昇量   562m
総下降量   587m

累積標高(+)トラック   638m
累積標高(+)地形    643m

TP積算距離    7.03km

前回の藻岩山登山が4月5日でしたので、6日ぶりの藻岩山登山です。

この僅かの期間に、積雪量が急激に減少していました。

まだ、登山道には雪がありますが、だいぶ柔らかくなってきました。

今日は、下の駐車場に入るところにある小さなスペースに車を駐めて、何時もの登山道から出発しました。

基本的に冬期間は公園の上の駐車場を利用することになるので、殆どの登山者はそこから円山町側ルートで500m標識まで歩いています。

そのため、下の登山口から500m標識までは、冬期間の登山者数が少なかったこともあり、登山道が確り踏み固められていませんでした。

それで、今日歩いてみた結果は、予想どおり雪が緩んでいてかなり歩きづらい状態でした。

復路では、円山ルートで一旦上の駐車場に抜けて下の駐車場に戻りました。このコースは、下側のコースよりは確りしています。

今日は、慎重に登山道の中心部分を選んで歩いたため、踏み抜いたのは登山者と交差するため脇に避けたときの1回だけでした。

登山道では、短い距離ですが雪が消えた場所と、雪が消えかかっている場所があります。

アイゼンをつけているので、直接土の部分を歩くと登山道を痛めるため、できるだけ横の雪のある部分を歩くように努めています。

いずれにしても、これから完全に雪が消えるまでは、踏み抜きが始まるため歩きづらくなるのは間違いありません。

登山道の中心部分を歩いても踏み抜くようになると、ロシアンルーレットを行っている心境になります。これもまた楽しいのですが。

山頂展望台は、メンテナンスのため明日まで休業しています。13日からは通常営業になります。


藻岩山

山頂展望台の市街地側です。
積雪が急速に減っています。



藻岩山

展望台の入口付近にあった積雪も無くなりました。




藻岩山

展望台の外に設置されている自販機の冬囲いが解かれて
販売を開始していました。



藻岩山

登山道も一気に春の気配に変わってきました。




藻岩山

慈恵会病院分岐です。
案内標識の背が高くなりました。



藻岩山

T6分岐です。
ものすごい勢いで、積雪が減少しています。



藻岩山

ロープのあるピークにて
片側のロープが露出していました。



藻岩山

登山口に近い登山道では、一部分ですが雪の消えた場所
も出てきました。



藻岩山

登山道にて




2013年4月10日(水)
近所で撮影した野鳥の写真です。

今日は一日中、所属する飛行クラブのHP用ソフトウェアの修正作業を、自宅で行っていました。

明日は、藻岩山に出掛ける予定でいます。


(Windows8)
自宅の自作パソコンのOSは、Windows7で運用しています。

Windows8に格安でアップグレードができたのですが、Windows8に魅力を感じなかったので、使い慣れたWindows7にしています。

購読している日経パソコン誌の4月8日号に、「Windows8の満足・不満足」という特集が載っています。

この特集は、同誌の読者に対して行った、アンケート結果をもとにしています。

Windows8に対する「不満、やや不満」が1/3にのぼり、他のOSの発表時に比べると極端に悪い結果になっているようです。

不評の原因は、「ユーザーインターフェイス、既存ソフトの互換性、Windowsストアアプリの内容」が、上位3位を占めています。

自作パソコンのOSを選ぶときに、Windows8のかなり詳しい解説本を購入して、Windows8とWindows7を比較してみました。

その結果、私のパソコン使用方法では、Windows7の方が良いと判断しました。

タブレットの普及に対抗して、Windows8をタブレット対応に注力した結果、安価なタブレットに需要が流れて、結果的にパソコンの販売数量が落ちているとも言われています。

