アウトドア日記

個人の日記を兼ねていますので、アウトドア以外の記述があります。

2009年4月30日(木)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。
下山時に旭山記念公園で写真撮影をしました。

駐車場  10時22分
山頂着  11時39分 (往路 1時間17分)
駐車場  14時31分 (復路 2時間52分) 旭山記念公園を含む。

合計所要時間  4時間09分

今日は全道的に気温が高く、札幌でも最高気温が22℃を超えました。

腕まくりして手袋をザックに入れて素手で出発しましたが、それでも暑く感じました。

この気温であれば、下着は夏用に変更しても良さそうです。

このような状況でも、紫外線対策の為か帽子・マスク・アウターを確り着けた女性も見受けられます。

その精神力には脱帽です。私にはとても真似できません。

今日は下山時に旭山記念公園に入り、写真撮影をしました。

(新型インフルエンザ)
WHOの今朝の発表で、警戒レベルが「フェーズ 5」にアップされました。

いよいよ全世界的な感染爆発が始まったことになります。

最大感染国のメキシコで「インフルエンザ」とされていたものが、米国内で患者が発生して初めて「豚インフルエンザ」と特定されるなど、明らかに初動体制に遅れがありました。

メキシコ国内で、早期に「豚インフルエンザ」と特定されて対策がとられていたら、状況が少し変わっていたかも知れません。

発表から数日で全世界的な感染に拡がったのは、やはり旅行者の飛行機の移動によるところが大きいのでしょうね。

メキシコ国内には6000人の邦人が滞在しており、政府では早期の帰国を勧告していますが、どのように推移するか注目しています。

(オークション)
久しぶりにオークションに出品しました。

出品したのは予備用のコンパクトデジカメで、現在使用中のcanon 820isの前に使用していたものです。

予備用に1年間ほど保存していましたが、新しいコンパクトデジカメを買う予定なので、早めの出品となりました。

購入価格28000円で13ヶ月使用しましたが、果たして入札価格がいくらになるか、楽しみです。

(近接撮影)
今日の登山には、大型一眼レフのNikon D200を携帯しました。18-200mmのズームレンズを装着しています。

小さい花をマニュアルフォーカスで撮影して見ましたが、結果はいまいちでした。

マクロレンズではないためあまり近寄れず、被写体に接近して撮影できるコンパクトデジカメのマクロ機能には及びませんでした。

勿論、マクロレンズも持って行けば解決することですが、今日はズームレンズの比較テストということで。


藻岩山090430−1

旭山記念公園の展望台です。




藻岩山090430−2

同上の時計です。




藻岩山090430−3

展望台から市街地側の公園を見る。




藻岩山090430−4

上側の駐車場です。




藻岩山090430−5

駐車場の上にあるレストハウスです。
売店が近日開店する予定です。



藻岩山090430−6

公園入口の新しく整備された道路部分です。
工事で打ち込まれていた杭が見られます。



藻岩山090430−7

展望台から見た札幌市街




藻岩山090430−8

展望台にて
右上端に見えるのが藻岩山です。



藻岩山090430−9
公園の桜はまだこの程度です。
市街地では既に咲いている木もありますが、
やはり標高が少し高いせいでしょうか。

2009年4月28日(火)
小型飛行機から空撮を行いました。

今日は札幌丘珠空港からS飛行場に向かう小型機に同乗しました。

往路は4名が搭乗して、操縦は別のクラブ員が行いました。

私は後席で撮影に専念しました。

復路は2名ずつに別れて、往路で使用した機体を私が操縦して丘珠空港に戻りました。

あとの2名は、整備の完了した別の機体で丘珠空港に戻りました。

今日はほぼ晴天で絶好の飛行・撮影日和となりましたが、残念ながら風が非常に強くて撮影には苦労しました。

気流の乱れた山岳地帯の上空で撮影するので、機体が細かく激しく揺れるのでなかなかシャッターを切れません。

カメラのファインダーを覗いていると画像が激しく揺れるので、久しぶりに少し船酔い状態になりました。

それでも、雲が飛行に影響しなかったので、飛行軌跡は一気に巡航高度まで上昇して、また一気に降下する理想的なものになりました。

往路・復路のコースが違っていますが、両方とも事前に決定した飛行予定コースを飛んでいます。

写真館に、写真をアップします。


空撮090428−1

札幌丘珠空港〜S飛行場間の飛行軌跡です。




空撮090428−2

札幌丘珠空港→S飛行場の飛行軌跡です。
飛行に影響する雲が無かったため、理想的な軌跡になっています。



空撮090428−3

S飛行場→札幌丘珠空港の飛行軌跡です。




空撮090428−4

上空から見た札幌ドームです。




空撮090428−5

漁川ダムです。




空撮090428−6

支笏湖と風不死岳(手前)・樽前山です。




空撮090428−7

恵庭岳の上部です。




空撮090428−8
カシミール3Dで作製した上の写真と同じアングルの画像です。赤線は登山の軌跡です。
このソフトの地形の再現性は非常に優秀です。
(1/25000地形図使用)


空撮090428−9

復路にて
先日の降雪で、また真っ白に戻ってしまいました。

2009年4月27日(月)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場  11時06分
山頂着  12時31分 (往路 1時間25分)
駐車場  13時54分 (復路 1時間23分)

合計所要時間  2時間48分

昨日北海道に雪をもたらした低気圧が去って、札幌にも晴天が戻りましたが、藻岩山には雪が残っていました。

登山道の積雪量は最大でも10cm程度でしたが、水分をたっぷり含んでいたため、大変歩きづらい状態でした。

この雪は2〜3日で消える運命にあると思われますが、歩いていると冬の感触が戻ってきてなぜか懐かしい気分になります。

撮影した写真は全部白黒に戻ってしまいました。花は全て雪の下で、一輪も見つけることができませんでした。

気温がそれ程下がっていないので、雪が融ければまた綺麗な花を見せてくれることでしょう。

(豚インフルエンザ)
テレビによると豚インフルエンザの患者数と発生国が増えています。

日本に上陸する前に収束に向かうことを祈るばかりです。

新インフルエンザ(H5N1)に対する国としての対策(準備)が、まだ末端の組織(市町村レベル)まで行き渡っていない現状を考えると、国内で患者が発生した場合の混乱状態が今から目に見えるようです。

(藻岩山山頂と登山道の状態)

藻岩山090427−1 藻岩山090427−2 藻岩山090427−3






藻岩山090427−4 藻岩山090427−5 藻岩山090427−6






(近所の花 NO.3)

藻岩山090427−7 藻岩山090427−8 藻岩山090427−9

2009年4月26日(日)
今冬は新型インフルエンザが流行しなくて安心していたのに!

(豚インフルエンザ)
数日前からメキシコと米国で発生した豚インフルエンザがテレビ・新聞を賑わしています。

アジアの高病原性鳥インフルエンザ(H5N1)を警戒していた各国にとっては、まさに想定外の事態です。

自然の脅威というのは予想もつかないところから始まるものですね。

私も昨秋に鳥インフルエンザ対策用にマスクを購入しましたが、実際には使いたくないものです。

人が免疫を持っていない菌ですから、もし感染力と毒性が強いと世界中を巻き込んだ「感染爆発」になる恐れもあります。

テレビを見ていると、空港ではメキシコ・米国からの飛行機が到着しており、もしかしたら既に感染者が気がつかないままに入国した可能性も有るでしょうね。

これだけ交通網が発達した現在では、特定の国だけに封じ込めることなどは、現実的に不可能になっていることと思われます。

暫くは関係機関からの発表に注目です。

(カメラ)
コンパクトデジタルカメラ(コンデジ)の購入を前提に機種の選定を進めています。

ネットで調べてみると、コンデジでもマニュアルでピントを合わせることができる機種が数社から発売されていました。

私の選定基準は
1.マニュアルホーカスが可能
2.CCDが1/1.7クラス (高級コンデジ用で高精細)
  一般のコンデジの多くは、1/2.3クラスのCCDを使っています。
3.総重量が300g以下
4.できるだけ小さな筐体
5.マクロ撮影のピントが合わせやすいこと

今までの調査の範囲では、「Nikon Coolpix P6000」が最有力候補ですが。

(雪)
4月も下旬だというのに今日は札幌でも雪が降りました。以前にも4月末に雪が降ったことを思い出しました。

30cmも積もった所があるそうで驚きです。

低気圧と大陸の寒気という自然の力が、人の力の及ばないすごさであることを実感します。

(空飛ぶタイヤ)
WOWOW(BS5チャンネル)で4回シリーズで放映した「空飛ぶタイヤ」の最終回の放映が今日ありました。

リコール隠しを題材にしたドラマですが、WOWOWだから放映できた題材でしょうか。

なぜか思い出される事件があるのですが、多分その事件でも実際にドラマと似たようなことが起こっていたのではないかと思うと、事件の悪質性が判る気がします。

(近所で撮影した花 No.2)

近所の花090426−1 近所の花090426−2 近所の花090426−3






近所の花090426−4 近所の花090426−5 近所の花090426−6






近所の花090426−7 近所の花090426−8 近所の花090426−9

2009年4月24日(金)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場  11時51分
山頂着  13時25分 (往路 1時間34分)
駐車場  15時24分 (復路 1時間59分)