Windows8の起死回生策としては、従来どおりのWindows版と、タブレット版に分けて使用できるサービスパックを早く出荷することでしょうか。

それとも、このままの状態を維持して、座してあの不評であったOS「VISTA」の二の舞になるのを受け入れるのでしょうか。

私の場合は、Windows8の操作性が画期的に改善されない限り、現在のWindows7のままで行くと思います。

デスクトップ環境では、タッチパネル操作はマウス操作よりも効率が劣ると考えています。

最近、「ipad と ipad mini」を見ましたが、Windowsが快適に操作できるのには感心しました。

ipadであれだけ快適な操作ができるのであれば、わざわざパソコンでタブレット操作をする必要なないと感じました。

これからの、マイクロソフトの対応に注目しています。


(今日の写真)
昨日、近所で撮影した野鳥の写真にしました。


野鳥 野鳥 野鳥






野鳥 野鳥 野鳥






野鳥 野鳥 野鳥







2013年4月9日(火)
札幌丘珠空港の写真です。

今日は、所属している飛行クラブのパソコン関係の用事で、札幌丘珠空港に行ってきました。

ついでに、空港ビルの展望台から機体の撮影をしました。

今日は、光学50倍のデジカメ「Canon SX50HS」を持参しました。

さすがに、高倍率のカメラは撮影の自由度が高いですね。


丘珠空港

HACの到着機です。
乗客が降り終わったところです。



丘珠空港

エプロンに駐機中の小型機です。




丘珠空港

小型双発機です。




丘珠空港

小型双発機です。
上の機体よりもかなり小型です。



丘珠空港

HBCのヘリコプターです。




丘珠空港

自衛隊のヘリコプターです。




丘珠空港

自衛隊の双発機です。
この機体で、自衛隊の救難訓練が行われました。



丘珠空港

同上
上の機体の周りを、消防車などが取り囲んでいます。



丘珠空港
同上
駆けつけた車両群です。
消防車は、サイレンを鳴らしながら近づいてきました。



2013年4月8日(月)
2010年に平岡公園で撮影した小鳥です。

今日は曇り空で風も強かったので、野鳥の撮影には不向きでした。

そのため、一日中自宅でパソコンの将棋ソフトを相手に遊んでいました。

近所で行われている倉庫の解体工事は、建物と土間コンクリートの撤去が終わっています。

現在は、余分な土砂の搬出と、基礎として打ち込まれたコンクリートパイルの撤去作業を行っています。

専用の建設機械を持ち込んで、長さが10m近いパイルを引き抜いています。見ているとおもしろいですね。


(将棋ソフト)
最近、将棋の現役プロ棋士とパソコン将棋ソフトの公式対局が行われています。

全部で5局の対局が予定されており、現在は3局消化して、プロ棋士の1勝2敗と人間側が負け込んでいます。

数年前までは、将棋ソフトがプロ棋士と対等に戦えるのには、もう暫く掛かるのではないかと考えられていました。

しかし、画期的な手法が開発されて、近年急激に強くなってきました。

今回の対局でプロ棋士が負け越すことになれば、今後は将棋A級クラスの棋士と対局することになるかも知れません。

自宅にある将棋ソフトも、「アマチュア7段」の実力をほこる最新ソフトですので、当然ながら全く歯が立ちません。

現在は、この将棋ソフトの実力養成講座ともいえる設問1000題と取り組んでいます。

この1000題を終える頃には、私も少しは強くなっていることでしょう。ただ、根気が続くかが問題です。


(今日の写真)
今日の写真は、2010年5月18日に平岡公園で撮影した小鳥にしました。

以下の説明は、当時の日記の内容です。

小鳥の辞典で調べたところ、断定は出来ませんが「コガラ」と思われます。