合計所要時間  3時間33分

今日も登山道に落ちている枝などを片付けながら登りましたが、2回目なので比較的早く山頂に到着しました。

慈恵会病院分岐から山頂までの間は、今が泥んこ状態の真っ盛りというところでしょうか。

復路は、T6分岐から少し小林峠方面に入って、花の撮影をしました。

エゾエンゴサクは登山道の全域で見られるようになりました。

例年どおり色々な花が咲き始めています。

写真館にパノラマ写真を追加しました。


藻岩山090424−1

藻岩山山頂から見た今日の札幌市街




藻岩山090424−2 藻岩山090424−3






藻岩山090424−4 藻岩山090424−5






藻岩山090424−6 藻岩山090424−7






藻岩山090424−8 藻岩山090424−9

2009年4月22日(水)
コンパクトデジカメのマクロ撮影機能について

コンパクトデジタルカメラ(以下コンデジ)で小さい被写体をマクロ撮影する場合は、なかなかピントが合わず従来から苦労しています。

コンデジのレンズは一眼レフカメラのレンズのように手動でピントの調整ができないため、距離を変えてみたり、等距離の別の被写体でピントを合わせたりと、結構手間と時間が掛かる場合があります。

それで、以前からネットで調べていたのですが、気になる製品が発売されていたので、今日大型電気店に行って現物を見てきました。

今回調査した製品は「Nikon Coolpix P6000」です。


カメラ090422−1  現在使用中のカメラ
 Canon IXY 820IS
 1030万画素、光学5倍、155g(本体)
 撮像素子 1/2.3 CCD



カメラ090422−2
  今回調査したカメラ
  Nikon Coolpix P6000
  1350万画素、光学4倍、240g(本体)
  撮像素子 1/1.7 CCD


このカメラは、マニュアル操作(カメラ上部のダイヤル)でピントを微調整することができるようになっています。

通常の操作でピントが合わない場合に、その状態のままでモードを切り換えて、ダイヤルを回すことでピントを微調整することができます。

一眼レフのように簡単にはピント調整ができませんが、それでも一応手動でピントの調整ができました。

マクロ選択時のピントの合いかたは、820ISよりも若干良かったようです。

やはりCCD が大きい分、有利なのでしょうか。(820IS 1/2.3 CCD、 P6000 1/1.7 CCD)

CCD のサイズが高画質コンデジで採用されている 1/1.7 CCD ということで、820ISよりは筐体のサイズが若干大きくなり、重量も増えています。

もう一つの特徴は、GPS装置を内蔵しており、撮影した写真に位置情報を追加できることです。

ただ、発売後まだ半年なので、価格がこなれていないのが難点です。

今年の山行には、優秀なマクロ撮影機能を備えたコンデジを持参したいので、もう少し他の機種も調べてみることにします。

2009年4月20日(月)
近所で花を撮影しました。

今日は午後から年一回の航空身体検査を受けることになっていたので、午前中は近所を散歩がてらに花の撮影をしました。

気温の低い山と違って、既に市街地には沢山の花が咲いています。

今回撮影したのは道端に咲いている花だけです。

綺麗な花が沢山咲いている広い庭のお宅もありましたが、残念ながら撮影はしていません。

(マクロ撮影)
登山には超小型デジカメを持参しています。(CANON 820IS)

花を接写するマクロ機能は大変便利ですが、一つ困ったことがあります。

木の芽や非常に小さい花を撮影しようとすると、なかなか自動的にピントが合ってくれないことです。

あまりに被写体が小さいので、背景にピントが合ってしまうことが原因です。

その場合には、一時的に被写体のそばに別の物を置いたり、等距離の別の被写体でピントを合わせたりと、何とかその場をしのいできました。

一眼レフカメラの様に、手動でピントを合わせることができれば、一発で解決することなのですがそれができません。

それで、今日は被写体の背景を無地の紙で隠して、被写体にピントが合うようにしてみました。

背景に使う紙は、白色、黒色、黄色、茶色、灰色などを用意しました。

背景紙を被写体の後ろに置いてカメラのピントを合わせ、その状態で背景紙を取り除いて撮影します。

撮影時は晴天で日照がありましたが、背景色は明るい色のほうが良い結果をだしました。

登山に携帯するため、最小限の面積と色を2種類ぐらいに絞って、耐水性のある物で試作してみる予定です。


マクロ撮影090420−1
マクロ撮影
このように小さい被写体の場合は、背景にピントが
合ってしまうことがあります。



マクロ撮影090420−2

背景に無地の紙を置いて、カメラがピントを
合わせやすくします。



マクロ撮影090420−3

ピントが合った状態(シャッターボタン半押し)のまま
背景紙を取り除きます。



(近所の花)

花090420−1 花090420−2 花090420−3






花090420−4 花090420−5 花090420−6






花090420−7 花090420−8 花090420−9

2009年4月18日(土)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場  11時06分
山頂着  13時30分 (往路 2時間24分)
駐車場  15時12分 (復路 1時間42分)

合計所要時間  4時間06分

旭山記念公園から慈恵会病院分岐までの登山道では、既に9割近くが雪解けして地面が出ています。

冬期間に登山道に落ちた枝などが目立ってきたので、今日は上記の区間で枝類を撤去しながら歩きました。

登山口に近い部分では、まだ数は少ないですがエゾエンゴサクが彼方此方で見られるようになりました。

それと、今日初めて黄色い花を見つけました。草花ではなくて、樹木の花の様です。

泥んこ道もあるので長靴を履いて登っているのですが、一箇所に裂け目ができたため修理しながら使っています。

前々回の登山で裂け目を見つけて、自転車のパンク修理用ゴムとゴム糊で修理をしましたが、前回の登山でまた裂けてしまいました。

雪を踏み抜くなど長靴には過酷な使用状況のためでしょうか、修理した部分で裂け目と剥がれが発生しました。

それで、靴修理店に電話してみたのですが、特に強力な修理方法はないと云うことで、ゴム糊の代わりに瞬間接着剤の使用を勧められました。

それで、今回は幅の広いゴムバンドを切って、強力な接着剤で貼り付け、更にその上にパンク修理用のゴムを貼り付けました。

しかし、今回の登山で、上側のゴムは少し剥がれてしまいました。幸い内側のゴムは正常だったようです。

もう一度修理してもダメなら、残念ながら廃棄することになりそうです。まだ新しい長靴なのですが。


藻岩山090418−1

山頂から見た今日の札幌市街




藻岩山090418−2
奥の院のお地蔵様です。
花の様子が少し変わっていたので、昨秋の状態と
比べてみました。
どうやら小さい花を前側に出しただけのようでした。


藻岩山090418−3

登山道の雪が減ってきています。
歩行で圧雪された部分を中心に残っています。



藻岩山090418−4
初めて黄色い花を見ました。樹木の花のようです。
樹木の花の辞典をもっているのですが、3冊で1900頁も
あって調べきれませんでした。



藻岩山090418−5

エゾエンゴサクです。




藻岩山090418−6






藻岩山090418−7






藻岩山090418−8

木々の芽が少し膨らんできました。




藻岩山090418−9

2009年4月16日(木)
円山と藻岩山に登りました。

(円山)
北海道神宮から円山山頂を往復しました。

駐車場  10時59分
山頂着  11時24分 (往路 25分)
駐車場  11時58分 (復路 34分)

合計所要時間  59分

(GPS記録)
総上昇量   226m
総下降量   218m

累積標高(+)トラック   231m
累積標高(+)地形    258m

TP積算距離  2.80km

久しぶりに円山に登りました。登山と云っても気軽な散策コース程度ですが。

復路は遠回りになる動物園側のコースを歩きましたが、それでも往復の所要時間は1時間でした。

上部の登山道には、まだ雪の残っている場所があります。

山頂から動物園側に下りるコースが南に面しているため、山頂から暫くの間はエゾエンゴサクが咲いています。

標高も220m程度と低く、南に面していて市街地が隣接しているなど、気温の上昇する条件が揃っているからでしょうか。

藻岩山では、登山口付近で数株が咲いているだけでした。やはり、気温が決定的に影響していると思われます。

駐車場に利用させて頂いた北海道神宮の駐車場は、まだ開放されていました。

(藻岩山)
円山に引き続き、旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。

駐車場  12時18分
山頂着  13時33分 (往路 1時間15分)
駐車場  14時46分 (復路 1時間13分)

合計所要時間   2時間28分

登山口の近くでエゾエンゴサクが数株咲いているだけで、それ以外の場所ではまだ花は見当たりませんでした。

雪解けは更に進んでいましたが、慈恵会病院分岐以降はまだ雪道の比率の方が多いです。

泥んこの部分も多くて、歩きづらい状態が続いています。


円山090416−1
GPS軌跡
カシミール3D使用
山旅クラブの地図使用



円山090416−2

GPS軌跡




円山090416−3

円山の山頂です。
市街地がバックでは、あまり迫力が出ませんね。



円山090416−4

円山山頂から見た市街地中心部




円山090416−5
円山山頂から
藻岩山山頂では撮影できない、このようなアングルで
市街地を撮影できます。



円山090416−6

山頂から少し下りたところです。
エゾエンゴサクが一面に咲いています。



円山090416−7
同上
エゾエンゴサクには少し色の違った種類があって、
結構楽しめます。



円山090416−8

同上




円山090416−9

同上

2009年4月15日(水)
タイヤ交換をしました。

(タイヤ交換)
今年もほぼ路面凍結の心配がなくなったので、昨日夏タイヤに交換しました。

昨年は4月19日にタイヤ交換をしているので、5日間ほど早くなりました。

夏タイヤは規定空気圧の状態で保管していたのですが、1本だけ空気圧が下がっていました。

ガソリンスタンドで空気漏れ検査をしてもらいましたが、原因が判らなかったので、暫く様子を見ることにしました。

ただ、溝が浅くなっているので、そろそろ新品タイヤに交換した方が良いとアドバイスがありました。う〜ん また出費か!