「コガラ」は、スズメ目シジュウカラ科に属するので、シジュウカラに良く似ているようです。

小鳥の辞典を見て気がついたのですが、鳩以下の大きさの小鳥の殆どは「スズメ目」に分類されているようです。

今まで小鳥の分類など気に掛けていなかったので、小鳥の殆どが「スズメ目」に分類されているのをみて、少し驚きました。

撮影 Nikon D200


小鳥 小鳥 小鳥






小鳥 小鳥 小鳥






小鳥 小鳥 小鳥






2013年4月7日(日)
ドングリが成長しています。

(今日の写真)
自宅の花とドングリにしました。

ドングリの写真を最後にアップしたのは3月28日ですので、10日ぶりになります。

その間もドングリ達は順調に成長していましたが、新しく芽を出したドングリが3個もありました。


昨夜北海道地方を強い低気圧が通過しましたが、札幌の最大風速は12m/s程度でした。

降水量は60mm程ありましたので、愛車が少し綺麗になりました。

道路も乾いてきたので、明日にでも遅まきながら愛車を綺麗に清掃してやることにします。

ドングリ

シャコバサボテンの親鉢です。




ドングリ
アザレアです。
購入したときの花がまだ咲いています。
さすがに盛りはすぎていますが。



ドングリ
3月10日に追加でドングリ2個を植えた鉢です。
1個目のドングリは早くに芽を伸ばしていましたが、
残りの1個も芽を伸ばし始めました。



ドングリ
同上
(右)1個目のドングリ
(左)2個目のドングリ



ドングリ

同上
2個目のドングリです。



ドングリ

2012年11月3日にドングリ12個を植えた鉢です。




ドングリ
同上
このあいだ芽を伸ばし始めたドングリは、こんなに葉が
大きくなりました。



ドングリ

同上
新しく芽をだしたドングリです。



ドングリ

同上
こちらも気がつかないうちに芽を伸ばしていました。



2013年4月6日(土)
野鳥の写真です。

(野鳥撮影)
撮影 Canon PowerrShot SX50HS

今朝も撮影のため近所に出掛けましたが、気温が低く風もあったためか、野鳥には出会えませんでした。

今日アップした写真は、昨日藻岩山登山へ出発する前に撮影したものです。

撮影時間が短かったこともあり、木にとまってくれたのは写真の一羽のみでした。

野鳥の一番目の写真は、光学12倍で撮影したもので、トリミングはしていません。

光学12倍でもこの程度の大きさですので、やはりRicoh CX6の光学10.7倍(最大)では野鳥の撮影は難しいですね。

2枚目以降の写真は光学50倍で撮影したものを、トリミングしています。

撮影はJPEG「4000×3000」ピクセルで行っていますので、トリミングしても何とか見られる写真になっています。


非常に強い二つ玉低気圧がこれから北海道を通過する見込みです。

予想天気図を見ると、台風が2個並んで進んでいるようです。

とても登山のできる天候では無いようです。


野鳥

自宅上空を飛行中のヘリコプターです。
北海道警察 救難ヘリ JA6772



野鳥
自宅から見た恵庭岳です。
撮影 光学50倍
強調処理をしています。



野鳥
以下は野鳥の写真です。
この写真は光学12倍
下は光学50倍で撮影したものをトリミング。



野鳥 野鳥 野鳥






野鳥 野鳥 野鳥






2013年4月5日(金)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場      10時19分
山頂着      11時57分 (1時間38分)  
山頂発      12時14分 (0時間17分)  
駐車場      13時52分 (1時間38分) (3時間33分)