(植木類)
冬の間室内に入れていた植木類を、13日にベランダに出しました。昨年は15日に出しています。

これで室内がスッキリして、気分的にも春が訪れたようです。

気温が下がり日照時間も変わったので、サボテン達も面食らったでしょうが、そろそろ慣れた頃でしょうか。

(パソコン)
今日はパソコン机の天板を新調しました。

今までは少し狭かったので、9mm厚の90cm×60cmの合板を購入して、天板の上に敷きました。

ディスプレイとキーボードの間にあった段差も無くなり、横幅も少し増えました。

段差が無いとキーボードを自由な位置に移動でき、横幅も増えたのでかなり便利になりました。

もう少し早く行えば良かったと反省。

(その他)
パノラマ写真をアルバムに追加しました。


花090415−1

パソコン机の天板を新調しました。
90×60cm(9mm厚)の合板を天板の上に敷いています。



(以前に撮影した花です)

花090415−2 花090415−3 花090415−4






花090415−6 花090415−7 花090415−8

2009年4月13日(月)
平岡公園に偵察に行ってきました。

(平岡公園)
梅林で有名な平岡公園には木道の設置された湿原もあるので、水芭蕉の撮影と梅の状態の偵察を兼ねて出かけてみました。

水芭蕉は既に咲き始めていました。まだ芽を出したばかりの水芭蕉が沢山ありましたので、もう暫くしたら一斉に開花することでしょう。

梅林のある丘は、日当たりの悪い部分に少し雪が残っているだけでした。

梅の蕾は、さすがにまだ小さく固い状態です。

4月18日から駐車場が開放される旨の、案内板が設置されていました。

この公園は通年公開されているので、近所の人が散歩に訪れています。


(藻岩山)
その後で、旭山記念公園から藻岩山に登りました。

既に公園が公開されているだろうと思っていたのですが、何とまだ公園側道路は閉鎖中で、カンバンの表示が「今月下旬に公開予定」に変更になっていました。

藻岩山登山から戻った時点で、公開されている遊歩道経由で公園に入ってみました。

公園の展望台の少し手前に通行止めの柵があるのですが、一部が壊れていて通行可能になっており、付近の人が犬の散歩のために出入りしていたので、私も入ってみました。

素人目には、工事は完全に終了しており、何時公開しても全く問題ないように見受けられました。

何か理由があって公開を遅らせているのでしょうが、検査不合格で手直し工事でもあるのであればやむを得ませんが、単に事務手続き上の問題であればお役所仕事の典型と云わざるをえません。

駐車場  11時34分
藻岩山  13時01分 (往路 1時間27分)
駐車場  14時36分 (復路 1時間35分) 旭山記念公園散策を含む

合計所要時間  3時間02分

今日の札幌の最高気温は20.4℃で、初めて20℃を越えました。

駐車場到着時にも日差しが強くて頭が熱く感じられるほどでした。

そこで、今日はアウターと冬用帽子と手袋をザックに入れて、腕まくりをして登りましたが、それでも汗ばむ気温でした。

長靴で登りましたが、公園から慈恵会病院との合流点までの登山道では、半分以上で地面が露出していました。

当然ぬかるんでいる場所や雪解けが進んでいる場所もあって、歩きづらい状態でした。

慈恵会病院分岐から山頂までは、まだ登山道に雪があります。

今日は今年初めて山頂の休憩広場のイスで休憩しながら、軽い食事をしました。


平岡公園090413−1

平岡公園
日当たりの悪い部分で、少し雪が残っています。



平岡公園090413−2

殆どの場所はこのような状況です。




平岡公園090413−3

梅の蕾はまだ小さくて固い状態です。




平岡公園090413−4

同上




平岡公園090413−5

同上
チョッピリ赤色が目立っていました。



平岡公園090413−6
水芭蕉が咲き始めています。
私には、この咲き始めの時期の水芭蕉が
新鮮で一番綺麗に見えます。



平岡公園090413−7

登山道の途中から見た藻岩山。
雪が消えてきたのが実感できます。



平岡公園090413−8

T6分岐も雪が完全に消えました。
付近の登山道にはまだ雪が残っています。



平岡公園090413−9
小ピークも雪が消えて、ロープが出ています。
この間までは雪の下でしたので、急速に雪解けが進んだようです。
ロープは緩みが少ないので、張り直す必要はないようでした。

2009年4月12日(日)
大通公園に寄ってみました。

11日は自家用パイロットを対象とした航空安全講習会というのが大通公園近くのビルであったので、早めに出かけて見ました。

講習会では、現役の自家用パイロットは2700名と云っていました。

米国と比べると一桁少ない数ですが、狭い国土では飛行場の数も限られているので、やむを得ないことなのでしょう。

撮影のため、テレビ塔の下から西11丁目まで歩いてみましたが、春らしい気配はテレビ塔の近くでクロッカスが咲いていただけでした。

大通公園が緑に染まるのには、もう暫く時間が掛かりそうです。

大通公園の春を彩る春花壇の造成が、昨年は4月17日から始まっているので、今年もそろそろでしょうか。

花壇に花が植えられて噴水が動き始めると、やっと春の気分になります。


大通公園090412−1

大通公園です。
殆どの木々の蕾はまだ小さいままです。



大通公園090412−2

やっと芽を出し始めた状態。




大通公園090412−3

相変わらず鳩は沢山います。
冬の間は何処で餌を摂っているのでしょう。



大通公園090412−4

芽吹いていても、この程度でした。




大通公園090412−5

テレビ塔近くの花壇です。
唯一花(クロッカス)が咲いていた花壇です。



大通公園090412−6

同上




大通公園090412−7

同上




大通公園090412−8

北大植物園にて
冬季は温室だけの開館ですが、閉館時刻を過ぎていました。
柵の外から撮影しました。

2009年4月10日(金)
盤渓山に登りました。

盤渓市民の森から盤渓山山頂を往復しました。

駐車場   9時22分
山頂着  10時47分 (往路 1時間25分)
山頂発  10時53分 (休憩      6分)
駐車場  11時58分 (復路 1時間05分)

合計所要時間  2時間36分

(GPS記録)
総上昇量   328m
総下降量   367m

累積標高(+)トラック   404m
累積標高(+)地形    370m

TP積算距離  4.28km

札幌も4月に入ってからは春の気候で、4月3日〜9日の最高気温の平均値は12℃を超えています。

それで、標高の低い盤渓山などは、かなり雪解けが進んでいるのではないかと思い出かけてみました。

今日は6本爪アイゼンとカンジキをザックにつけて出発しましたが、登山道に入ったところで直ぐにカンジキを装着しました。

最後までカンジキで歩きましたが、雪の弛み具合からみてカンジキの使用が必要でした。

積雪量はかなり減ってきていますが、まだ登山道で地面が露出しているところはありませんでした。

復路の終わり頃に3名の登山グループに出会いました。

私よりも高齢と思われる男女3人組でしたが、長靴姿でした。

ほんの少し言葉を交わしましたが、ツボ足ではかなり埋まることは承知しているようでした。

多分このコースに慣れたグループなのでしょうが、時刻的に11時過ぎと遅く、気温が上がって雪も弛み始めており、年齢も考えると人ごとながら少し心配しながら別れました。

事実、登山口まではこの3名が踏み抜いた跡がかなりの数続いていました。


盤渓山090410−1
GPS軌跡
カシミール3D使用
山旅クラブの地図使用



盤渓山090410−2

GPS軌跡




盤渓山090410−3

盤渓山山頂からみた藻岩山
どんよりしていて遠方の視界は不良でした。



盤渓山090410−4
山頂にて
積雪量は急激に減っています。
山名標識の内、大きい方が無くなっていました。



盤渓山090410−5

山頂にて
小さな構築物の基礎跡のようです。



盤渓山090410−6

登山道にて
すっかり春らしくなりました。



盤渓山090410−7

登山道入口すぐの登山道にて
この写真の小川の左側を歩いています。



盤渓山090410−8
登山道脇で、地面が露出して新芽が出始めていました。
今冬初めて登ったので、このコースの夏道の場所は判り
ません。湿地帯の上を歩いているようにも感じました。



盤渓山090410−9

一度カンジキで大きく踏み抜きました。
ツボ足と同じく、何の抵抗もなく下まで踏み抜いています。

2009年4月8日(水)
パノラマ写真を追加しました。

写真館に、昨日の手稲山登山で撮影したパノラマ写真を追加しました。

撮影は、canon ixy 820IS という超小型デジカメですが、複数枚の写真を繋いで作製しているので、出来上がったパノラマ写真のサイズはかなり大きくなっています。

普段WEBに載せる場合はサイズを縮小していますが、今回はそのままの大きいサイズで格納してあります。

今までに撮影した写真の中からパノラマ化できるものを逐次追加する予定です。

2009年4月7日(火)
手稲山に登りました。

平和の滝コースで手稲山に登りました。

駐車場   8時09分
山頂着  10時53分 (往路 2時間44分)
山頂発  11時07分 (休憩     14分)
駐車場  13時24分 (復路 2時間17分)