合計所要時間  3時間33分

(GPS記録)
総上昇量   546m
総下降量   580m

累積標高(+)トラック   612m
累積標高(+)地形    631m

TP積算距離    6.92km

札幌も気温が上がってきて、やっと春らしくなってきました。

雪は住宅街でもまだ沢山残っていますが、道路は完全に舗装が出ています。

そのため、自宅から藻岩山の往復がだいぶ楽になりました。

厳冬期は、路面凍結のため渋滞しやすく、普段の2倍も時間が掛かることもありました。

藻岩山の登山道はまだ雪が多いですが、登山道脇では一部ですが雪が無くなり、笹が出てきている場所があります。

今日は、前回と同じくザックを極力軽くして、カンジキを携行しました。

服装も一部変更しました。天気の良いときの藻岩山バージョンです。

ズボンを夏用に変更し、アウターの代わりにウインドブレーカーを着用しました。

冬用手袋はザックに入れて、インナー手袋を使用しました。

今日の天気予報は、降水確率0%でした。ただし、念のため雨傘は携行しています。

登山道では踏み抜くことはありませんでしたが、登山者と交差するときに登山道脇に踏み出したら、踏み抜いて足の付け根まで埋まりました。

踏み固められた登山道を少しでも外れると、雪が緩んでいるため踏み抜くことが多くなります。

復路は春の陽気を楽しみながら、ゆっくり歩いています。

明日の夜から7日・8日にかけて、強い低気圧の通過に伴い雨の予報になっています。

もしかしたら、この雨で藻岩山の積雪もかなり減ることになるかもしれませんね。


藻岩山

山頂展望台の市街地側です。
雪が少し減ってきているようです。



藻岩山

藻岩観音奥の院です。
屋根の雪が無くなりました。



藻岩山
登山道にて
冬の間に落ちた枝が表面にでてきました。
雪が減ってきたのを実感します。



藻岩山

慈恵会病院分岐です。
案内標識を見ると、積雪が減ってきたのが判ります。



藻岩山

T6分岐です。




藻岩山

ロープのあるピークにて
藻岩山側から登ってくる登山者です。



藻岩山
同上
藻岩山です。
雪が減っているのが判ります。



藻岩山

登山道にて
一部ですが、積雪の無くなった場所がでてきました。



藻岩山

旭山記念公園内にて
遊歩道脇にフキノトウが出ていました。



2013年4月4日(木)
やっと見られる野鳥の写真が撮影できました。

(野鳥撮影)
撮影 Canon PowerrShot SX50HS

今日は順光になる午前中に撮影してみました。

晴れの良いお天気で、光量も十分にあったので、野鳥撮影には最適な状況でした。

野鳥が偶然近くにとまってくれたので、なんとか見られる写真になりました。

まだ、カメラの操作は初歩的な状態です。

カメラを光学50倍にしたまま小鳥に狙いをつけようとしても、殆ど無理な状態です。

このカメラの光学50倍は、35mmフィルム換算で1200mmに相当するので、液晶モニタに表示される範囲は、垂直1.15度、水平1.72度と非常に狭い範囲です。

そのため、カメラを少し動かしただけでも、映像がビューンと流れてしまい、目が回ります。

一般的な双眼鏡の倍率が、7〜10倍程度に抑えられているのは、広い視野の確保と、上のような事態を防ぐためと思われます。

幸い、このカメラには、光学50倍にしているときに、ボタンを押すと一時的に視野が広がり対象物を発見しやすくなる機能があります。

この視野を一時的に広げる機能は、非常に便利です。

極論すれば、この機能があるので、高倍率で小さな野鳥の撮影が可能となっているともいえます。

狙った野鳥を、如何に素早くカメラの視野に入れるかが勝負になりますので、この練習が必須になります。

今日の写真は、「1200×900」にしました。


野鳥 野鳥 野鳥






野鳥 野鳥 野鳥






野鳥 野鳥 野鳥






2013年4月3日(水)
自宅近くの小鳥たちです。

(野鳥撮影)
今日も自宅近くで小鳥撮影の練習をしました。

写真1枚目が光学50倍で撮影したもので、それ以外はデジタルズーム(最大200倍)で撮影しています。

撮影 Canon PowerrShot SX50HS

曇り空で、光線の具合も悪かったので、いつものとおりあまりパットしない写真になりました。

今までは、気温の上がった午後に撮っていましたので、太陽光線が逆光気味でした。

次回は、午前中の順光で撮影にトライしてみます。

小鳥がもう少し近くにとまってくれると助かるのですが。

光学50倍でも、写真1枚目の大きさですので、精細度はいまいちです。

小鳥 小鳥 小鳥






小鳥 小鳥 小鳥






小鳥 小鳥 小鳥






2013年4月2日(火)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場      09時11分
山頂着      10時43分 (1時間32分)  
山頂発      10時49分 (0時間06分)  
駐車場      12時01分 (1時間12分) (2時間50分)