合計所要時間  5時間15分

(GPS記録)
総上昇量   671m
総下降量   739m

累積標高(+)トラック   843m
累積標高(+)地形    807m

TP積算距離  9.12km

今日は気温が適温で、晴天・無風の絶好の登山日和になったので、手稲山に行ってみました。

駐車場からは6本爪アイゼンを装着して、カンジキをザックにつけて出発しましたが、最後までアイゼンで歩きました。

長靴で歩いている人もいました。

(往路)
冬道に分岐するまでの林道部分は、登山道部分はかなり固くなっているのですが、少し凸凹になっているため歩きづらい状態でした。

ガレ場は、登山道が直線で直登する状態についているので、いつもながら緊張します。

まだ気温が低いため、雪が締まっていて比較的歩きやすい状態でしたが、安全のため少し横に外れて歩いたときに一度片足を足の付け根まで踏み抜きました。

斜面で重たいザックを担いだ状態でこの姿勢になると、安全に起き上がるのが大変です。

山頂手前のアンテナ群の部分は、スノーモービル跡を辿って通常ルートを外して歩きました。

夏には歩けないコースなので景色も変わり、各アンテナのそばを通過するので新鮮でした。

山頂にはまだ厚い雪があります。多分2m以上の積雪量と思われます。

山頂からの展望は、残念ながら良くありませんでした。

辛うじて、海を挟んだ増毛方面の山々が見えたのが救いでした。


(復路)
スキー場では、係員がロープ類の後片付けをしていました。

ガレ場は気温が上がり少しザクザク状態になってきたので、慎重に下りました。

冬道の最後の急斜面の下りも、気温が上がったため歩きづらくなっていました。

林道部分は、たまに踏み抜くこともありましたが、あまり頻繁ではなかったのでアイゼンで通しました。

冬道の最初の急登部分は、まだ雪に覆われており、もう暫くは利用できそうです。

ただ、ガレ場は雪がさらにザクザク状態になると、踏ん張りが利かずスリップしても止めようがなくなるので、通過には慎重な判断が必要になると思われます。

パノラマ写真を3枚ほど作成しましたので、別途アップします。


手稲山090407−1
GPS軌跡
カシミール3D使用
山旅クラブの地図使用



手稲山090407−2

GPS軌跡




手稲山090407−2

手稲山山頂
まだ2m以上の積雪量があります。



手稲山090407−4
山頂からみた手稲区市街
遠くに増毛山系がみえます。
少し霞んでいます。



手稲山090407−5

山頂にて
山側の展望はあまり良くありませんでした。



手稲山090407−6
 NHKのテレビ放送設備です。
 デジタル放送用建屋も増設されています。
 向かって左がデジタル放送用のアンテナです。



手稲山090407−7

冬道にて




手稲山090407−8

冬道にて




手稲山090407−9
砂防ダム付近
柵の上まであった雪が、ここまで減りました。
向かい側の斜面は、地肌が露出しています。

2009年4月4日(土)
藻岩山に登りました。小林峠に行ってみました。

旭山記念公園から藻岩山山頂を往復しました。
T6分岐から小林峠手前のピークを往復しました。
小林峠からの復路で、北ノ沢側の尾根の終端まで行ってみました。

駐車場      9時09分
T6分岐      9時54分 (    45分)
小林峠     10時52分 (    58分)
分岐       11時38分 (    46分)
北ノ沢終端   12時07分 (    29分)
分岐       12時40分 (    33分)
T6分岐     13時07分 (    27分)
藻岩山山頂  14時01分 (    54分)
駐車場     15時27分 (1時間26分)