合計所要時間  2時間50分

(GPS記録)
総上昇量   586m
総下降量   594m

累積標高(+)トラック   621m
累積標高(+)地形    646m

TP積算距離    6.59km

今日は、気温の上昇により登山道の踏み抜き多いだろうと予想して、一番小さいザックに必要最小限のものを入れ、カンジキを携行しました。

しかし、予想に反して踏み抜きは一回もありませんでした。

4月1日の朝以降は夜間もプラスの気温が続いており、今日(2日)の登山中の最高気温は+7℃を上回りました。

3月30日の手稲山登山では、復路の登山口に近い登山道では、雪が緩んでいたためかなりの回数の踏み抜きがありました。

そのことと、今日の最高気温の予報を勘案して、前述のザック重量にしたのですが、完全に予想が外れました。

こういう予想は難しいですね。

今日は空身に近い状態だったので、久しぶりに往復の所要時間が2時間50分と3時間を切りました。

心配していた、手稲山登山の疲労は残っていませんでした。

気温が上がってきているため、山頂からの遠方視程はよくありませんでした。


藻岩山

山頂展望台の市街地側の状態です。




藻岩山

山頂展望台です。
まだ雪が沢山あります。



藻岩山

藻岩観音奥の院です。




藻岩山
(左)山頂から見た札幌ドーム
(右)ロープのあるピークから見た札幌ドーム
距離の違いで、鮮明度にこれだけ差がでます。



藻岩山

慈恵会病院分岐です。




藻岩山

同上
ネコヤナギです。



藻岩山

T6分岐です。
積雪量が順調に減っているようです。



藻岩山

ロープのあるピークから見た札幌市街中心部です。




藻岩山

同上
藻岩山です。



2013年4月1日(月)
近所の小鳥たちです。

(野鳥撮影)
撮影 Canon PowerShot SX50HR (光学50倍)

今日も自宅のそばで、小鳥たちの撮影練習をしました。

前日よりも小鳥の近くで撮影できたので、少し鮮明な写真になりました。


小鳥 小鳥 小鳥






小鳥 小鳥 小鳥






小鳥 小鳥 小鳥







  (過去の日記)
   最新版
   2017年08月
   2017年07月
   2017年06月
   2017年05月
   2017年04月
   2017年03月
   2017年02月
   2017年01月
   2016年12月
   2016年11月
   2016年10月
   2016年09月
   2016年08月
   2016年07月
   2016年06月
   2016年05月
   2016年04月
   2016年03月
   2016年02月
   2016年01月
   2015年12月
   2015年11月
   2015年10月
   2015年09月
   2015年08月
   2015年07月
   2015年06月
   2015年05月
   2015年04月
   2015年03月
   2015年02月
   2015年01月
   2014年12月
   2014年11月
   2014年10月
   2014年09月
   2014年08月
   2014年07月
   2014年06月
   2014年05月
   2014年04月
   2014年03月
   2014年02月
   2014年01月
   2013年12月
   2013年11月
   2013年10月
   2013年09月
   2013年08月
   2013年07月
   2013年06月
   2013年05月
   2013年04月
   2013年03月
   2013年02月
   2013年01月
   2012年12月
   2012年11月
   2012年10月
   2012年09月
   2012年08月
   2012年07月
   2012年06月
   2012年05月
   2012年04月
   2012年03月
   2012年02月
   2012年01月
   2011年12月
   2011年11月
   2011年10月
   2011年09月
   2011年08月
   2011年07月
   2011年06月
   2011年05月
   2011年04月
   2011年03月
   2011年02月
   2011年01月
   2010年12月
   2010年11月
   2010年10月
   2010年09月
   2010年08月
   2010年07月
   2010年06月
   2010年05月
   2010年04月
   2010年03月
   2010年02月
   2010年01月
   2009年12月
   2009年11月
   2009年10月
   2009年09月
   2009年08月
   2009年07月
   2009年06月
   2009年05月
   2009年04月
   2009年03月
   2009年02月
   2009年01月
   2008年12月
   2008年11月
   2008年10月
   2008年09月
   2008年08月
   2008年07月
   2008年06月
   2008年05月
   2008年04月
   2008年03月
   2008年02月
   2008年01月
   2007年12月
   2007年11月
   2007年10月
   2007年09月
   2007年08月
   2007年07月
   2007年06月
   2007年05月
   2007年04月
   2007年03月
   2007年02月
   2007年01月
   2006年12月
   2006年11月
   2006年10月
   2006年09月
   2006年08月
   2006年07月
   2006年06月
   2006年05月
   2006年04月
   2006年03月
   2006年02月以前



http://tjmount.com/

Copyright © 2003-2016 一人歩きの山行記録 All Rights Reserved.