合計所要時間  6時間18分

(GPS記録)
総上昇量   1002m
総下降量   1022m

累積標高(+)トラック   1126m
累積標高(+)地形    1055m

TP積算距離  11.15km

4月に入って札幌の気温も上がってきました。昨日・今日の最高気温は12℃以上で市街地の雪はほぼ消えてしまいました。

これだけ気温が上がってくると、T6分岐から小林峠への冬道の通行も暫くすると難しくなるのではと思い、今日行ってみました。

幸い冬道はもう少しの間は大丈夫と思われる積雪量でした。しかし、全般的に積雪量はかなり減ってきています。

今日は、駐車場〜藻岩山間は6本爪アイゼンを使用し、T6分岐からの往復にはスノーシューを使用しました。

小林峠へのコースをツボ足で歩いた跡もありましたが、所々で踏み抜いていました。

冬道では踏み抜いた下に何があるか判りませんし、この季節になると倒木の横では大きく空洞になっていることもあります。

今日は一部で普段の冬道を外して歩いてみました。台風による倒木帯の上を歩いたので、たまに大きな空洞が近くに見えてあまり気分が良く有りませんでした。

小林峠からの復路で、何時も直角に曲がる所を曲がらずに、そのまま北ノ沢に伸びる尾根に入ってみました。

登山道などはありませんでしたが、登山靴の形状をした氷が一列だけ雪面に残っており、かなり以前にこのコースを歩いた人がいることを示していました。

尾根の先端まで行き、そこから引き返しました。できれば北ノ沢に下りて、直接藻岩山に登りたかったのですが、ルートがハッキリしなかったので無理をしませんでした。

北ノ沢ルート登山口から何時も眺めている直ぐそばの尾根の上まで行ったことになりますが、急斜面のためそこから直接北ノ沢ルート登山口には下りられません。

地図には斜面の下に川の表示があり、急斜面を無理して下りてもこの川(沢)を安全に渡れるか判らないため、危険はおかせません。


藻岩山090404−1
GPS軌跡
カシミール3D使用
山旅クラブの地図使用



藻岩山090404−2

GPS軌跡




藻岩山090404−3
藻岩山山頂にて
除雪がかなり進んでいます。
下の駐車場も地面が出ています。



藻岩山090404−4

小林峠手前のピークにて
積雪量も減ってきています。



藻岩山090404−5

同上
正面の山の斜面に白く伸びているのが冬道です。



藻岩山090404−6

同上
木々の蕾はまだ固いようです。



藻岩山090404−7

同上




藻岩山090404−8

同上




藻岩山090404−9

北ノ沢側尾根の終端にて
北ノ沢ルート登山口は、正面より少し左寄りです。

2009年4月3日(金)
パノラマ写真を作成してみました。

最近購入した写真ソフト「photoshop cs4 extended」について、解説書で操作方法の習得中ですが、やっと最後までたどり着きました。

今日はその途中で作成した「パノラマ写真」と「水彩画風落書き」をアップします。

写真ソフトには、概ね「パノラマ写真合成機能」が備わっていますが、このソフトの「パノラマ写真合成機能」は大変優れています。

名称的には、「レイヤーの自動整列 & 自動合成」と云う難しい名称がついていますが、平たく云えばパノラマ写真の合成機能です。

下の写真のとおり、横方向にも縦方向にも合成できます。

この他にも、露出の異なる複数の写真を合成して、一枚の写真では表現できない階調を実現する「HDRに統合」と云う優れた機能があります。

室内の奥から窓越しに屋外を撮影すると室内は暗くなり、室内に露出を合わせると、屋外の景色は白飛びしてしまいます。

このような写真を複数枚使って、屋外から室内まで適切な露出になっている写真を合成します。

テストしてみましたが、見事に適切な露出の写真を合成しました。

このソフトのブラシ機能は非常に多彩で、水彩画風の絵も簡単に描けます。下の落書きもテストで描いたものです。

いままでWEB用の写真修整用には複数の写真ソフトを利用してきましたが、今後はこのソフト1本でいけそうです。

(今まで使用していたソフト)
 PaintShop Pro PHOTO X2  トリミング、レタッチ一般
 Photoshop elements 5.0    レタッチ補助
 花子フォトレタッチ3      文字入力他

(今後)
 Photoshop cs4 extended


ソフト090403−1

パノラマ写真−1
横方向の4枚の写真を合成しています。



ソフト090403−2

パノラマ写真−2
縦方向の2枚の写真を合成しています。



ソフト090403−3

ブラシ機能を使った水彩画風の落書きです。
季節感がメチャメチャですが。

2009年4月1日(水)
藻岩山に登りました。

旭山記念公園から藻岩山山頂経由でスキー場入口を往復しました。

駐車場    9時25分
山頂     10時48分 (1時間23分)
スキー場  11時28分 (    40分)
山頂     12時44分 (1時間16分)
駐車場   13時53分 (1時間09分)

合計所要時間  4時間28分

(GPS記録)
総上昇量   1035m
総下降量   1048m

累積標高(+)トラック   1080m
累積標高(+)地形    1120m

TP積算距離  10.98km

数年越しの旭山記念公園の再整備工事が3月末(昨日)で終了予定になっていたので、今日行ってみました。

下の駐車場は開放されていましたが、上の公園側道路には通行止めの柵が設置されていて「近日中公開」の表示がありました。

工事標識や工事用設備類は完全に撤去されているので、工事が完了しているのは間違いないようです。

近日中に公園再整備完了のセレモニーでも行ってから、一般に公開するつもりなのでしょうか。

今日新しくなった公園を撮影してアップする予定でしたが、次回に見送ることにしました。

今冬は公園駐車場が閉鎖されたため、市民スキー場駐車場を基点にして登山をしていましたが、やはり気分的には落ち着きませんでした。

今日は久しぶりにスッキリした気分で登山ができました。

藻岩山スキー場は営業を終了していました。また山頂の展望台も今日から8日までは休館です。

予定していた旭山記念公園の写真撮影ができなかったので、代わりに写真ソフトの操作練習中に作成された画像で、偶然保存していた物の中からアップします。


ソフト090401−1

GPS軌跡
カシミール3D使用



(photoshop cs4 写真ソフト)

ソフト090401−2

標準で300種類弱の図形が登録されています。
その中から適当に選んで着色してみました。



ソフト090401−3 ソフト090401−4

トーンカーブで処理
僅かに花の形が残っています。



ソフト090401−5 ソフト090401−6
盤渓の妙福寺です。
原画を白黒の2色にした後で、
着色しています。



ソフト090401−7 ソフト090401−8 ソフト090401−9
手稲山です。
あらゆる色に
変更できます。


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